小さな怒りを大切にする! | 50代ママ、2人目を産めなかった罪悪感を認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて、思春期でも反抗期はこないですよ♪

50代ママ、2人目を産めなかった罪悪感を認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて、思春期でも反抗期はこないですよ♪

2人目を産めなかった罪悪感、高齢出産だからと子供に申し訳ない気持ち、これらを認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて何でも話してくれるようになり、思春期でも反抗期がありませんよ♪

皆さん、こんにちは!

 

 

心理セラピストの藤本 チハルです。

 

 

皆さんは日々、小さな怒りを感じることはありますか?

 

 

車を運転していて、通るたびに赤信号だったとか。

 

レジで待っている時に、前の人がお金を出すのに手間取り、

遅かったとか。

 

 

それぐらいでは怒りませんよニヤリ

 

 

って思っていませんか?

 

 

それぐらい

 

 

そんなことで

 

 

がとっても重要なのです!

 

 

 

本当に怒りを感じていませんか?

 

 

少しぐらいイラッとしませんか?

 

 

少しの怒り、少しのイラッを大切にして自分で分かってあげて

くださいねニコニコ

 

 

本当にここ、大事ですよおねがい

 

 

 

感情が少しでもぐらついたら、まずはその感情を捕まえて、

見てみて下さい。

 

例えていうと、コバエを手で捕まえる感じ。

 

小さなコバエぐらい気にしなくてもいいだろう!

はダメですよ。

 

 

小さなコバエが大事ですニコニコ

 

 

捕まえたコバエ(感情)の素直な気持ちに、耳を傾けてください。

 

そうすると、いっぱいしゃべってくれますから、良い悪いで判断

しないで聞いてあげてくださいねウインク

 

 

そうすると、気分はスッキリしますよニコニコ

 

 

自分でこの練習をしておくと、子どもが話すことも同じように聞いて

あげれますよ。

 

子どもも小さな怒りを母親にぶつけがちですよね。

 

そんな時、

 

 

それぐらいのことで!

 

それぐらいしょうがないでしょう!

 

 

とあまり思わなくなります。

 

 

まずは自分の感情をよく観察してくださいねウインク