this is glamorous
YーJOY!
Joyfeelingなものたち。食べもの、スタイル、デザイン、風景、料理、インスピレイション。その他、ユーモアやコケティッシュなJOY!もご紹介させていただきます。
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ブログタイトルはその名も{this is glamorous}であります。
This is glamorous, うううむ。
どの記事も美しい写真です。
おおお、とか、うわっ、とか、うっ、とか
どうぞシャウトしてください。
きっと女性はお好きだと思います。
**画像は{this is glamorous}よりお借りしています、CHRISTIAN DIORです。
若い頃は頻繁に洋書店に行き、立ち読みしたり(ゴメンナサイ)、ただうろうろしたり、
なぜかにおいをかいだりしました。
それがとってもたのしかったんですね。
今はこのようにインターネットでぱっと見ることができる。
すてきな時代ですね。
まるで洋書を立ち読みしている気分になります。
ぜひたのしんでくださいね。
ブレッド&サーカスでした。
{this is glamorous} → (Click!!)
ビビディバビディ
恥の話をしたら、枚挙にいとまがないわたし。すごいです。
さてさて、このうわぁ~的&お姫様チックなものはといいますと、ビビディバビディブティックでございまァす。
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スターのお母様とのおはなし。
「先日ビビディバビディブティックに行って写真を撮ってきたんです」
お母様はにこにことおっしゃる。
「見たいわぁ、きっときれいに撮れていたでしょうね!」
わたしは拝見したくてうずうずして手をださんばかりに言いました。
「もうドレスがいっぱいで、好きなものを選べるし、ヘアーメイクもていねいにしてくれるので、たのしいんです」
お母様はほんとうにたのしそうにおっしゃる。
このあたりでわたしは真剣に話しに入り込みました。質問攻めです。
「わわ、どんなドレスがありました? ヘアースタイルは夜会巻きとかもできるのかしら。お休みはいつ?ラメ入りドレスもいいわぁ」などと止まらない。
なにをかくそう、わたしも行く!と本気で思っていたのですよ。
そんなわたしにお母様はひとこと。
「あのぉ~。8歳までなんですけど」
「えっ! えっ? ええー」
ビビディバビディブティックとはディズニーランド近くの写真館で、
ドレスやヘアーメイクで変身させてくれてカメラマンさんが撮影してくれる、
なんとも魅力的な「子供専用」の施設だそうです。
やっぱり8歳までですよね。
あいかわらずチャーミングなスター様です。
すてき!きれい! かわいい!
ブレッド&サーカスでした。
お楽しみはこれからだ”クラシック”
YーJOY!
Joyfeelingなものたち。食べもの、スタイル、デザイン、風景、料理、インスピレイション。その他、ユーモアやコケティッシュなJOY!もご紹介させていただきます。
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お楽しみとして、NECが提供している「パソコンで聴く」シリーズがお気に入り。
*画像は121ware.comよりお借りしています。
クラシックの名曲をパソコンで聴くことができるのです。
クラシックに詳しい人は、まれですね。
もちろんわたしはチンプンカンプンです。
そんなわたしでも、このペイジは実に癒してくれるのです。
癒しを必要と感じていなくても、「癒してくれー!」と強く感じている人も、
ぜひともおすすめです。
121ware.comさんが提供している
「クラシック名曲サウンドイブラリー」の管理人様は専門家ではないそうですが、
全体が隙なく緻密ですばらしい。
わたしはここで、素人のチカラを思い知りました。
直接「クラシック名曲サウンドイブラリー」にとぶよりも、
121ware.comさんからのほうがあつかいがラクですので、
下をクリックしてどうぞ訪問してたのしんでくださいね。
121ware.com>お楽しみ>聴く>クラシック名曲サウンドライブラリー → (Click!!)
誰かの気持ち
やさしい気持ちというものは尊いものですね。
誰かがちょっとやさしさをプレゼントしてくれたことって、
どうしていつまでもこころにのこるのでしょう。
誰かが誰かを、思う。
その尊い気持ちを、1日に1度、思い出して暮らしていけたら。
世知辛いこの頃だけど。
プレゼントをいただくということは尊い気持ちをいただくということ。
やっぱり、とっても、うれしいな。
だから、このキーホルダーは、コンピューターの横に置いて、
いつも目に入るようにしている。
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昨年の夏の、長いおつきあいのお客様とはじめて会えた日。
ほんとうに、うれしかったな。
この頃、何度も通販をご利用いただいているお客様が、
遠いところからわざわざご来店くださることが多い。
お会いできて、それはそれは、うれしい。
とっても小さなお店です。
でもよろしかったら、どうかどうか、いらしてください。
お待ちしています。
みなさまにお会いできることをたのしみにしております。







