パン焼きました  | j's kitchen ☆ happy time

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身体に優しい材料でおいしいものを食べたい。パンの情報や、おウチdeごはん、グルメ情報を発信中。
H24.8に男の子出産しました。育児と戦いながら毎日を楽しんでます。子連れOKなお店の紹介もしていきますよ♪

食パン焼きました。最近、買うのも何もはいっていないパンが好きで、オリジナルもこんな感じになってきました。

たくさんのお野菜とサンドして食べるのが今1番のお気に入りですラブラブ








本日のメニュー音譜


バゲット(長さが短いからフィセルかな)

ベーグル(ほうれん草)

くるみパン


本日のメモメモby ベジフルマイスター(J) そう、私女の子


☆野菜に含まれる栄養素(ほうれんそう編)

ほうれんそうの栄養成分は、ビタミンC・鉄分がパセリに次いで多い。他にビタミンA、B1、B2や葉酸が豊富。
葉酸は鉄分の吸収を促進する為、貧血予防に効果的であり、ほうれんそうのアクの成分はシュウ酸で、体内に入るとシュウ酸カルシウムとなり、結石の原因とされていますが、茹でて水にさらすことで、かなり減らす事が出来る。ただし、茹で過ぎると、他の栄養成分を流出してしまいますので、短時間に茹で上げるのがコツ。


☆良い野菜の選び方(ほうれんそう編)

ほうれんそうを選ぶ時は、葉が大きくみずみずしく、はりがあり、黄ばみやしおれ、茎の大きすぎるものは不可。葉肉が厚く、緑色が濃く、葉が根元から密集して生えているものを選びましょう。また、一般的に出回っている交雑種の中でも東洋種に近いものと、西洋種に近いものとがあります。葉が小さめで先がとがった感じで切れ込みがある葉は、東洋種あるいは東洋種系で、アクが少なく甘味があるので茹でて、おひたしなどにします。葉が大きめで丸いものは、西洋種あるいは西洋種系で、アクが強く肉厚なので、炒め物に向きます。


☆野菜の保存法(ほうれんそう編)

ほうれんそうは、葉先からどんどん水分が蒸発してしおれやすいので、乾燥に注意するために、ぬらした新聞紙に包みビニール袋に入れて冷蔵庫に入れましょう。 入れる時もほうれんそうが余分なエネルギーを消費しないように、横にしないで立てて置くほうが良いです。 ただし、夏のほうれんそうは、水気に弱いので乾いた新聞紙に包んだ方が良いでしょう。


☆野菜の旬について(ほうれんそう編)

ほうれんそうは、かつて真夏の生産量はほぼゼロでしたが、品種改良や栽培技術の発達により、周年出回るようになりました。 しかし、本来の旬は11月から1月で-10にも耐えられる冬野菜。冬から春にかけて出回るものは、他の季節に出回るものより味も良く、栄養成分も豊富な、まさに「緑黄色野菜の王様」。