8月は特別な月

 

 

8月という月は1年の中でも特別な月だという事が、今年はっきりと認識できました。

 

ライオンズゲート、広島、長崎の原爆の日、JAL123便の墜落事故が起きた8月12日、終戦の日の8月15日は、お盆でもあります。さらに今年は、ハワイのマウイの大火災があったりと、たくさんの人たちの亡くなる事件が起きています。

 

そんな8月という月は、ある種の呪いがかかっている、呪いをかけるために、意図的に残虐な出来事を起こし、その残虐な出来事の記憶を毎年毎年呼び戻して、呪いを強めるという呪術が取り行われているというのが、私の見立てです。

 

ですから、その呪術を打ち破るために、私は昨年に続いて、広島原爆起爆説に関する動画を新たに二本、さらにJAL123便と終戦に関する動画を2本あげるべくわざわざ、広島や長崎に足を運んで準備していました。

 

しかし、それらの動画はYoutubeでは発表することができず、いまだに私のYoutubeチャンネルは投稿停止のペナルティを受けています。

 

 

8月の間かずみさんは沖縄に足を運び、ひめゆりなどの怨念を背負って帰ってきて、病に伏せてしまいました。その後私もその怨念の影響を受けたらしく、10日間ほど体調が悪い状態が続いていました。

 

そんな今年の8月ももう終わろうとしています。

 

 

8月ももう終わり

8月という月はこうして、凄惨な歴史を思い出し、真実を再発見し、その歴史の中で傷ついた魂を癒したり、発破をかけたりといったことに専念していたわけです。8月は過去を清算する月となったのでした。

 

日本でも海外でも8月が夏休みの月で、仕事を伝統的にしないというのは、ただ暑いからというわけでもないのかもしれません。

 

私は結果的に、8月の間、4週間という期間の投稿停止処分を受け、動画を作成する仕事を中断し、ほとんど強引に夏休みをとることになってしまいました。8月に夏休みをとるのは自然なことなのでしょう。

 

この悲惨な歴史の清算は、結果的に私の言論活動(Youtubeでの配信)にも投稿停止という形で多大な影響を与え、今後の活動の方向を見直しが必然となりました。

 

8月に得られた気づきとは?

 

戦争に関する様々な考察動画、人間の肉食のあまりに深いカルマに関する考察、人間が家畜として殺されまくっている事実の裏に、それ以上に家畜を毎日惨殺している人間の姿といったものを描き、発表する作業に従事した8月でした。

 

この動画はもはやYouTubeにあげることは不可能で、Rumbleでひっそりと公開しています。

その作業を通じて私は一つの気づきを得ることになりました。

 

「この世界のネガティブな存在の本質にたどり着いた」

 

私達を家畜扱いしている存在は、私たちに比べて圧倒的な力を持っていて、私たちがどうあがいても、仕返し不可能な相手であり、だからこそ、ただの駒、ただの家畜である私たちが、泣いてもわめいても、それらの存在は、純粋に無関心でいられる。私たちがどう感じるか、ということに本質的に無関心だから、平気で人口削減を実施できる。

 

ちょうど、私たちが豚や牛や鳥や羊といった、私たちに一切仕返しをすることができない良心的な動物たちを、無慈悲に毎日、惨殺しているということ、それは単に、私たちが食の快楽を得ることの方を優先し、自分に仕返しできない動物が泣こうがわめこうが、全く無関心である、ということと同等と言えます。

 

悪とは、他者の痛み、悲しみに無関心であるということです。

 

私たち自身がまだまだ、動物たちの苦しみに対して無関心である間は、この人間牧場のカルマが途切れることも、マトリックスを突破するという事も不可能のはずです。

 

こんな気づきにたどり着いたのですが、私の気づきはそれだけではありませんでした。

 

「悲惨な側面にフォーカスしすぎている」

 

私達よりも圧倒的な力を有している存在によって経営されているこの人間牧場の悲惨さはよくわかってきたわけですが、何分内容がつらすぎです。そのつらすぎる真実を追求しつくした8月というのは、どこか燃え尽きた感をわたしはもちました。

 

「次のステージに移る時期に入った」

 

そう私は感じました。これは、私個人が次のステージに移る時期という意味合いでもありますが、視聴者の皆さん各々にとってもそうでしょうし、ひいては、人類全体にも言えることと思います。

 

9月は新しい現実を創造する時期

 

欧米やロシアでは夏休みが終わる9月の頭から、学校の新学期が始まります。8月は夏休みでひたすら休み、新しい年度が9月から始まるというスケジュールは偶然にできたものではないでしょう。

 

恐らく、このアース全体のメカニズムが8月は休みと1年、あるいは全歴史の振り返り、9月は新たな未来を築いていく時期というタイムテーブルになっているはずです。

 

では、私、私たちがこの9月以降何を創造していくのでしょうか?

 

ズバリ、これまでの旅で学んできた「食事」と「トラウマ解消」の手法、習慣を最大限拡散していくことになるはずです。

 

私がYouTube等で、いつの間にか配信者として成功をするようになった一番のきっかけは、2019年の夏に3日断食を一週間に一回ずつ何度か連続で行ったからでした。

 

それまでのブレインフォグで頭がボケっとして、ちょっと歩いたら疲れ切るような不健全で、知力や活力が劣った状態から一気にすっきりさっぱりした状態になり、加えてそれまで迷いに満ち満ちていた精神性が、どこか吹っ切れて、自分のハートの情熱に任せて、思い切った行動ができるようになりました。

この辺からすでに、大変化が始まってきました。断食がきっかけです。

 

この変化がなければ、今の自分はありません。断食によるデトックスがなければ、今の私はないという事です。

 

究極の成功法則を広めていきたい

 

断食や糖質制限だけでも、人生は圧倒的に変化していくのですが、その後私は、かずみさんという最強の仲間と知り合うようになり、食品添加物排除、ヴィーガン、そして、トラウマの解消という手法を受け入れる事になりました。

 

かずみさんのチャンネルでは、ご自身の主張がわかりやすくまとまっています。

 

かずみさんが私たちのコミュニティーにもたらした最大のものというのは、トラウマの解消方法です。

 

私自身、心理学的アプローチや、自己流で、それまでの人生で、幼少期から凶暴な父親を中心に植え付けられていた非常に大きなトラウマというものを、社会生活が可能な程度まではごまかすことができていました。

 

しかし、実際のところそれは、傷ついた自分の気持ちをごまかしているだけで、むしろ、その痛みや悲しみというのは、自分の心の奥底でくすぶり続け、社会生活のいたるところで顔を出し、私の人生を徹底的に破壊する原動力となっていました。

 

そのような強力なトラウマでも、かずみさんの「ノートにムカついたエピソードとその時に感じた感情を書く」という手法を実施することで、驚くほど、その根っこのトラウマが解消されていきました。

 

皆さんも社会生活の色々な局面で、自分自身の心の持ちようだけで、ネガティブな人間関係を構築してしまっているのではないか?と感じることがあったのではないかと思いますが、その感覚はその通りなんです。

 

生きにくいのは、トラウマが自分の人生を台無しにする影響を与えているからなんです。

 

トラウマという精神的な毒をデトックスし、体に蓄積された不要な脂肪とその脂肪の中にたっぷり詰まっている毒を断食や糖質制限で、削ぎ落していくと、意識はどんどん明瞭になっていき、つまらない恐れや、不安、心配などにとらわれることもなくなり、ポジティブに自分の人生を創造していくことができるようになります。

 

 

究極の引き寄せの法則を広めたい

 

逆に、肉体も精神もトラウマや脂肪で毒にまみれていると、思考自体が毒に満たされ、いわゆる引き寄せの法則で引き寄せてくるのも、独まみれの現実になってしまいます。独まみれの現実とは失敗であったり、悲惨な人間関係であったり、つらい毎日の生活です。

 

引き寄せの法則とは、考えていること、自分が実現したいことは、引き寄せの法則で引き寄せられるという事なのですが、多くの人が、思ったよりも幸せな状況を引き寄せることができなかった、という実感を持っていると思います。

 

実は、それらの人たちは思いっきり引き寄せていたわけです。自分の中にたまりたまった毒にまみれた肉体とその精神、そして、抗いがたい、余りにも深い過去のトラウマによって作られた独まみれの精神性によってです。

 

毒まみれの肉体と精神性を持った人間が、いくら素晴らしい幸せな生活を願ったり、想像したとしても、根っこ、潜在意識の部分で不幸にまみれているので、引き寄せてくるのは、不幸な現実だけなのです。

 

私は、断食、糖質制限、トラウマ解消、化学調味料・添加物排除、ヴィーガン食の導入というように、食事で米、小麦、砂糖、化学調味料、添加物、動物、魚といったものを取らないようにし、過去のトラウマをノートの手法で浄化していくことによって、安定した心理状態(無駄に食欲に取りつかれない状況も含む)と、今までにないほどの幸せな環境、そして、自分の活動の成功を得ることができています。

 

組織やバックの後押しのない、一般の配信者として、私くらいに成功しているユーチューバーも稀ではないかと思います。

 

それは、精神と肉体のデトックスができたから、自分の経験やポテンシャルを発揮できるようになったからです。

 

是非皆さんも、ご自身のポテンシャルを最大限発揮して、9月からの創造の時期を有意義にお過ごしください。

 

そのためのデトックスでは、こちらのプレイリストが間違いなく、皆さんを助けることになります。

 

また、今後は、Youtubeでの配信に、その検閲の過激化のため、限界が見えてきたため、真実の告発とこの究極の成功・引き寄せの法則の拡散を目的とした、オンラインサロンの開設準備を始めています。

 

まずは、真実の告発のための配信を会員限定で行う形でのオンラインサロンになっていくと思います。

 

YouTubeでの言論活動は、あくまで(ほとんど)DS企業から受け取る広告収入で成り立っていながらも、そのDSそのものの悪事を告発するという内容であったため、土台いびつな構造なのです。

 

その配信活動を、実質皆さんからの直接の報酬で、行っていくようにするという方向転換となるわけです。

 

YouTubeでの配信も並行して続けていきますが、こちらではもう、DSをあからさまに批判することは、無理になってしまったわけです。

 

有料化しても見ていただき、満足していただけるか、これは私、私たちにとっても大きなチャレンジとなるわけです。

 

そんな創造の9月に、これから入っていきます。

 

皆さんは、8月にどんな過去を清算し、9月から何を創造していくのでしょうか?

 

 

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今日は、はじめて、動画の内容の記事ではなく、ブログ用の記事を投稿します!

 

昨日、一昨日と岡山にある湯原温泉へ行って、温泉三昧とホテルのバイキングの食事をいただいてきました。

 

私は糖質制限(米、小麦、砂糖を抜く)とヴィーガン(肉・魚・卵・牛乳を抜く)という食生活を継続しているので、ホテルや温泉旅館の食事では、気を使う必要があります。

 

私がこのような食事を選択しているのは、健康の観点から、糖質制限とヴィーガンの組み合わせが完璧だからです。

 

しかし、これくらい、食事の制限をかけると、なかなか、食事をできる施設というのは限られてきます。

 

 

 温泉ホテルのバイキング!!

 

そして、私が今回選んだのは、バイキングの夕食を提供しているホテルで、そのホテルのバイキングは、しゃぶしゃぶ、すき焼バイキングでした。

 

湯快リゾート湯原という温泉ホテルです

 

しゃぶしゃぶ、すき焼のバイキングというのは、こんな状態です。

肉、砂糖中心のデザート、糖質たっぷりのお米を使ったお寿司。。。

食べられるものは限られてきます。

 

 

 バイキングを野菜中心でいただく!!

 

 

ですから、私がバイキングでとってきた食事は、こんな感じです。

 

野菜とキノコのしゃぶしゃぶ

 

もちろん、それ以外にも、サラダ中心のおかずをいただきました。

 

それで十分大満足で、加えて、野菜だけ食べても、その直後では体重が1キロほど増えています。

 

しかし、以前の私がこのような温泉ホテルのバイキングで、食べ放題を食べていたなら、体重の増え方も半端ないですし、何よりも、気持ち悪くなるくらい食べてしまっています。

 

私は、以前から大変な大食らいだったのですが、この温泉ホテルのバイキングで、自分はすでに、周囲の人たちよりも粗食になっていることに気が付きました。

 

そして、その粗食というのは、通常のダイエットでよくみられるような、無理に食べる量を減らすという類のものではなく、自然に、そこまでたくさんの量は食べたくなくなるという、節度が生まれているという事です。

 

これは、かなり驚きました。いつの間にか、あれほど強かった私の食欲が薄くなっている。

 

 

 肥満や肌荒れの人が多すぎない!?

 

一方で、周囲の人たちの食事や体型、肌の状態などを見ていると、日本人が置かれている健康状態の劣悪さに愕然としました。その劣悪な健康状態とは、まぎれもなく、劣悪な食事によるものです。

 

 

言っちゃなんですが、7割程度の大人のお客の皆さんが、肥満です。

その肥満のお客の中には、ちょっとした肥満と、かなりの肥満の方がいました。

 

また、なによりも気になったのは、肌の状態です。

 

特に60代以上と思われる方ですと、肌がしわくちゃで、血色悪く、カサカサになっている方がいました。

 

また、体は痩せているのに、肌が同様の状態の方もいます。

 

そして、年齢によって肌の状態の差っていうのは、様々ありますが、おしなべて深い年輪と、言っては何ですが、肌の汚さが顕著でした。

 

「あれ、日本の人たちってこんなに肌が汚かったっけ?」と驚きました。

 

そして、いろんな人たちの食事の傾向をチラ見して確認して、やはり確証できました。

肥満する人、肌荒れがひどくなる人たちの共通項は糖質の取りすぎです。

 

朝食では特に顕著だったのですが、ある年配のご家族とみられる4人ほどのグループが見られたのですが、かなりの肥満のおばちゃん、痩せて一人で歩けないお年寄り、その他の普通体型のおばちゃん2人という人たちでした。

 

この方々に共通だったのは、かなりしわ皺のお肌でした。血色も大変悪く、灰色に見えました。

 

太っていても痩せていても、肌のしわ皺具合は似たようなもの、というご家族のようでした。

 

どんな朝食なんだろうと見ると、クロワッサン、バター、麺類、牛乳という感じで、糖質の食品しかとられていませんでした。そして、バイキングでは野菜もふんだんに提供されているのですが、野菜は一つもとっていなかったようです。

 

ここまで顕著に糖質に偏っているグループも特別といえば特別ですが、しかし、ほとんどのグループの食事は、夕飯でも朝食でも、ごはん、麺類、寿司、ケーキ、パン、といった感じで、食事の中心に糖質が置かれているのは明らかです。全体の傾向として、糖質中心の食事を皆さんとられています。

 

そして、7割程度のお客がざっと見、肥満で、9割近くがかなり肌が汚く見えました。

 

原因は明らかすぎるように感じました、余りに糖質に偏った食事をしているのです。

 

私達は、肉食を否定し、絶対にとらないようにしていますが、肉は肌の状態には正直、特段悪い影響を与えていないと思います。

 

しかし、糖質は、肌や体を枯れさせる効果があるようです。

 

実は、ヴィーガンをして、小食である方でも、なぜか肌がいやにしわ皺な人が結構います。

 

以前は、これが肉を食べていないせいだと思っていたのですが、そうではなく、米や玄米といった、健康だと騙されている食品を過度にとるせいで、肌が朽ちていっているようです。

 

よーく調べていくとはっきりわかるのですが、米をはじめとした糖質食品には、健康に良い影響を与える要素は一切ありません。せいぜい、脂肪をつけて、飢餓の時期にその脂肪で生きながらえることができるという効果のみです。

 

 

 糖質がほとんどの病気の原因だった!?

 

 

ご存じの方も多いとは思いますが、糖質こそが、癌の根本原因です。糖質をとることによって、自分自身の体の細胞が劣化し、老化していっています。なんなら、糖質をやめることで、老化が抑制できるように思えます。

 

私は、4年ほど前から糖質制限や断食を本格的にするようになってきましたが、断食と糖質制限を開始した当時、私の変化を見た周囲の人たちは「別人になった」と驚きました。

 

痩せたし、肌の角質などがほとんど消え、肌が生き返ったように感じました。

 

皆さんも、かかとや膝小僧に角質ができていたり、体全体の肌の感じが、若いころに比べてカサカサになっていたりしないでしょうか?

 

特に、健康的な食事をしていると思っているマクロビや、ヴィーガンで、糖質の制限をほとんどしていない方々は、肌のしわやハリのなさで悩まれていないでしょうか?

 

それらは、純粋に糖質の取りすぎです。

 

糖質の取りすぎで、糖尿病になったり、血管内のプラークが増えて(コレステロールのせいじゃないです)、脳梗塞の原因になったり、血管がもろくなって、老化するという事は、徐々に常識になってきています。

 

しかし、日本人は相も変わらず、ごはん(玄米含む)、うどん、そば(結局糖質ばっかり)、パスタ、パン、ケーキ、各種お菓子などが大好きで、それどころか、糖質への依存は年々ひどくなっているようです。

 

こちらの動画でも、糖質問題をわかりやすく説明しています!

 

 

ですから、雑多な人たちが一堂に会している、温泉ホテルのバイキングで、7割がた肥満、9割がたの人たちの肌が、非常に荒れているという状態が実現してしまいます。

 

これは日本の縮図です。日本人は、ワクチンよりも、化学調味料よりも、農薬よりも、なによりも何よりも、米やパン、麺類をはじめとした、糖質によって、殺されています。

 

 

 糖質や肉は麻薬

バイキングで、知らずに食べ過ぎてしまう人も、全ての肥満の人たちも全く理解できていないことではありますが、彼らは食事中毒で、食事依存症になっています。

 

食事全般にある種の依存性があるのですが、特に依存性の激しい食品というのが、糖質食品と肉です。

米、パン、全ての麺類、お菓子、全ての肉料理は、強い依存性があり、それらを食べているうちは、糖質・肉のどちらか、あるいは両方なしでは、生きていけないような気になってしまう代物です。

 

バイキングでも、あれだけ体重オーバーしていても、明らかに食べ過ぎているんだとわかっていても、自分の食欲に制限をかけられないのです。

 

私は、5年ほど前までは、糖質も肉も無制限に食べていたので、自分自身よくわかっています。

 

これらの食品を適量だけ食べて、健康的に生活するというのは、非常に困難です。

 

しかし、糖質や肉以外の食品だけを食べていると、食欲自体が安定、おさまってきます。

 

野菜、キノコ、豆腐、海藻、ナッツといったような、植物性の食品で、糖質が少ないものです。

 

体は健康になるし、適量だけ食べたら満足するし、肌はきれいになり、老化は止まり、体調は万全、食事して気持ち悪いという事も、もう全くなくなります。

 

 「米や小麦をやめると糖質が取れない」は明らかに間違い

米好き、多くの日本人のように、米文化に洗脳されている人たちは、米やパンをやめて、糖質を全くとらなくなったら、栄養が足りなくて、体に悪い等という場合がありますが、これは完全に間違いです。

 

そもそも論として、糖質は体に不要、あるいはほとんど不要なので、抜いても何ら問題がないわけですが、そもそも、糖質を完全に抜くというのは、非常に難しいことなんです。

 

私が提案しているのは、糖質(が多すぎる食品)を抜くという事です。この糖質が多すぎる食品は、麻薬性、依存性が強く、糖質が多すぎるのです。

 

実際問題、ほとんどの野菜には、大量ではないですが、糖質が入っています。炭水化物というのは、別の言葉で糖質です。野菜の場合、炭水化物から食物繊維量を引くと、糖質量が出るといわれています。どんな野菜でも食物繊維の量というのはそこまで多くはなく、少なからず炭水化物が入っています。つまり、糖質が含まれています。

 

これらを制限するという事を私は主張していません。(ジャガイモやサツマイモ等は糖質が多すぎるので、制限すべきですが)

 

何度も言いますが、米(玄米含む)、小麦、全ての麺類、あらゆる砂糖は糖質が多すぎて、麻薬性、依存性が強く、肌をカサカサにし、肥満の原因となり、肥満にならなくても、膵臓にダメージを与えて、糖尿病になったり、癌の材料として細胞を痛めつけて、老化させ、やがて死に導いています。

 

日本の食文化がここまで糖質中心でできているのは、ほぼ確実に、悪意があってのことです。

 

皆さんもさっさと、この劣悪な食文化から脱却して、健康な食生活に移行してください。

 

見ていられません、あまりに愚かな日本の食文化は。

 

こちらの動画でも、糖質問題をわかりやすく説明しています!

 

※動画でもこの内容をお楽しみください!

 

皆さん、こんにちは! 私たちはコロナ茶番に気が付いた2020年から様々な嘘と偽りに気が付く生活を送ってきました。

 

しかし、当然と言えば当然ですが、嘘、偽りに気づくだけでは十分ではありません。2023年に入ってからは特に、嘘に気づいたうえで、どのように行動するか? それが問われている時期に入っていると感じます。

 

そして、日本では特にマスクを外せない人が多かったり、あっさりと騙され続ける人が圧倒的多数で、YAP遺伝子を持つ優勢種族だと主張する人たちの多い、この日本民族ですが、実は世界でも最先端にロボに近い人たちなのではないか?という疑惑が沸き上がるほどのものです。

 

しかし、この日本人の鈍さの原因というのは、その遺伝子にあるという話ではなく、単に習慣、特に食習慣が原因なのではないか?というのが最近の私たちの気づきでした。

 

農薬、化学調味料、米・小麦を代表とする全ての糖質食品、肉という食品自体が、日本人をロボ化させる張本人なのではないか?

 

それに加えて、ストレスがひどい日本社会、トラウマも強く私たちのパーソナリティに害を及ぼしています。

 

今回の記事は特に、化学調味料という部分に焦点を当てていきます!

 

単刀直入に言うと、事実上、全ての加工食品に、食品添加物が入っています。

これはスーパーやコンビニで売られている箱物や袋物の食品の全てが該当します。

全ての菓子類、全てのハム・ソーセージ類、全てのレトルト食品、全てのクックドゥーやハウス、SB食品が出している、カレーや中華のルーや調味料の類全てです。

加えて、ドレッシングやソースなどもまともなものはほとんど存在しません。

 


 

そして、スーパー、コンビニの惣菜、お弁当類、もちろん冷凍食品、全てです。

これが加工食品の全てということで、塩・醤油、味噌、調味料、乾物といったものを除いた全てのスーパーとコンビニの棚の商品は、購入対象外になります。

 

もしかしたら、これは極端だと、感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、紙の箱に入って常温で、長期間放置されているものが、果たして、体に有益なのかどうか?

違和感を感じないでしょうか?

 

そう、そもそも、箱や袋に入って、常温で、一週間以上保存できる加工食品は食品として余りにも人工的なんです。
 

そして、実際問題、それらの食品は、工場で製造されているもので、確かに原料は命ある植物や動物ではあるものの屍となり、薬品を投入され、味を整えるために、有害な精製砂糖を混入し、その上で初めて、長期保存が可能となる、食べ物もどきがならんでいるというだけ、ということが真実です。

まともに、健康、まともな精神性を保つためには、加工食品は取ってはいけません。

そして、加工食品と同様なのは、全てのチェーン店系の外食です。
客に、食品として提供しています。

殆どの場合、その味は、画一的な味、化学調味料が使われています。

そして、日本のチェーン店系外食産業は、殆どの場合、米や麺類をはじめとした糖質祭りです。

糖質祭りで、化学調味料漬けの人工的に作られた、食品もどきの商品を私達は喜んで、食べていたわけです。
 

さて、ここで、化学調味料と糖質の問題を見ていきます。

化学的に人工的に生成しているという代物です。


精製砂糖も、化学調味料と言えるかもしれません、元々存在する糖分を化学的に精製して、真っ白の粉末になります。

ほとんどの、殺人製薬企業が製造している医薬品というものが、白色をしているのも偶然ではなく白色の粉末というのは、人工的に、人間の感覚に、不自然に強い影響を与える、異常な薬品だということです。

味の素や人工甘味料は正に、そういうカテゴリーの商品で、だから、中毒性があり、そして、人間の感覚をどんどん鈍くしていきます。

味の素も人工甘味料も、本来、その味わいがもっているはずの栄養素を持たずに脳神経に人工的な強烈な刺激を与えていきます。

その人工的な強烈な刺激を脳神経に繰り返し与えていくと、その感覚が鈍るとともに脳神経が蝕まれていき、アルツハイマーの直接的原因になると言われています。

非情に危険であると言われています。

 


 

それはむしろ、通常の砂糖よりも危険であるという情報があるわけです。

ですから、健康の面から、化学調味料や人工甘味料は取るべきではない、これはある種、最低ラインです。

この最低ラインを堅守するということは、チェーン店系の外食にはいけなくなる、ということを意味します。

 

スタバやモスバーガー、コメダ珈琲などという、劣悪な食品を提供しているチェーン店が仮にヴィーガン食品を提供し始めたとしても、そのような店にお金を払うのは、日本の悪魔崇拝に寄与しているだけということになってしまいますので、むしろこのように、不買運動をすることこそが、私達にできるこの奴隷制度に対抗する、唯一の方法ということになります。
 

そして、私達の観察では、この化学調味料を継続的に摂取することで、パーソナリティにも影響があることがわかってきています。

この味覚を通じての、脳細胞の不感症化、劣化という現象は、私達が実際に実感できるレベルでインスピレーションの不具合を起こします。

 


 

なぜ、日本や韓国を中心としたアジア各国で、ここまで徹底的にマスク地獄が継続していたのか?

 

日本や韓国、その他のアジア各国という地域が持つ、他の地域との大きな違いというのは、これは明らかに食事だということになります。

日本には化学調味料の元祖とも言える味の素があり、家庭の味もハウス食品やSB食品による添加物もりもりの、人工味付け料理や、日清を始めとするカップラーメン等、巨大な人工食品モドキマーケットがまるで、日本固有の文化のような顔をして、日本人の食卓に完全に入り込んでいます。

そのような傾向は、韓国も一緒です。

 

そして、それらの、化学調味料、人工甘味料、食品添加物というのは麻薬的な性質を持っていて、脳細胞に誤ったシグナルをおくり、脳細胞を破壊していき、最終的に、完全に知能不全となる、アルツハイマーさえも起こさせます。

私達の周りに数多いるマスク奴隷の皆さんが、いくらいっても、何も理解せずどのようにヒントを与えられても、正に、アルツハイマーのように認知できないのは、実際問題、化学調味料と糖質過多で、脳細胞が破壊されているからということで、間違いなさそうです。
そして、私達の観測では、化学調味料は、脳細胞を破壊すると同時に、私達の覚醒にとって必要不可欠なインスピレーション、別次元の存在との繋がりを切断していきます。

インスピレーションが働かなくなると、脳は閃きをなくし、文字通りの情報を処理することしかできなくなります。

 

今私達が見ているような、テレビで発表される、感染者数とか、著名人が説明する危険性といった周囲の状況と比較して、明らかに根拠のない情報を、ただただ、真実として取り入れるというロボット的な反応しかできなくなってしまいます。

そのように、化学調味料や糖質過多で、別次元の存在との繋がりを奪われた人たちが、日本の化学調味料、米主食主義の食文化、クレイジーな工場製造の食品モドキの外食産業等によって結果的に大量生産されたということが、この異常なマスク奴隷の大量発生に、端的に示されているということです。
 

 

ですから、私達が覚醒を目指し、上の存在との繋がりを維持し、インスピレーションを、子どもの頃のレベルにまで回復させる最低条件というのは、加工食品を全部止めるということで、それは、チェーン店系の店には足を踏み入れない、スーパーでも、棚にある加工食品は食品とみなさない。

要するに、全ての食事を手作りに切り替える必要があるということになります。

 

※動画でもこの内容お楽しみください!