50代ママ、2人目を産めなかった罪悪感を認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて、思春期でも反抗期はこないですよ♪ -3ページ目

50代ママ、2人目を産めなかった罪悪感を認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて、思春期でも反抗期はこないですよ♪

2人目を産めなかった罪悪感、高齢出産だからと子供に申し訳ない気持ち、これらを認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて何でも話してくれるようになり、思春期でも反抗期がありませんよ♪

 

 

 

2人目を産めなかった罪悪感を認めて肯定していくと癒されて

一人っ子を肯定できます。

一人っ子を肯定できると、子供との信頼関係が築け

思春期でも反抗期はありませんよ♪

 

 

「2人目を産めなかった」その想いを抱えた50代ママへ

罪悪感に寄り添い、わが子との絆を深める。

◆ひとりっ子ママ専門

◆感情と向き合う心理セラピスト 藤本千春

 

 

 

 

 

 

 

初めましての方 プロフィールです

 

 

 

 

 

 

 

 

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子どもが成長して、少しずつ私の手を離れていく。

 

自分の時間が増えて嬉しいのに、ふとした瞬間に寂しくなる。

 

 

 

 

「この子しかいない」からこそ、その存在が私の人生の中心となり、手放すのが怖くなる。

 

 

 

 

毎日、一緒にいて面倒くさいこともあったけど、

楽しいこともいっぱいで、後どれだけ一緒にいられるのだろう、と考えると胸が苦しくなる。

 

 

 

 

「子ども=自分のすべて」

 

 

になっている。

 

 

 

子どもが離れていくと、私の役割が終わるような気がする。

 

 

 

ずっと、ずっと一緒にいたい!

 

 

そう願ってしまうけど、

子どもが羽ばたいて、自分の世界を思いっきり生きていく姿も見たい。

 

 

 

 

 

私から離れないで!

としがみついたら、子どもは私を置いていくのが悪い気がして、

仕事いっぱい抱え込んだり、人のために自分の時間を使かったりして、

疲弊した人生を送るようになる。

優しい子だからそうなってしまう。

 

 

 

 

そんなことは望んでいない。

 

 

 

 

どうすればいいのか。

 

 

 

 

 

私が私の人生を送ること。

 

 

 

 

私が私と手を繋ぎ、自分がどう自分の人生を創りたいかを考えること。

 

 

 

 

 

子どもにしがみつきたい自分を認めて、

自分と自分が手を繋ぐ。

 

 

 

 

 

それを今からやっていこう。

 

 

 

 

 

一緒にいられる喜びを感じながら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

 

 

 

 

◆50代ママ、二人目を産めなかった罪悪感を癒し子供と信頼関係を築く 

心理セラピスト 藤本 千春