タイトルに書いた言葉をNHKのニュースで度々視たり聴いたりする。
NHKや民放局や新聞社にとっては死ななければ、儲けもんだぐらいの考えで原稿に落としているのだろうが100kg以上あるツキノワグマのパンチを喰らったら相当の重症である。その上に熊が危害を加える場所は頭と顔である。
動物の機能は頭に集中している。顔には視覚、聴覚、嗅覚、味覚がある。まずそこに攻撃を受けるにである。たとえ死ななかったかもしれないが、その後の後遺症を負った被害者が報道されることは少ない。
頭や顔を熊に殴られたら、五感の幾つからは失われる。視覚では二重に見える、嗅覚が全く無くなる。味が分からなくなってしまう方がほとんどだそうだ。
旬の山菜は確かに美味しいし😋ただ命と引き換えに手に入れるほどでは無い‼️
これだけ熊が早くから出没するのなら命や五感を無くすことと引き換えにすることは絶対に無いです。