趣味の真鍮模型作りと気まぐれ日記

趣味の真鍮模型作りと気まぐれ日記

真鍮模型製作と日常の出来事

つけ天

今度は上で

これなら 

まあまあ満足

蕎麦湯を

言わないと

出さないのが難

一つの目標に複数が追跡

我先にと 

潜水艦探索を優先した結果

敵を早く見付けるのが一番だが

索敵機の方式

升目を画き 

自己守備範囲を探索

先に見付けた機は報告

連動して他の機は 

その機を敵より援護

一番機損傷時には 

二番機が役目を

三番機がある場合

援護警備

全体の指示は索敵機運用責任者

何方にしても

本部の現場把握の不備では

貴重な人命特にパイロット

損失は現場管理者の責任では

 

夜間の潜水艦追跡訓練

一つの目標に

複数の航空機が追跡

複数の航空機が目標に集中

当然接近する

その為の補佐要員と

危険接近を知らせる装置

それらを監視する

コントロールタワーからの

異常接近への警告

人は夢中になると

回りが見えなくなる

其れを補佐する物

羽田の事故もそう

パイロットの言葉理解不足

それを補佐警告するのが

管制官 レーダー要員

システムの欠陥

大切な人財の損失

平和ボケ日本の象徴か

人財を何と 心得ているのか

自覚の足りない

組織幹部

一番上は

あの狐目眼鏡

保式57ミリ

①初期無駐退器式

②下部衝撃吸収器付

③左右駐退器付

砲鞍 砲架も各種あり

駆逐艇 雷に関しても

前方砲は三角錐型

これは76ミリ砲同タイプ

側舷砲は樽型

洋銘ELSWICK MOUNT

今回設定は

安式は後方主砲 砲架円錐型

保式は側舷砲 砲架樽型に決定

保式は初期無駐退式に

その為の資料の少なさ

悪魔でも

竣工時の実写真と

国立青図の形式を重視

それに基づく外国写真を

検索と書籍取り寄せ

この手順で2ヶ月

やっと今週

各種外注部材も揃う予定の中で

保式と安式の砲架の違い

保式砲架樽型と安式円錐型と比較

口径の小さい保式の方が

がっちりとして重い 樽型は

勿論 樽型以外は

保式形式の方が貧弱ですが

無駐退式の衝撃を支える為か

其の後は駐退式だし

作り始めて 

最後の段階でおかしい

旋回固定軸と砲軸との関係

殆どが

太い砲軸に対し

砲架の固定把手で留める

わかりやすく言うと

通常の逆作動

当然砲軸は太く問題無し

樽型もそのつもりで製作していて

なにかおかしい

固定把手部分の写真を各種集め

拡大して検証

やはり 砲鞍側に固定把手が

砲軸は砲架側固定

簡単に 樽型だけ

他の砲架と固定方法が逆

どう 加工仕直すか

マタマタ 頭の体操

実物の構造を実際に製作して

納得するのが製作の趣旨

まさに趣旨の通りの

作業の変更

 

毎年暮れの

コーテング

そのお陰て゛

洗車は楽ですが

旅行帰り

黄砂も付着

専門家に手洗い洗車をお願い

最近は自分で洗車も辛い

 

今年初めての

河口湖での富士と温泉

湖畔一体のホテルは

順番に泊まったので

今年もと 

2月に計画予約か取れず

今月の一昨日が

やっと取れたホテル

着日は曇天 富士は見えず

なんとフロントは日本人でない 

予約状況把握できず

隣では日本人てない方が

延泊させろと粘る粘る

ホテル内は 

日本語以外が氾濫

以前はこんなでなかったが

お風呂場は 

スリッパはここと張り紙

それでも脱衣所内にスリッパ

共用の水補給場所で

バスタオル巻いた

太めの外人女性が

水飲むためうろうろ

館内従業員も日本人以外が多く

なんだろう 日本の温泉

翌日は快晴 富士山は綺麗

櫻は満開 食事は*****

山梨側より静岡側の

富士は雪が少ない

今度は 

日本人がユックリできる

温泉を予約します

綺麗で広い所を

以前は

なんでも

そこまで使用しないで

交換していたが

車のブレーキパットも然り

半世紀の間で初めての交換

ルーターも

ブラシがなくなるまで

使用したも初めて

何時も消耗品のスペアーは

勝手ありますが

いつも そのまま破棄

今回は役に立ちました