男はつらい。のか? | 勇々自適。

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役者・演出・プロデューサー、鈴木洋平が日々のよしなしごとを語っている様です。


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ともあれ、1週間ぶりに自宅PCの前に座ることができたのでした。

東京帰りからもやはり休みない日々。

昨日は待ちに待ったピースピット 『TRUMP』の顔合わせなのでした☆



僕は男子校出身なので、男だけの空間が醸し出す面白さは知っている。

昨日の飲み会の感じを踏まえると・・・、これはかなり期待できそうだ♪

ワルノリ注意。

いや、ちょっとワルノリぐらいがいいか。



ともあれ、頼もしい先輩方と、勢いのある若手との間に位置し、いい意味で劇作に貢献したいところです。


写真の後頭部の激写は、代表の末満さんですが、何と同じ高校出身であることが判明。

豊中市某所のマニアックトークが炸裂する。

マニアックすぎて、当事者以外は面白くない領域にいってしまうかもしれない。

それでもこのトークは、これからもしばしば炸裂するかもしれない。

それぐらいネタの尽きない学校。

僕はあの場所で、人間の多彩さを大いに学んだのだ。




ワルノリと言えば、飲み会途中で絵心マッチを開催する。

末満画伯、田渕画伯、上野画伯、吉田画伯らとともに、小生も参加。

各巨匠のblogにて同作品が上げられているらしいので、是非チェックして頂きたい。


「すこし・ふしぎ」をモットーとした、鈴木・F画伯の作品はコチラ。
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上は「サイ」、下はモデルの立姉さんと真紀夫さん。

まずまずの出来。

だが、目が、なんとなく美しすぎる。

そして、真紀夫さんの首は、どことなく太すぎる。

また次回に期待。




稽古たのしみだなー♪