趣味の真鍮模型作りと気まぐれ日記

趣味の真鍮模型作りと気まぐれ日記

真鍮模型製作と日常の出来事

戦中日本が戦っていたのは

いまの台湾にいる中華民族

現在の中華人民共和国は

1949年建国

終戦時には存在しない

一歩譲って

謝罪は

台湾にだろう

現在

日本と台湾は友好関係

 

 

1945年

中国共産党は

戦勝国ではない

台湾の国民党だ

台湾は独立国

日本とは友好国

それをC国は

日本を敵国扱い

敵国条文は少しでも

逆らう気配があれば

国連の協議が無くても

反撃しても良い

当時の戦勝国法律

大分前に事実上の消滅と

国連は声明したはず

中露は破棄しない

侵略の名目にする為

もっと もっと

声を大にし中露の陰謀を

破壊すべき どこまでも

嘘の歴史を広める中露

 

おもてなしの日本人が

この言葉の原点の国が

この言葉の方を否定する大国

世界はどうなったのか

せめて日本人だけでも

取り戻そう 心を

八徳 道徳教育の基

仁

人を思いやる心 慈しみ

儀

正義を貫く心 善悪

礼

敬意を表す心 礼節

智

正しい判断を下せる能力

忠

心の中に偽りがない事

信

信頼する心 言葉で嘘をつかない

考

親や祖先を大切にする心 親孝行

悌

兄弟仲が良い事

★

一番大切なことは

仁ではないでしょうか

 

 

第一次大戦時の

クルップ15糎榴弾砲

この時代の次から

閉鎖器は普通見るような

閉鎖器に変わっています

母体は日本の38年式15糎砲

この図面は日本の大砲にあり

国立の資料も

但し閉鎖器は その後の

大型砲に見られる

閉鎖器に変更し

日本軍で採用 活躍

この閉鎖器の図面が

見つからないが

もしあったとしても

緩い螺旋でハンドル回し開閉

この螺旋は制作できない

(ウォームギア)

ギヤ製作所に頼めばうん万か

AIを酷使は資料本を

世界から探し

本国にあるもの

昔御徒町の

無可動銃店であった書物が

欧州古本屋に 

200ユーロ38000円+

そこまでしても

ヒットするか分からない

実際に確認して買えない不便さ

どちらにしても

この部分の解決に

大変な費用がかかるので

進めるのは遠慮したい

こちらもちではたまらない

各砲を1/10で

当時雷の装備品を

それぞれ 単独で

大きくして

構造操作の説明用

最後は折り畳み艇1/25

やっと本体が完成したので

船体側面についた

デリックの操作説明

艇に対しオフセット

これの意味はどうなのか

実際に制作してみて

なるほど狭い甲板で

かわすように外に出す工夫

後方にボイラー上屋と

指令室下部を

映画セットのようにと

思ったが

デリック操作時に邪魔

せめて水雷軌道を

作ってみようと

側舷柵の鎖 

極小をアクセサリー店より

少し小さすぎ 存在感出すため

この上のクラス再オーダー

わんこは秋のトリミング

 

 

 


 

昨日は朝一

連れを市内の耳鼻科に

待っている間

近くにある

いつもの美味しいパン屋に

途中まで行き あ、火曜だ

定休日に気が付く

すぐ近くの

息子の店の駐車場は

付近一帯大がかり工事で入れず

なんと

夕方 気を取り直して

とろとろワンタン麺をと

出かけたらこれも休み

急遽 いつもの天丼に

やっと 落ち着き

Xを見ていたら

こんな表示が

スキャンしていいものか分からず

いつもの専門家に電話

認証確認で時々出ると

夜電話誘導で

やっと回復

はじめての表示にて

最近 偽が多く

本人確認が強くなったとか

PCはいまだに 分からず

困ったものです

布張りのやり直し

左右の合わせ目

不具合解決に

着物の衿を重ねるように

左右を重ね二重に

かなり補強

抑えの帯板も

はずしたついでに

寸足らずを溶着して

隙間をなくした

やっと 振り出しに

最後の前後の貼り付け部

修正 修正したが

やはりだめ

気を取り直し

全部ばらし

そのついでに

気になっていた個所

修正

改めて絹を

今度は全ての位置を

虫ピンで留めながら

各部を確認

 

本筋の折り畳み艇

布は張りたくなかったが

カムイの要望で

進めましたが

やはり

接合部で縮まり

全部張替え必要

金属と布の接着も

あまりよくなく

最後に油吹きしたのが

原因か

外板抑え形式にしたが

仕切り直し

幸い部材は有るが

今月はこれで

かかりきりか