憧れの存在というのは、
目指す目標になったり、お手本になったり、
素敵なエネルギーを与えてくれます。
でも、
その人になる必要はありません。
憧れの人と、同じような事が出来たとしても、
人は、必ず、それぞれの「良さ」や「味」があります。^^
バラはバラの美しさが。
カスミソウにはカスミソウの可愛さが。
フライパンにはフライパンの役割が。
やかんにはやかんの役割が。
(どんな例えだ・・)
人も同じだと思います。
それぞれの「美しさ」や「可愛さ」があり、
それぞれの「役割」がある。
その人の「味」や「良さ」があり、
全ての人が、全て同じわけではない。
その個性がまた、魅力でもあります。^^)b
それならば、どんどん本来の自分に戻って、
素直に自分の良さを発揮できたら素敵だと思います。
私は、
どうしても憧れの誰かになりたくなってしまうことが多いし、
今でも、気づかないうちにそうなっているところがあるので、、、
どんどん、どんどん、
ゆるーく、またーりと、らくーに。
力みの抜けたぼんやりした自分に戻っていきたいなと。笑。
でも。
いつか、そんなぼんやりした私が、
誰かが自分に戻るお手伝いが出来たらいいなと。。
ちょっと想ったりもして。
それもまた、原動力になればいいかなーと。
自分自身、「自分になる」ことを実施中です。^^
誰かになる必要はない。自分になれば良い。
ちょっと最近、その言葉をもらったので書き記しました★