来ました
雨なのに
人いっぱい
今日から、25日のクリスマスまで開催されるこのイベント
このイベントは、フランス国外初開催とのこと。
日本の開催にあたり、本場の空気を体感できるような楽しいエッセンスが会場内にちりばめられていました。
ショップでは、現地の職人が来ていて商品を販売するほか、帝国ホテルがプロデゥースしたお料理などが味わえます。
ストラスブールは1570年からクリスマスの首都として周知され、例年多くの人々が訪れます。
昨年は、ストラスブールで行なわれたジャンパンウィークというものもあるそうです。
マルシェエリアでは、クリスマスッビールやはちみつ、アルザスワイン、パン、コンフィチュールチーズなどが販売され、フードコートでは、タルトフランベやホットワイン、ソーセージなどが味わえる。
タルトフランベとは、
薄い生地にサワークリーム、たまねぎ、ベーコンをちらして焼き上げたアルザスの伝統料理。
このマルシェのために特製焼き釜を現地から直送し、職人夫婦が秘伝のレシピで焼き上げていました。
ホットワインも珍しい白ワインベースのホットワイン。はちみつ職人がブレンドしたスパイスで作る特別な一杯。おこちゃまように、ホットりんごジュースもあったよ。
クリスマス当日は混むだろうから今のうちに行くのがオススメです








