ゴールデンウィーク沖縄1日目
今日から私の職場は連休です。なので今、今年2度目の沖縄に来ています。遅い時間の飛行機で来たので、今日は那覇のホテルに直行です。
ココは沖縄では珍しく大浴場があるルートインです。早速大浴場にむかったのですが、3人ほどの先客で比較的空いています。
しばらくして2人連れがはいって来ました。一人は天辺が禿げたまあ普通の男なのですが。連れは一風変わっています。かなり長めのストレートヘアーで視線を下に移動すると、体は細身で心なしかおっぱいが膨らんでいるような気がします。チンコはかなり小ぶりで、後ろ向きになるとお尻はその気が全く無い私でも「なかなかいいじゃないか」と思わせるものをもっています。
なんだかナヨッとした奴だなって思いました。でも思ったのはそこまでで、まさか数分後に脱衣所であんな物を目撃するとは思いませんでした。
しばらくして、彼らのことはすっかり忘れて、脱衣場に行き木製の仕切りがある脱衣場所を眺めると、そこに男風呂には有るはずの無いものがありました。それは「黒いブラジャー」です。
初めは何か分からなかったのですが、ホックを見て確信しました。誰のものかは明らかです。後から考えるて推理すると、彼は女性ホルモンを飲んで体が女性化する途中のオカマって所でしょうか。そのうち外科手術を受けるのかもしれません。
私が目撃したのが風呂場で、チンコが見えたので男と分かりましたが、あれで服を着ていたりしたらまったく男とは思えませんね。
奈良 2日目
翌4/9は神社めぐりをしました。まずは天理の「石上神社」です。天理駅を降りて東に向かうとすぐに商店街なのですが、なにやら異様な雰囲気です。宗教都市ならではの雰囲気というのでしょうか。黒い法被を着た柄の悪い集団と何度もすれ違います。
次に歩いて南下し山の辺べの道を辿り、行ける所まで行こうと思ったのですが、どうも膝の具合が悪く長柄まで歩いて断念しました。やっと駅に辿り付き、良く利用方法が分からない単線ワンマン電車に乗って、次の目的地「大神神社」に向かいました。
その後まだ時間も早かったので、春日大社と奈良公園の鹿でも見てやろうと電車に乗りました。
奈良公園の鹿は、相変わらず周辺に溶け込んでいました。
花見 吉野山
今年は有名どころの桜を見てやろうと思い、4月8~10日の日程で奈良に行ってきました。第一の目的地は吉野山です。初日に近鉄特急に乗って、まっすぐ吉野山に向かいました。さすがに超真っ盛りの時期で、激混みです。
吉野山は普通の桜の名所と違って、山全体が桜で覆われている感じです。桜はちょうど見ごろで、吉野駅から「下千本」「中千本」「上千本」と歩いていく間、満開状態でした。さすがに金峰神社を過ぎるころは、つぼみばかりになりましたが。この辺はまだまだ開花は先のようです。
登りは快調だったのですが、下りには何故か古傷のひざが痛み出しました。初めはちょっと痛いぐらいだったのですが、途中から階段を一段下りる度に激痛が走るようになりました。平地をあるくのは全然大丈夫なんですがね。
宿泊先は「奈良ロイヤルホテル」です。温泉もあるし、ネット回線もあるし、朝食バイキングはうまいし、安いし、かなり快適です。
「時之栖・百笑の湯」
5日は修善寺の「時之栖・百笑の湯」に行きました。実は先週も静岡の「時之栖・天神の湯」に行ったのです。平日1,500円、土日2,000円はいくらなんでも高すぎると思っていたのですが、平日の天神の湯には十分この価値はあるなと思いました。そんなわけで今週は百笑の湯です。
あいにく天気はあまり良くなかったのですが、台風の様な天気でもありませんでした。塩分濃度が海水の10倍で体が浮く塩の湯や、草津の湯など大体「天神の湯」と同じような物ですが、一番の違いといえば「百笑の湯」には「ドクター魚魚(とと)」(ドクターフィッシュ)が居た事です。
あのリアディゾンも体験したという、「ドクター魚魚(とと)」が、うじゃうじゃいる浴槽に足を突っ込むと、ドクターが古い角質を食べてくれるという仕組みです。
あまり深く考えずにいきなり浴槽のふちに腰をおろし、両足を浴槽に突っ込むと、徐々に魚が集まってきます。初めは遠慮がちにツンツンしているのですが、しばらくすると両足が魚の群れにすっかり覆われるほど集まってきて食べまくっています。その、こそばゆさと言ったら耐え難いです。足を見るとこそばゆさが倍増します。まるでピラニアに食べられる草食動物の気分です。
横を見ると平然としている人もいます。直ぐに耐えられなくなって立ち上がり、片足ずつ足の裏だけ食べられることにしました。しばらくすると慣れてきて、両足突込みにも耐えられるようになりました。そしてあらたな「ドクター魚魚(とと)」初心者が予期せぬ刺激に耐え切れず、直ぐに足を上げるのを横目で見ながらちょっとした優越感に浸ることができました。
この刺激は癖になります。ここでは足だけ入れることになっていますが、下半身を丸ごと入れたらどうなるのでしょう、チンコもツンツンしてくれるのでしょうか。足をかじられる勢いで、チンコもやられたらとても耐えられそうもありません。実は下半身を入れている人も居たのですが、すぐに係員に怒られていました。
ベッキーもリアディゾンも、大体私の初体験と同じような反応です。
ブランシュタカヤマ再び
久しぶりに「ブランシュタカヤマ」に行ってきました。長野北部や新潟の本格的スキー場は雪不足の様ですが、この地方のスキー場は人口降雪機が充実していて、例年と変わりません。なので逆に例年より混んでいるみたいで、久しぶりに下の駐車場に回されてしまいました。
3月4日は天気も良くて暖かくて、絶好の春スキー日和でした。噂には聞いていたのですが、パノラマコースのコブはすばらしいです。今回はエキスパートコースのコンディションも悪くは無かったのですが、それ以上でコブの大きさといい、コースの長さといい滑り応えたっぷりです。
エキスパートコース
パノラマコース
今まではパノラマコース・スラロームコースと同じようなコースが並んでいて、パノラマコースをすべる人などマバラだったのですが、このコースなら人気がでるでしょう。
帰りには「信州蔦木宿・つたの湯」に寄りました。ここは500円とお手頃価格の割りに天然温泉+ぬるめの快適露天風呂でなかなか良いです。
この快適露天風呂で久しぶりに衝撃的なチンコを見ました。それは「やくみつる」に似た男の股間に付いていました。「やくみつる」がドアを開けて露天風呂に向かって歩いてくると、私の目は彼のチンコに釘付けになりました。
すごいです、まさに大物です。驚くべきはその亀頭の大きさです。今まで数多くのチンコを風呂や無修正動画なので見てきましたが、平常時でこんなに大きな亀頭は見たことがありません。平常時のサオの部分に勃起した亀頭が付いているみたいです。これはきっと亀頭増大術とか言うので、脂肪か何かを注入してあるのに違いありません。
チンコウォッチャーを自任する、私が言うのだから間違いありません。
ゴミ捨ての犯人(みかん好き)
静岡県富士市に浮島工場団地という所がありまして、その北側の道路を休みの日に良く通ります。私が良く行く「ふじ の湯」の近くです。
数年前から変だなと思っていたのですが、このあたりの道路は周辺にゴミがとても多いです。何時通ってもゴミが多く て、特に道路上にゴミが大量に落ちていることがあります。
どうやら誰か特定の人物が、生活ゴミを捨てているみたいです。ゴミの特徴としては、みかんの皮が多く犯人はみかん 好きの様です。 ゴミやタバコの吸殻などを、道路に捨てる奴は許せません。場所はココ です。
遺伝について
昨日はスーパー銭湯「ふじの湯」、今日は「湯らぎの里」に行ってきました。
私が温泉やスーパー銭湯が好きなのは、大きな風呂が気持良いのはもちろんなのですが、もう一つ理由があります。男の最大関心事である、チンコが沢山見られるからです。いままで数多くのチンコを見て、特にその遺伝によるものを度々感じていました。即ちチンコの小さい親からはチンコの小さい子供が生まれ、チンコの大きな親からはチンコの大きな子供が生まれるのです。
今日は「湯らぎの里」で、いままで見たことの無い様なチンコを持つ男を見ました。彼は気泡風呂に入っていた私の前に座りったのですが、驚いたのは、その亀頭の大きさです。もちろん風呂なので勃起しているわけは無いのですが、彼の亀頭は普通の男の勃起した状態ぐらいの大きさがあったのでした。幅にして5cmぐらいでしょうか。こんな大きな普通状態の亀頭を見たのは初めてです。
大亀頭男のチンコに見とれていると、彼の横にもう一人の男が座りました。顔を見ると大亀頭男と良く似ていて、しかも若いです。明らかに親子です。チンコはと言うと、これも明らかに親子と分かる、立派な亀頭です。見事なものです。一体、これが勃起したらどうなるのでしょうか。一度見てみたいものです。




































