ナミヤ雑貨店の奇跡 個人的備忘録ふとつけたテレビで、たまたまやっていた映画だったけれど結局最後まで観てしまった。 東野圭吾という人の話は床屋さんで一度読んだことがあった。 やはり時間がテーマでその面白さに思わず引き込まれたことを思い出す。 毎週ラジオで聴いている西田敏行もいい。 ストリーも面白い。手紙が時間を超えて行き来する という設定も面白いし、それに関わる人たちの 置かれた状況というものも、言い方は変だけども 味わい深い。 観るに値するよい映画に出会えたという気にさせてくれた。 東野圭吾は「容疑者Xの献身」をレンタルで観たことがあります。 よく出来たストーリー展開で映画を観ながら作者の力量を知らされた覚えがあります。 阿部寛主演の「麒麟の翼 」も東野圭吾原作でしたね。これも観ました。 小説はまだ読んでないのですが。 2018/11/9(金) 午後 0:42返信する > jaz*y*usi*20*2さん カズさんも東野圭吾見ましたか。 この人の別作品もやはり面白いのですね! いやはや真に実力者なのですね。 今度何かやっていたら観たいと思います。 容疑者と麒麟にも細心の注意を払いたいと思います。 2018/11/9(金) 午後 1:36返信する 僕もナミヤ雑貨店をチェックしてみます。西田敏行主演でしだよね? 話は変わりますが、久し振りにダリのスピーカーを引っ張り出しました。Victorが悪いわけではないんだすが、セッテイングも変えたり、バナナプラグにしたりして楽しんでます。 詳細はfacebookの方でも覗きにいらしてください。 2018/11/9(金) 午後 1:41返信する > jaz*y*usi*20*2さん ダリさん復活しましたか! 嬉しいです、って、僕は実のところダリまだ聴いたことが ないんですが。 オーディオって不思議なもので少し聴かないと音が 違って聞こえたりしますね。 それは多分、スピーカーも聞き手に気を遣ってくれているのだと 思うんです。バナナありがとうとかって(笑) Facebook寄ってみますね。 2018/11/9(金) 午後 10:56返信する 僕の持ってるDALIはもう作ってないんですが、日本の住宅事情だとかなり使いやすいサイズのトールボーイだったと思います。 ヤフオクでゲットしたVictorのSX-500は勿論良かったのですが、聴けば聴くほど、僕が長年使ってたのとは音が微妙に違ってた感じでした。 それでもまたしばらくしたら、あの音が恋しくなってクローゼットからVictorを引っ張りだすと思います。 音の出るものが好きなんでしょうね。 2018/11/9(金) 午後 11:17返信する > jaz*y*usi*20*2さん スピーカーは新品で買ってからその人が聴いていた音楽の癖が染みつくものですよね。よくエージングをするのにFMの曲間ノイズがよいというのでずっとそればかり流していた人がいたそうですが、その結果が興味深いんです。そうなんです、ノイズが一番いい音を出すようになったそうです。全く笑えない話ですよね。 やはり僕の知らない世界ではありますが、「調教」というものは大事であるということなのでしょうか。 また聞き手の耳も少しずつ変化してゆきますから、(肥えてゆくこともありますし)ビクターを許してやれる日もやってくると思います。 2018/11/9(金) 午後 11:44返信する そうなんですよね。 自分が聴きたい音楽 自分が好きな音 それをずっと鳴らしてたわけですから好みの音に育ってくれてたんでしょう。 DALIは新品から鳴らして、暫くお休み頂きましたが、見事復帰致しました。 また新たな発見があるかもしれません。 ナミヤ雑貨店の話から脱線してしまいました。 すみません。 2018/11/10(土) 午前 2:28返信する かずさんおはようございます。 記事は 単なる糸口にすぎませんから お気になさらず。 相変わらずオーディオ大好きな人がいて 僕は 嬉しい限りです。 このような小さくて些細な変化を 楽しむことができる というのも 僕らにある技の一つだと思うんですよね。 得意技が一つあると 勝機が高まる スポーツと似ていますね。 大いに楽しみましょう! 2018/11/10(土) 午前 6:53返信する コンフィーさん おはようございます https://promo-blog.yahoo.co.jp/close/index.html ここも今年で終わるんですね。 後半はほぼコンフィーさんとの連絡アイテムとしての活用でしたけど、寂しいですね。 そうそう、5月に拓郎のコンサート行くんですよ。最後のツアーになるんじゃないかと言われてますので楽しみでもあり、こちらも寂しくもあります。 2019/3/1(金) 午前 9:31返信する > カズさん こんばんは。 情報早いですね! 様子を見るにつけ、これはそろそろだぞという雰囲気はありましたが 正式発表は「やっぱり」かの感がありう~む、という感じです。 確かにカズさん専用連絡ブログではありましたが。 5月に拓郎のコンサートがあり出かけられるのですね。 うらやましい限りです。 拓郎は毎週ラジオで声を聞いていますし、話題も本当に身近なことが多く 親近感が半端ではありません。昔の曲に関してのエピソードなどもうたまらん という感じです。その中で言っていたのは、今僕は人生の、演奏で言えば、エンディングの最中かなという感じがしています、との文言は「そんなこと言ってくれるな」というところです。 でも歌歌いの凄いところは演奏や歌など、作品は永遠に残るということでしょうか。カズさんの作品も永遠に残ります。しかし、KAZZ.Mの歌声は今日も生で聞き手に届けられるのは素晴らしいことですね。 2019/3/1(金) 午後 7:22返信する コンフィーさん スマホのアプリが使えなくなって あれ?って思ってたら今度はブログそのものが終わるときたので「ああ、なるほどね」っていう感じでした。 無料での場所提供なので文句は言えませんよね。 今回の拓郎のツアーでギターを弾いてる鳥山雄司氏のブルーノートでのライブも先日観てきました。 Tスクェアの和泉宏隆と元カシオペアの神保彰のトリオでした。 この3人高校の軽音の同級生だったそうで、日本のトップレベルのミュージシャンを輩出したって、どれだけハイレベルな軽音だったんだろうと思います。 もはや軽音ではないですね。 ライブは素晴らしいの一言でした。 歌はやっぱりいいです。 ギターを弾いて歌う。 どこまで続けられるか分かりませんが、あと2枚はアルバムも作っていきたいです。 どこかの街で僕の作った曲が流れてる。 そんな事を想像しながら曲も作っていかないと。 あ、コンフィーさんのお店で流してくださいって催促してる訳ではないので。 2019/3/1(金) 午後 8:41返信する カズさん いいライブ沢山観られたのですね。 軽音トリオ、奇跡のメンバー達なんて、どこかで聞いたことのある 話ではありませんか!類は友を呼ぶなんて言いますが、まさにそれを 地で行っている訳ですね。カズさんにも同じアパートで暮らした素敵な 同級生もおられますから、手塚治虫、藤子不二雄、石ノ森章太郎、赤塚不二夫 らが居たという「トキワ荘」のような感じで、そこはうごめく「音楽の館」だったのではないでしょうか。(こう言うと何か『怪しい秘宝館」のようでヘンですが) カズさんのCDはいつでも聴けるように、目の前の棚に置いてありますから 聴かせて欲しいという方にはすぐに聴いて頂けます。いつかアマゾンのミュージックアンリミテッドに入るのではと思っています。 自宅の近くに時々色んなジャンルのライブを開催していた喫茶店があって もしかカズさんを呼べるかも、と思い訊いてみましたが、現実はなかなか 厳しいようで、赤字にならないよう店主の給料無しでやっているような状況 でした。今はライブ自体開催していないんです。 。 2019/3/2(土) 午前 1:04返信する 先日も横浜にあるジャズのライブハウスが閉店したりで、音楽で食べる ということは本当に大変なのだ、という気がしています。 ですから、カズさんが歌える状況がある、そんな場を持っているということは とても恵まれた、そういう意味では奇跡的境遇であると言えると思うのです。 強い願いを抱き、それを疑うこと無く実践してゆくことで「思考は現実化」する とのことで、何か自己啓発書のようですが、希望は決してないがしろにしてはいけないのですね。いつか願いは必ず!叶う、そんなことをカズさんから教えられた 気がします。ヤフーブログからファイスブックへとそんな日々が生でつづられていたのですね。その愛読者でいられたことを僕はただ嬉しく思います 2019/3/2(土) 午前 1:05返信する コンフィーさん プロを目指してギター掻き鳴らして歌ってた友人知人も、その夢が潰えたと思った瞬間、ギターを弾くことさえやめてしまってました。 僕はギターを弾く、歌う その事がプロになる為、有名になるためだけの道具だとは思えませんでした。 何年、何十年経ってプロになった友達や知り合いが「ちょっと一緒にセッションしようか?」って誘われた時に、まあまあ恥ずかしくない程度のレベルを維持していくつもりでいました。 レベルはそんな上がらなかったけど、志はその頃のままです。 それが偉いってわけでもないんですが。 とりあえず僕は歌います 今日も明日も明後日も 2019/3/2(土) 午前 9:36
よく出来たストーリー展開で映画を観ながら作者の力量を知らされた覚えがあります。
阿部寛主演の「麒麟の翼 」も東野圭吾原作でしたね。これも観ました。
小説はまだ読んでないのですが。