5月号のワイヤーママで告知させていただいた
震災の影響は計り知れませんが、
全国各地で救済のための支援策が行われております。
もちろん私たちワイヤーママ熊本編集室でも先週末から始めました!
どうか皆さんのご協力をお願いいたします。
以下スレッドから引用します!
皆様ご存知の通り、先月11日に発生した東日本大震災の影響で、
被災した地域にすむ皆さんは過酷な生活を強いられ、
それでも希望を持ちながら今日の一日を生き抜いています。
ワイヤーママ秋田の編集室では、
全国から届けられた物資を各被災地に届ける活動を行っています。
ワイヤー秋田編集室・カズ薗さんのブログによれば「物資の配給は行われるが、
1日におむつは3つまで、ミルクも1日たった3回分」など小さな子どもをもつママにとっては依然、
限界に近い状況が続いているとのことです。
全国的には、たくさんの物資や募金が集まりました。
それでも、被災地からの声を間近に聞き、必要な場所へ、
必要な物資を届ける体制はまだまだ整いません。
私たちワイヤー熊本編集室は、ワイヤー秋田を通じて、
少しでも多くの人々に必要な物資を届けたいと考えています。
ワイヤーママ熊本の運営するお店『*bookmark』にて、
皆様より被災地への救援の物資を募集しております。
品目は以下(いずれも未使用のものに限ります)
・紙おむつ(各サイズ)
・粉ミルク
・おしりふき
お持ち頂いた品は、ワイヤーママ秋田編集室を通じて被災地各県の避難所などへお送りさせて頂きます。
窓口はこちら
↓↓↓
内祝い・ママバッグ専門店
『*Bookmark』 熊本市近見8-6-101(バウラインスクエア内)
お問い合わせ:096-370-6105(ワイヤーママ編集室)
※直接のお持ち込み・郵送のいずれでも受け付けます。
全国各地で救済のための支援策が行われております。
もちろん私たちワイヤーママ熊本編集室でも先週末から始めました!
どうか皆さんのご協力をお願いいたします。
以下スレッドから引用します!
皆様ご存知の通り、先月11日に発生した東日本大震災の影響で、
被災した地域にすむ皆さんは過酷な生活を強いられ、
それでも希望を持ちながら今日の一日を生き抜いています。
ワイヤーママ秋田の編集室では、
全国から届けられた物資を各被災地に届ける活動を行っています。
ワイヤー秋田編集室・カズ薗さんのブログによれば「物資の配給は行われるが、
1日におむつは3つまで、ミルクも1日たった3回分」など小さな子どもをもつママにとっては依然、
限界に近い状況が続いているとのことです。
全国的には、たくさんの物資や募金が集まりました。
それでも、被災地からの声を間近に聞き、必要な場所へ、
必要な物資を届ける体制はまだまだ整いません。
私たちワイヤー熊本編集室は、ワイヤー秋田を通じて、
少しでも多くの人々に必要な物資を届けたいと考えています。
ワイヤーママ熊本の運営するお店『*bookmark』にて、
皆様より被災地への救援の物資を募集しております。
品目は以下(いずれも未使用のものに限ります)
・紙おむつ(各サイズ)
・粉ミルク
・おしりふき
お持ち頂いた品は、ワイヤーママ秋田編集室を通じて被災地各県の避難所などへお送りさせて頂きます。
窓口はこちら
↓↓↓
内祝い・ママバッグ専門店
『*Bookmark』 熊本市近見8-6-101(バウラインスクエア内)
お問い合わせ:096-370-6105(ワイヤーママ編集室)
※直接のお持ち込み・郵送のいずれでも受け付けます。
いつも行列ができているラーメン屋があります。
田井島にあるラーメン工房てる。

ラーメン屋が乱立する熊本で連日行列ができるということはかなり凄いことです。
(某ラーメン屋の22日感謝デーは別ですが)
いつか食べに行こう!と思いながらもなかなかタイミングがあわず、
ようやく今日行くことができました。
が・・・並びましたね~
その時間約40分。
さすがに寒さが厳しい今時期はしんどいし、
何よりラーメン一杯食べるのに40分待ちは気が遠くなる。
途中何度か挫折して、目の前の定食屋に移ろうと思ったことか。
でも、この看板を見てますます食べたくなったのは言うまでもありません!

特に気に入ったのが『小さなお子様大歓迎!』
という子どもを持つ親にとっては嬉しい一言。
単なる営業トークではなく、
店主が小さい頃、よくラーメン屋に連れて行ってもらったという経験から、
家族みんなで食べにきてもらいたいという思いが率直に伝わり
ちょっと嬉しくなりました。
そんなラーメン屋って貴重な存在です。
あいにく店内の写真はありませんが、
子どもに来て欲しいと書いてあるだけあって
板間の小上がりがあり、6人用のテーブル席が3台あります。
メニューにもおもちゃ付きのお子様セットもあり、
ファミリー向けの配慮はラーメン店の中ではかなりイケテルと思います。

さて、肝心のラーメンはというと、
生粋のくまもとラーメンではなく、どちらかというと博多ラーメンに近いかもしれませんね。

麺は細めんですが、スープは濃厚でクリーミーです。
麺の固さは好みに合わせてもらえます。
田井島にあるラーメン工房てる。

ラーメン屋が乱立する熊本で連日行列ができるということはかなり凄いことです。
(某ラーメン屋の22日感謝デーは別ですが)
いつか食べに行こう!と思いながらもなかなかタイミングがあわず、
ようやく今日行くことができました。
が・・・並びましたね~
その時間約40分。
さすがに寒さが厳しい今時期はしんどいし、
何よりラーメン一杯食べるのに40分待ちは気が遠くなる。
途中何度か挫折して、目の前の定食屋に移ろうと思ったことか。
でも、この看板を見てますます食べたくなったのは言うまでもありません!

特に気に入ったのが『小さなお子様大歓迎!』
という子どもを持つ親にとっては嬉しい一言。
単なる営業トークではなく、
店主が小さい頃、よくラーメン屋に連れて行ってもらったという経験から、
家族みんなで食べにきてもらいたいという思いが率直に伝わり
ちょっと嬉しくなりました。
そんなラーメン屋って貴重な存在です。
あいにく店内の写真はありませんが、
子どもに来て欲しいと書いてあるだけあって
板間の小上がりがあり、6人用のテーブル席が3台あります。
メニューにもおもちゃ付きのお子様セットもあり、
ファミリー向けの配慮はラーメン店の中ではかなりイケテルと思います。

さて、肝心のラーメンはというと、
生粋のくまもとラーメンではなく、どちらかというと博多ラーメンに近いかもしれませんね。

麺は細めんですが、スープは濃厚でクリーミーです。
麺の固さは好みに合わせてもらえます。

