三連休初日、秋晴れのよき日の結婚式。
おいしいお料理と、久しぶりに会う友人、楽しいスピーチや会話であっという間な時間が過ぎてしまった。
最後のお手紙に感動し、いつもごとくに泣いてしまう。。。
いつも思うのだが、お手紙読める女性ってほんとに強いよなって。
今日のお料理は、
オードブル取合せ
チキンとセロリのクリームスープ
甘鯛のムニエル胡瓜添え
牛リブロース肉のロティ デュバリー夫人風温野菜
季節のサラダ
フルーツとアイスクリームのビスキュイ
コーヒ
と、本人も試食をして、この会館を決めたとのこと。
来賓に来てもらうには、おいしいお料理を食べてもらいたいなと私も思う。
私のテーブルには、同じく恩師でもあるお菓子の先生が同席していて、デザートの時には、シェフのケーキの切り方をチェックし、友達とは、よくあんなにキレイに切れるよねーと話していたら、ケーキはアイスケーキだったのだ。
どおりでよくキレイに切れるよねー。
お持ち帰りのケーキも先生のところで、本人たちの手作りだそうです。
よく、お菓子作りが好きな女の子は、1人で夜なべで作って渡すことは多いけど、こうやってみんなで作り上げるのも楽しいかも!ラッピングは、ダンナさんが担当。BOXにもロゴとシールを貼り、さすがデザイナー!
明日のご飯にさせてもらうね(笑)
今日の結婚式は、2人のアイデアが豊富で、ゲストとの時間をとても大切にし、出迎えてくれた式。
チャペルが終わったあとは、控え室に2人で来てくれて、写真や言葉を1組1組回ってくれ、披露宴中もたえず、写真を撮り、まったくおいしいお料理はお口には入ってないだろうなぁ(笑)
チャペルでもなぜか笑いが止まらず、ダンナさんの歩きが早かったせいなのか、牧師さんのアーメンという発音がちょっと変わってて笑ったのか、嫁とパパとの歩いているときも、会話をしながら幸せオーラーがいっぱい。
あさってから、フランス・イタリアに新婚旅行だそうです。
気をつけて行ってきてね!








