Jazzというもの
YーJOY!
Joyfeelingなものたち。食べもの、スタイル、デザイン、風景、料理、インスピレイション。その他、ユーモアやコケティッシュなJOY!もご紹介させていただきます。
画像は LauraFygi 様のCDジャケットからお借りしています。
*
JAZZというもの。
大人の世界ですよね。
わたしはブラックコンテンポラリーが大好きでした。
はじめてマイケルジャクソン様が来日したとき。
興奮しました。涙しました。
お、お、おなじ時間を過ごしている自分とマイケル様!!
ふぁ~、みたいな。
*
親友はJAZZの専門家になりました。
日本にはいないナントカメソッド習得者で、ナントカという本を日本に紹介したりしています。
残念ながらまったくもってチンプンカンプンです、わたしには。
そんなわたしでも。
この人の肩のちからがぬけたJAZZVOCALには時を忘れます。
ひとめぼれ?しびれる?
そういう表現以上の魅力を感じます。
わたしも大人になったのでしょうか・・・・。
秋がふかまっていくきょうこの頃。
金木犀のかおりを今年はじめて感じました。
秋はJAZZを。LauraFygi様を!
PCで仕事をしている途中で、こっそりYOU TUBEに行って、彼女の歌声をめをつむって聞いて。
「あー、お酒が飲めたらなぁ」(わたしはまったく飲めない)
と考える今日この頃2008年秋でございます。
ブレッド&サーカスでした。
Laura Fygi "Dream a Little Dream→ (Click!!)
