子どもを叩くのをやめる実践法と、叩いた後のママを癒す方法をお伝えします! | 50代ママ、2人目を産めなかった罪悪感を認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて、思春期でも反抗期はこないですよ♪

50代ママ、2人目を産めなかった罪悪感を認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて、思春期でも反抗期はこないですよ♪

2人目を産めなかった罪悪感、高齢出産だからと子供に申し訳ない気持ち、これらを認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて何でも話してくれるようになり、思春期でも反抗期がありませんよ♪

自分の中にある、子どもごころ(インナーチャイルド)を

癒して、育てていくと

大人ごころが増え

子育てが楽になり

夫婦仲は良くなり

自分の人生を楽しむ意欲が湧いてきますよ♪

 

 

 

 

 

心理セラピストの藤本千春です

 

 

 

初めましての方 プロフィールです

 

 

 

 

子どもへの不安をポジティブに変えて、

安心できる方法をお伝えしてます。

https://youtu.be/cH_2b2U6apM

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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最初にお伝えしたいのは、

 

 

 

叩くのは子どもに悪い影響を与えるのでダメですよ!

 

 

なんて、正論は言いません!

 

 

 

 

そんなことは他人に言われなくも

ママ自身が十分に分かっています。

 

 

それでも、

感情が動いて、叩いてしまう。

 

 

 

どうにかしたい!

と思っている。

 

 

 

だから、

叩かずに済む方法をお伝えし、

叩いた後の罪悪感を溶かす方法を

私の体験を元にお伝えします。

 

 

 

 

 

まずは

子どもを叩きたくなったら、

 

 

 

 

目をつぶる

その場から離れる

 

 

 

 

をすぐにした方が良いです。

 

 

 

 

 

子どもを叩きたくなる時って

子どもにものすごく腹が立った時ですよね。

 

 

 

子どもが言うことを聞かない!

子どもが口答えをする!

 

 

 

 

そんな時に

子どもを見ていると

だんだんとボルテージが上がってきませんか?

 

 

 

 

私の場合、

子どもが言うことを聞かず、

私と言い合いになり、

その口答えをしている子どもの姿を見て

だんだんとボルテージが上がり叩いたことがあります。

 

 

 

 

 

だから、

ムカつく相手を見ない!

手が出そうになったら

急いでその場を離れるか、

目をつぶる。

 

 

 

 

これをやってみると、

ボルテージが下がり、

冷静になれます。

 

 

 

 

 

 

それでも

叩いてしまったら。

 

 

 

その後の

後悔と

罪悪感と

自分責めが

ものすごく出てきますよね。

 

 

 

 

 

夫からも責められたり、

子どもからも責められます。

 

 

 

私も経験済みです。

 

 

 

 

罪悪感、後悔、自分責めがきたら

その気持ちに寄り添って、

理解してあげてください。

 

 

 

 

嫌だったよね。

あんな言い方されて腹が立ったよね。

ムカつくよね。

傷ついたよね。

こっちは悪くないよね。

 

 

 

 

こんな感じで

自分の胸に手を当てて

言ってみてくださいね。

これは私が考えたことなので、

自分なりに変えて言ってみてくださいねニコニコ

 

 

 

 

 

 

この時に、

子どもに悪かった!

と言う気持ちは置いておいて、

まずはママの気持ちを癒すのを優先してくださいねニコニコ

 

 

 

 

 

 

すると、

罪悪感、後悔、自分責めで

心がトゲトゲしていたのが

暖かくなってきます

 

 

 

 

 

その後で、

子どもに直接謝るか、

直接謝れない場合は

イメージで謝ってくださいね。

 

 

 

 

何年も前のことだけど、

いまだに叩いたことの罪悪感がある!

と言う方は

その当時のことをイメージして

子どものその当時をイメージして

謝ってみてください。

 

 

 

 

これもやると

罪悪感が薄れてきますよ。

 

 

 

 

 

ぜひやってみてくださいねニコニコ

 

 

 

 

 

 

 
 

 

フラクタル心理学家族関係コース講師

フラクタル心理学カウンセラー

チャイルドセラピスト講座受講生

藤本千春