今日は、インテリジェンス時代の同僚と昼飯。
今、統括部長をやっていて、部下が120人いるみたい。
すげぇ人数だなぁ。
執行役員だから、そのぐらい部下がいても普通、か。。。
さすがに人材紹介業界を牽引するリーダー。
マネジメントの仕方や、システムの活用の仕方など、
とても参考になった。
その後、人材系大手の企業と打ち合わせ。
派遣業界では、ぶっちぎりでTOPを走る業界最大手。
事業への考え方や、マネジメントの仕方など、
とても参考になるご意見を頂戴した。
どちらの会社にも感じたことだが、
業界を引っ張る側の迫力、とでもいいましょうか。
自分達が業界を牽引している、という自信。
それに対しての責任感。
また、後続に追いつかれるかも、という恐怖心。
こればっかりは、
牽引される側では、一生感じることができない思考。
業界に影響を与えないっすからね。
我々も、人材システム業界で、
デファクトカンパニーと呼ばれるポジションを目指して
日々、努力をしているが、
それは、やっぱり間違ってないぞ、と再認識。
はやく業界を牽引できる立場になれるように、
いっそう努力したいと思います。