帰阪。 | 勇々自適。

勇々自適。

役者・演出・プロデューサー、鈴木洋平が日々のよしなしごとを語っている様です。





滞りなく終わって、名古屋から帰阪。
まだやることいっぱいで僕一人帰阪。

帰阪の足は近鉄アーバンライナー。
帰阪のお供はタカラ缶チューハイとおつまみセレクション。

ちなみに帰阪、という言葉は常用ではないのか、キハンと打っても出てきません。
だから今も、帰宅、大阪、とわざわざ打って、間の文字を消して帰阪としてます。


でも語呂がいいから使います。帰阪。


帰阪したらもう深夜な時間。
数日体力勝負だったから少し寝ます。


Android携帯からの投稿