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僕が参入しているサイドビジネスで結果を出して、フルタイムの会社員を卒業した3児のママとの対談音声になります。

 

 

 

この記事では『コーチングや情報発信でなかなか結果を出せない人』へ向けてかなり有益な情報を書いてます。

 

なので、ピンときた方は、ぜひ最後まで読んでもらえたらと!

 

 

それで、まず最初に結論から言わせてください。

 

僕が参加しているサイドビジネスコミュニティの募集が始まりました。

 

このコミュニティがめちゃめちゃいいので、これから語っていきます!

 


 

(↑こちらをタップ↑)

 

 

<開催日程>
7月2日(土)14:00ー17:00

7月9日(土)14:00ー17:00

 

 

 

すべてオンライン開催ですので気軽に参加してみてくださいね。

 

紹介者の欄には必ず『たか』と記入しておいてください。


サポートチームに招待します。

 

 

 

ということで、まず最初に

 

 

このビジネスは再現性が高く、成長意欲がある人であれば誰でも結果を出すことができます。

 

 

特に、

 

・情報発信をやりたいけどちょっとハードルが高いな
・情報発信やってるけど、なかなか結果が出ないな
・再現性が高い複業ビジネスないかな
・会社員から卒業して自由になりたいな

・場所にとらわれずに仕事がしたいな

・顔出しせずに身元がバレない稼ぎ方ないかな
・ほぼ自動でお金が入ってくる仕組みを作りたいな

・お金を稼ぎながら成長していきたな
・お金のブロックを外していきたいな
・経営者になりたいな

・ビジネスオーナーになりたいな

 

みたいに感じてる人にはすごくオススメです。

 

 

 

 


以下、リアルな実績報告です。

 

 

 

 

 

 

僕の管理画面のスクショなのですが、見ての通り、

 

12月:303,600円
1月:605,290円
2月:615,790円
3月:1,047,210円

 

という感じで順調に伸びていきました。

 

 

 

なぜ参入してすぐに結果を出すことができたのか

 

 

僕はこのサイドビジネスコミュニティに第8期で参加しました。

 

そこで思ったことは、

 

「このコミュニティには結果を出すためのノウハウとデータが十分に蓄積されている」

 

ということです。

 

 

このコミュニティがスタートしたのが2019年の暮れ。

 

最初はデータもノウハウも十分になく、結果を出すのにすごく時間がかかったそうです。

 

 

あれから2年強、このコミュニティには100名以上もの人が参入して、試行錯誤の過程で数々のデータとノウハウが積み上げられてきました。

 

つまり、僕ら後発組というのは、先人が積み上げてくれた『データ』と『ノウハウ』と『仕組み』をいきなりドカっと使うことができるワケです。

 

結果を出せて当然ですね。

 

ありがたや〜。

 

『やり方レベル』のことは、このコミュニティ内でシェアされているのですべて閲覧することができます。

 

 

「この通りにやっていけば間違いなく結果を出せるだろう」というロードマップまで用意されています。

 

 

 

僕もそれに沿って行動しただけ。

 

それらを踏まえた上での結果なんです。

 

ありがたや〜。

 

 

ほぼみんな未経験からスタート

 

このコミュニティの参加者の多くはビジネス経験ゼロからスタートしています。

 

経験ゼロからでも、多くの人が今までの自分では経験したことがないような売り上げを上げています。

 

それに雰囲気がすごくいい。

 

 

ちなみに、冒頭の画像は昨年末にこのコミュニティ中心に行われた忘年会パーティでの集合写真なんですけど、どうです?この和気あいあい感。笑

 

前に進もうとしているポジティブな人たちの集まりです。

 

 

 

このビジネスで獲得できる未来

 

 

『自分で集客しなくていい』

 

 

これがこのビジネスが簡単である要因の一つだと思います。

 

大手プラットフォームを使っていくので勝手に集客してくれるんです。

 

自分でビジネスをやるとなると、当然キャッシュを生み出していく必要がありますよね?

 

キャッシュを生み出すためには、自分で集客して販売していくという一連の流れが不可欠になってくるワケですが、これをプラットフォームがやってくれるんです。

 

 

コーチングや情報発信をやってる人の中には、

 

「こんなに行動してるのに結果が出ない!」

 

そう嘆く人は多いです。

 

 

そんな人ほど、まずはこのビジネスから始めてみてほしいですね。

 

行動がダイレクトに売り上げに反映されます。

 

要は『やったもん勝ち』なワケです。

 

『努力が報われるビジネス』と言ってもいいかもしれませんね。

 

 

もちろん、それなりの勉強、というか努力は必要です。

 

散々、「ラクだ、簡単だ」だの言ってきましたけど、「誰でも簡単ワンクリックで!」みたいな怪しいビジネスではないですし、結果を出すにはそれなりの努力と行動を重ねていく必要があります。

 

 

でも、それらの努力は確実に『報われる(数字として表われる)』んです。

 

 

そして、その行動の過程でマインドセットが固まり、ITスキル、コミュニケーションスキル、情報リテラシー等々が磨かれ、自分のビジネスの土台ができていきます。

 

 

そして何より、

 

「自分はちゃんと自分の力で稼ぐことができる人間なんだ」

 

というセルフイメージを手に入れることができます。

 

これめちゃめちゃ大きいですね。

 

 

 

これまで、たくさんの情報発信やコーチングをやっていこうとしてる人の話を聞いてきましたが、お金のブロックを持ってる人が多いように感じます。

 

 

特に「自分にはまだ実績がないから売る自信がない」と思ってる人がすごく多い。

 

ホントは実績とか関係ないんですけどね、とにかく、まだ実績がないことが原因(だと思い込んで)で、自信を持って自分のビジネスができていない人が多いんです。

 

でも、このビジネスで実績を積めばこれも簡単に解消されてしまいます。

 

つまり、そこで得た『スキル』と『実績』と『セルフイメージ』を持って次のステージへと進むことができるワケです。

 

 

 

また、このビジネスは集中的に取り組めば、早い人だと数ヶ月で『外注化』してビジネスオーナーになることができます。

 

人を雇って『ビジネスプレーヤー』から『ビジネスオーナー』になるということですね。

 

『自動化収入』の道もそんなに遠くはないです。

 

 

 

僕がこのビジネスに参入したわけ

 

 

情報発信の可能性に魅せられて情報発信を軸に独立した僕が、なぜこのサイドビジネスにも参入しようと思ったのか。

 

大きく2つの理由があります。

 

① 仲間を作りたいと思ったから

② 社会的信用を獲得したいから

 

 

まず一つ目。

 

読者の方たちとコミュニケーションをとっていて、いつも感じていることがあります。

 

 

それは、

 

「情報発信やコーチングに興味があるけど、自分でやるのはちょっとハードル高いな」

 

「もうやってるけど、なかなか思うように結果が出ないな」

 

そう思ってる人が多いということです。

 

 

 

僕は情報発信とコーチングによって大きく人生を変えてきたし、あなたにもその可能性を自分の人生にトレースしてほしいと思ってます。

 

情報発信をやりながらコーチング的な生き方をしてほしいんです。

 

絶対に幸せになれるから。

 

 

でも、そうは言っても、それをビジネスとして実践するとなると、自分で集客していかないといけないし、コンテンツやセッションを販売していかないといけないですよね?

 

ここをハードルに感じてる人がけっこう多いんです。

 

 

実際、

 

「情報発信(音声配信)はいつかやってみたいけど、自分にはまだ・・・」

「頑張ってるんですけど集客がうまくいきません」

「どうやって売っていけばいいかわかりません」

 

みたいな感想をよく頂きます。

 

 

中にはお金のブロックを持ってる方もちらほら。

 

そんな人たちこそ、まずはこのサイドビジネスから始めてみてほしいと思ったんです。

 

 

とはいえ、僕が外野から「このビジネス簡単でいいですよ〜」と言ったところで、あんまり伝わらないじゃないですか。

 

だから、まずは僕が参入して結果を出して、それをシェアしていこうかと。

 

そうすれば、そこに臨場感が湧いてくるだろうし、新らしい一歩を踏み出す勇気を与えれると思ったんです。

 

 

「あ、これならオレにも(私にも)できるかも!」

みたいな。

 

 

そんな経緯もあっての実践報告なんです。

 

そして、実際に取り組んでいく中で、「あ、これなら僕の読者さんにもオススメできるぞ!」という確信も生まれました。

 

なので、起業したい人や複業を探している人、行き詰まっている人やステージアップしたい人は、これを機会にぜひぜひ参加してみて下さい!

 

 

これが僕がこのビジネスに参入した動機の95%くらいを占めるんですが、もう一つの参入理由もお話しておきますね。

 

 

もう一つは個人的な理由なんですが、知ってました?

 

情報発信とかコーチングって社会的信用が思いのほか低いんです。

 

というか、情報発信とかコーチングが時代の先を行きすぎていて、社会の認識が追いついてないんです。

 

実際、情報発信やコーチングでガッツリ稼いでいるのに、「不動産(賃貸)の審査に通らなかった」とか、「クレジットカードが作れなかった」みたいな話はよく耳にします。

 

 

一方、このビジネスモデルは社会的な信用もあるし、継続的に結果を出していくことで割とすんなり銀行からの融資を引き出せたりします。

 

銀行からの融資というのは『信用そのもの』です。

 

なので、僕も長期的には銀行からの融資も視野に入れつつ取り組んでるって感じですね。

 

 

ここまでの話を聞いてちょっとでもピンときてる方は、もうすぐ募集が始まるので、まずは説明会に参加してみて下さい。

 

その際、必ず紹介者欄に『たか』と記入して下さい。

僕経由で参加してくれた人でチームを作ってサポートしてます。

 

僕は8期での参加ですが、このコミュニティ内では割と結果を出している方です。

 

というか、このコミュニティの中で、売り上げでいうと上位5人くらいに入ってます。

 

別にドヤってるわけじゃないんです。

 

すべては、ここまでデータをためて、ノウハウを開発してくれた先輩プレーヤーのおかげだし、仕組みを進化させ続けてくれている運営のおかげだから。

 

でもです、そうは言っても、『僕だからこそシェアできることもある』というのもまた事実です。

 

このチームでは、その『僕だからこそ情報』をシェアしつつ、一緒に未来へと向かっていけたらなと思ってます。

 

あなたも仲間に加わってくれたら嬉しいです。^^

 

だもんで、まずは説明会に参加してみてください!

お待ちしてますね!!

 


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※こちらを再生しながら記事を読んでみて下さい

 

 

 

インターネットが拡大する以前は、

特定の技術や情報をもっている人が

その分野の価値を独占することができてました。

 

 

職人的であることで『価値』というものを

生み出すことができたんです。

 

 

スペシャリストの時代と言ってもいいでしょう。

 

 

 

特に日本では『石の上にも三年』的に

『気合いと根性』で一つのことをやり続けることが

美しいものとして賞賛されて来ました。

 

  _:(´ཀ`」 ∠):

 

 

僕は現在、オーストラリアで

シェフとして働いていますが、

 

日本の料理人の世界だと、

 

一つのことを何年もやらせる

なんてことは当たり前に存在するし、

 

古い体質のキッチンでは魚なんて

なかなか扱わせてくれません。

 

 

 

綺麗に無駄なく魚を捌くのなんて、

 

集中的に練習すれば

実は短期間で習得できたりするのに、

 

それは認めない雰囲気が充満してたりします。

 

 

 

昔は、それについての

情報とスキルを持っているのが

 

キャリアを積んだ親方や先輩だったので

後進の人間はそこから学ぶしかなかったのです。

 

 

で、親方や先輩に師事して10年、

やっと「これでお前も一人前だ」なんて

言われるわけです。

 

 

 

でも、インターネットの拡大で

こういった『予定調和型の世界観』にも

完全に亀裂が入ったように思います。

 

 

 

YouTubeを見てもらえればわかりますが、

寿司の握り方やサーモンの捌き方なんて

何通りもアップされてるし、

 

包丁の研ぎ方や選び方、だし汁の取り方

といったテクニカルなことから、

 

店の作り方について、経営について、

プロモーションについて、

 

必要な情報に誰でも簡単に

アクセスすることができる時代になりました。

 

 

 

今後、あらゆる情報がガラス張りになって、

 

情報そのもの価値は

限りなくゼロに近づいて行きます。

 

 

 

イチローや孫正義といった

スーパースペシャリストは別枠ですが、

 

少なくとも職人的なスペシャリストの価値も

少しずつゼロに近づいて来ます。

 

 

 

おいしい料理をお客さんに

提供するスキルを得るために、

 

命という時間を無駄に

消費する必要はないんです。

 

 

現に、キッチンで本格的に修行した経験はない

料理研究家の方の料理が抜群に美味い

なんてことはよくある話です。

 

 

僕はこれからの時代、

 

未来型ジェネラリストとして生きるのが

『豊かさを最大化』させていく賢い方法

だと考えてます。

 

 

インターネットの登場が業種間の垣根をなくして、

『ごちゃ混ぜ』を可能にしたからです。

 

 

ヨガを愛好する料理研究家が

インターネットを使ってビジネスを教える

ことで生計を立てる、

 

なんてことも全然オーケーなわけです。

 

 

そうやって、多足のワラジを履いて

『なにをやっているのよくかわからない人』

になるくらいが丁度いいと思ってます。

 

 

これだけあらゆる職業がハイペースで消えていく

可能性のある現代においては、

 

現存する肩書きにとらわれて生きることは

この特急社会に対して何のフックにもなりません。

 

 

 

やりたいことをいくつでも掛け持ちして

やりたいようにやりながら、

肩書きなんて自分で作っちゃえばいいんです。

 

 

あなたが未来でやる仕事には

まだ名前がない可能性は充分にあるんですよ。

 

 

こういう生き方って絶対おもしろいでしょう。

 

   ♪( ´▽`)

 

 

 

自分の脳のアップデートを

止めてはなりません。

 

 

イノベーションというのは

いつも自由な発想と行動から生まれます。

 

 

インターネットというのは使い方によっては

未来を切り拓くための魔法の装置になりえます。

 

 

そして、そのインフラはもう完全に整ってます。

 

 

ブログにしろSNSにしろ、

 

すでにネット上で

本気で情報発信をしている人の多くは、

 

旧世代の人たちがしがみついていた

常識の外側にいる人が多いようです。

 

 

 

そこには、

 

新時代を切り拓く新しいエネルギーが

渦巻いてるようにも見えますね。

 

 

 

 

 

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※こちらを再生しながら以下の記事を読んでみて下さい

 

 

 

 

スピリチュアルは基本的には、

この世の「真理」を語ってくれています。

 

 

 

幸運にも人生でスピリチュアルを通して

その「真理」と出会った人のほとんどは、

 

『シークレット』『エイブラハムとの対話』

を読んで、さらに理解を深めようとします。

 

 

 

でも、一体そのうちどれだけの人が、

「引き寄せの法則」

の本質を理解して、願望を実現させ、

思い描いた人生を送っているでしょうか?

 

 

 

人はいわゆる「引き寄せの法則」に出会った直後、

何か高尚なものとの邂逅をはたしたような、

 

恍惚感とでも言うべき感覚に包まれ、

一種の無敵感を抱きます。

 

 

 

でも、この時点ではまだ、

シークレットやバシャールを読んで、

 

それをバイブル的に生きていくだけでは

現実は変わらない、という事実に気づいていません。

 

 

 

決まり文句のように多用される、

 

「願望を宇宙にお願いして待ちましょう」

 

といったセリフが、

 

実は他者依存的、他力本願的行為

であることに気づいている人も、

最近では増えてきているようですが、

 

それでも全体の割合からしたら、

まだかなり少数派であるようです。

 

 

 

「引き寄せの法則」をうまく人生で使いこなすには、

他者に人生を依存するのではなく、

 

まず、

 

自らが自分の人生の責任を引き受ける

 

必要があります。

 

 

 

そして、

 

「引き寄せの法則」とは”普遍(universal)の真理” 

であることには間違いないけれど、

それって実は拍子抜けするくらい”現実的な方法” 

 

なんです。

 

 

「引き寄せの法則」がどれくらい

現実的であるかというと、こんな感じです。

 

 

 

 

ある高校生がバイクがほしくなりました。

 

その高校生は、

バイクを「引き寄せようと」(手に入れようと)

決心します。

 

そのためにバイトをして50万円貯めました。

 

そして、そのお金を持ってバイク屋に行き、

お金を支払って、

ほしいバイクを「引き寄せ」ました。笑

 

 

 

 

この話を聞いて、あなたは

「いやいや、そんなの引き寄せでもなんでもない」

と反論されますか?

 

もし、そうであるならお言葉ですが、

あなたは「引き寄せの法則」について

よく理解できていない可能性が高いです。

 

 

 

「引き寄せの法則」を使いこなすためには、

”断固たる決心”とそれに付随する”行動” 

が不可欠です。

 

 

 

『シークレット』の中の成功者を

見てもわかるように、

”行動” せずにただ ”待ってた” だけの人

なんていませんね。

 

 

 

ここで言う”断固たる決心” というのも、

それを何が何でも実現するという ”決意” であって、

 

潜在意識レベルでその実現した未来を

” 知っている” という決意の強さ

 

が求められます。

 

 

 

潜在意識レベルでの願望であれば、

自然と行動も生まれるんです。

 

 

 

バイクがほしいと思った高校生のすべてが、

バイクを引き寄せる(手に入れられる)

わけではないし、

 

人によってはお金を稼ぐにも様々な壁が

存在するかもしれません。

 

 

 

ですが、手にした人はもれなく、

この”断固たる決心”を抱いた人なんです。

 

 

 

一つ一つの行動は「縁起」と呼ばれる

目に見えない無限の連鎖反応を起こします。

 

 

 

そして、この連鎖反応が周囲の人を巻き込み、

その人の”決意のレベル”によってサポーターや、

時には足を引っ張る人を生み出します。

 

 

 

自分一人で完結するものなんて、この世に何一つないんです。

 

 

 

そして、自分のこころと行動のレベルが一致した時、

それは「引き寄せ」られ、

 

これを

 

「シンクロニシティ」(共時性)

 

と言ったりします。

 

 

 

スピリチュアルでよく目にする、

「必要なタイミングで必要なことが起こる」

という決まり文句もそうですし、

 

有名なナポレオン・ヒルの

『思考は現実化する』

のメカニズムもここにあります。

 

 

 

現実というのは例外なく潜在意識の投影ので、

目の前の現実を見れば、

 

自分が潜在意識レベルで

何を望んでいるのかがわかりますね。

 

 

 

ですので、実際に現実を変えようと思ったら、

潜在意識に働きかけるアプローチが必要なんです。

 

 

 

ただ、引き寄せの落とし穴として、

別にメカニズムを知らなくても

作用したりするんです。

 

 

 

顕在意識レベルの願望であっても

潜在意識に”何かしら引っかかる”こともあるし、

 

その”引っかかり”によって

うまくいったりもするからです。

 

 

 

でも、一度ふわふわした方法で

なんとなくうまくいってしまうと、

 

うまくいかない時に修正しようがない

というワナにハマりやすいし、

 

前の成功体験が強烈なだけに、

 

”そのやり方が正しいんだ”

 

という「執着」を生み出して、

無限の負のループに掴まってしまう

可能性が高いですね。

 

 

 

だから、メカニズムを知るということは、

自分を次のステージにスムーズに

移行するための大きなステップになります。

 

 

 

いわゆる「引き寄せの法則」という”夢の中” で、

幸福感を維持したいというのなら別ですが、

 

まあ「覚醒」「アセンション」の真の意味は、

文字通り「目覚め」ることですから。

 

 

 

ただ、「シークレット」などの、

スピ系の本や映画をバイブル的に

捉えている人は多いですが、

 

それらの本や映画が

”核心のすべてを語っているわけではない” 

ということも知っておく必要があります。

 

 

でも、本当に”気づいた人” であれば、科学的にも、

いや別に科学を持ち出すまでもなく、

至極”当たり前のこと集めて”、

極めて易しい言葉で体系化したものが、

「引き寄せの法則」だということにも気づきますね。

 

 

 

スピを妄信すれば、

理性的に考えればわかることも、

盲点となって見えなくなります。

 

 

 

逆に、俯瞰した視野でアプローチすることが

できるなら、

スピは人生に対する深い洞察や真理を

与えてくれますね。

 

 

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自己成長の目的は幸福の最大化です。

 

 

それは今より少しでも

マシな人間であろうとすることでもあります。

 

 

人間というのは不完全な生き物です。

 

(盲信的に「いや全ては完璧にできている」

    なんて言うのはここではナシです。

    それ言っちゃうと言葉遊びになってくるんで。笑)

 

 

ですので、

 

どれだけマシな人間になり続けようと、

何かしらの欠陥を抱えているし、

 

僕らは気づかないところで、その欠陥を

他者から満たしてもらいながら生きてるんです。

 

 

あなたが自己成長を目指して変化する

ということは『縁起』が変化するということです。

 

つまり、あなたの変化にともなって、

他者との関係性も変化していくんです。

 

 

あなたが少しマシな人間になると、

 

それまで馬が合わなかった人が

相性の良い人に変わったり、

 

逆に、それまで相性が良かった人が

馬が合わない人になったり、

 

ってことが起こります。

 

 

 

そうやってあなたの変化というのは

周囲に影響を与えるし、

 

人によっては、そうしたあなたの変化を

疎ましく思うかもしれません。

 

 

時には、あなたが変化するのを不快に感じて、

足を引っ張ろうとする人にさえ遭遇します。

 

 

そのようなドリームキラーにとって、

あなたの変化というのは

『悪』以外の何物でもないからです。

 

 

それでもあなたは自己成長によって、

あなたの幸福を最大化し続ける必要があるんです。

 

 

なぜなら、

 

あなたの幸福とはあなたのためであって、

あなただけのためではないからです。

 

 

どれだけ自己を成長させようと、

 

自分が気づかないところで

他人を不快にさせることは、

生きている以上避けられないことです。

 

 

人間というのは、

どこまで行っても不完全な存在だからです。

 

 

繰り返しになるけれど、

 

僕らが自己成長を目指す理由は、

少しでもマシな人間であるためです。

 

 

自分がほんのちょっとマシな人間になれば、

世界は0.0000001mmくらいマシになります。

 

自分の周囲に

マシなエネルギーの循環が生まれるからです。

 

 

だから自己を成長させながら

生きていく必要があるわけですが、

 

そもそも「自己成長って何?」って疑問が

ここで出てきます。

 

 

『自己成長』とは、

 

意識の抽象度を上げていくこと

 

だと僕は考えます。

 

 

一般的には、それを

『ステージを上げる』と言ったりもしますね。

 

 

ステージが上がると自分の視点が変わります。

 

 

視点が変われば、

自分が見ている『世界』も変わります。

 

 

そして、ステージを上げるということは、

『完全』に近づこうとすることを意味します。

 

 

それは『神』に近づこうすること

だとも言えます。

 

 

でも僕らは、どんなにステージを上げようと

『神』になんてもちろんなれません。

 

 

人間というのは、どこまで行っても

永遠に不完全だからです。

 

 

『神』が存在するかどうか、

という議論はここでは置いといて、

 

『神という完全性』に近づくことは、

歩いて太陽まで行くよりも不可能なことです。

 

 

 

もちろん、「自己成長なんて興味ねぇよ」って人は、

それはそれで一つの選択です。

 

 

ただ、一つだけ言えることは、

 

ステージが上がればそれだけ

人生の選択肢も増えるんです。

 

 

選択肢が増えれば、

それだけ人生の自由度も上がります。

 

 

少ない選択肢から

「自己成長なんて興味ねぇよ」って言うのと、

 

数ある選択肢の中から

「自己成長なんて興味ねぇよ」を選択するのとでは、

 

『視点の高さ』も『自由度』も『幸福度』も

全然、違うんですね。

 

 

自己成長を求めて生きる人生を送る人と、

そうでない人生を送る人とでは、

 

幸福の種類も、見えてる世界も、

全然違ったものになるでしょう。

 

 

自己成長によって幸福を最大化させて

生きて行くということは、

 

自由度を最大化させて生きて行く

ことでもあるんですね。

 

 

 

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「自分は何をやりたいのかわからない」

 

って言って『自分探し』をしている人は、

やりたいことは見つからない可能性が高いです。

 

 

 

 

『自分探し』をしている人って、

基本自分のことしか見えていません。

 

 

 

自分中心マインドですね。

 

 

 

自分の中をどれだけ探しても、

自分の中には『過去の自分のパターン』しかありません。

 

 

 

自分がやりたいことって、

『未来』にあるはずです。

 

 

 

だから未来に目を向ける必要があるんですけど、

 

『自分探し』の人って

『自分自身という過去の産物』

ベクトルが向いちゃってる、

 

っていうジレンマがありますね。

 

 

 

それに『自分探し』の危ういとこって、

無自覚のうちに自分に対する執着を

強化してしまうことにあります。

 

 

 

自分で自分の『我』(エゴ)を強くしていっている、

って言ってもいいです。

 

 

 

ある出来事で芽生えた

小さな不快感にフォーカスしていると、

その不快感が膨らんでいくように、

 

『我』もフォーカスし続けると

強固なものになっていきます。

 

 

 

これがなかなかの曲者で、基本的に執着が強いと、

自分で自分の器を小さくしてしまうし、

 

器が小さくなると、未来で自分に注ぎ込んでくる

情報量も少なくなってしまいます。

 

 

 

なので、これを読んで少しでも思い当たる人は、

意識のベクトルを自分の内側から、

外側へ向ける必要がありますね。

 

 

 

意識のベクトルを外に向けるって言われても、

人によってはピンとこないかもしれませんが、

 

要は『意識が過去に捕らわれないようにする』

ってことなんです。

 

 

 

言い換えるなら『今を生きる』ってことですね。

 

(ちなみに、マインドフルネスの最大の効果は、

 意識を外へ向けて、『今を生きる』ところにあります。)

 

 

 

『今を生きること』と『執着を手放すこと』

って表裏一体です。

 

 

 

自分というのは、他者との関係性の中で

定義されるものです。

 

 

ですので、

 

『あなたが何者であるか』という問いの答えも、

他者との関係性の中にあるんです。

 

 

 

自分の中には、『過去』しかありません。

 

 

『未来』に向けて、心を開くといのは、

『他者』に向けて心を開くということです。

 

 

そうやって、今を生きていれば、

やりたいことなんて

わりとすんなり見つかりますね。

 

 

 

 

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僕らがまだ赤ん坊の頃、

 

世界と自己との境界線である

『分離』という意識はありませんでした。

 

 

 

極めて動物に近い感覚ですね。

 

 

 

自我というフィルターを通さないため、

五感を通して入ってきた情報には、

何の解釈もありません。

 

 

 

その純粋な目は『ありのままの世界』を映し出し、

『ありのままの自分』に投影されます。

 

 

 

世界は自分そのもので、自分は世界そのものです。

 

 

世界に溶け込んで、自然と

『調和』して生きてるんですね。

 

 

1mmのエネルギーすら無駄にすることなく、

常に外に向けて放たれてます。

 

 

赤ちゃんが泣くとき、あの小さな体から

信じられないほど大きな声を出しますね。

 

 

エネルギーの塊と言ってもいいです。

 

 

 

ところが成長過程で自意識の発達とともに、

世界に対して解釈を与え始めます。

 

 

自分の感情をも抑圧して、無自覚のうちに

エネルギーを停滞させることだってあります。

 

  

 

そのエネルギーの停滞を生み出しているのが、

自分で無自覚のうちに育ててしまった『エゴ』であるなら、

 

そのエゴを自らの手で手放したとき、

どれほどのエネルギーに満ち溢れるのか

想像してみてほしいんです。

 

 

 

 

冒頭に貼ったのは、

僕の好きな音楽家であり、映像作家でもある

高木正勝さんの『Girls』という作品です。

 

 

 

 

 

 

多くの方がコメントしているように

僕もこの音楽と映像に触れるとき、

 

僕らの中にまだ世界との境界がなく、

世界と完全に一体だった頃の感覚

思い起こされる気がします。

 

 

 

入ってくる情報がまだ不鮮明で

目の前で何が起こっているのかわからないのに、

すべては美しく世界は輝きに満ちているようです。

 

 

そこには当然、不安や恐れといったものはありません。

 

 

 

ものごころがつく前のこの記憶、あなたも

あなた自身の内側に感じることができますよね?

 

 

 

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お金と上手に付き合えるかどうかって

人生の豊かさを大きく左右します。

 

 

 

お金ってある地点までは

一定の幸福をもたらしてくれるからです。

 

 

 

でも、ほとんどの人は『お金』に対して

多かれ少なかれブロックを持っているので、

その実態が見えづらくなっています。

 

 

 

あなたは財布を持っていますか?

 

 

もちろん持ってますよね??

 

 

僕も持っています。

 

 

財布の中には紙幣や硬貨が入ってます。

 

 

 

今はまだこうやって、紙幣や硬貨を

目に見える形で使うことができているけれど、

 

近い将来、これらの紙幣や硬貨が

無くなる可能性は大きいです。

 

 

 

 

インターネットの普及で

日常的にオンライン決済電子決済

頻度は明らかに増えてきましたよね?

 

 

 

 

これってお金が、

 

物理空間(日常空間)から

情報空間(サイバー空間)

 

移行していることを意味するんです。

 

 

 

そうすると当然『お金そのもの』も

情報化していきます。

 

 

 

『お金』は、

 

iPhone、スマホ、腕時計といった機器に

データとして収められ、サイバー空間上で

移動することになります。

 

 

 

この辺は、既にぼんやりとした

実感はあるんじゃないでしょうか?

 

 

 

で、そうするとどうなるか。

 

 

 

『お金』というものの実態が

ますます掴みにくくなるんです。

 

 

 

『お金』ほど匿名性が高く

かつ、これだけものすごいスピードで

 

社会を循環しているもはありません。

 

 

 

『お金の情報化』は国境をも超えて

この循環のスピードに拍車をかけます。

 

 

 

仮想通貨の盛衰はこのことを

暗に象徴しているようです。

 

 

 

水面下でドクンドクンと

脈打ってるようにも見えますね。

 

 

 

 

そして、それと同時に

 

『お金』がサイバー空間に移行して

物理的実態がなくなるということは、

 

『お金』そのものの抽象度が上がる

ということでもあるんです。

 

 

 

だから、僕らがお金と上手に

付き合っていくためには

 

僕らの思考の抽象度も同時に

上げていく必要があるんですね。

 

 

 

 

脳がパソコンで言うところのOSだったとします。

 

 

 

保守的な人はこのOSの

アップデートに抵抗を示します。

 

 

 

だから人によっては

’00 バージョンのOSを使っているし

場合によっては ’95 バージョンかもしれません。

 

 

 

でも酷な言い方をするなら

脳というOSのアップデートを渋ることは

 

『お金』と上手に付き合っていく

能力を持てないことを意味します。

 

 

従来の思考回路では将来、

かなりの確率でお金に置いていかれるかもです。

 

 

 

脳をアップデートすることって

『執着』を捨てて未来のために学んでいくことです。

 

 

 

要は、

頭を柔らかくして向上心を持ちましょう

ってことですね。

 

 

 

 

古いバージョンのOSを搭載したPCを使うことに

ストレスを感じることは容易に想像できますね?

 

 

 

 

『お金』というのは

ものすごいエネルギーを持っています。

 

 

 

振り回される人もいれば、

幸せのために上手に使いこなす人もいます。

 

 

 

 

使う人によって、

『魔力』にも『神力』にもなりえるんですね。

 

 

 

『お金』に対する思考の抽象度を

上手に上げていくことは、

 

『お金』に対するブロックからの解放を

意味します。

 

 

 

 

僕らは人間なので、コンピューターのように

自動でアップデートすることはできません。

 

 

 

それぞれが気づいて自覚的に

アップデートしていく必要があるんですね。

 

 

 

そして、あなたの学び次第では

先取りしたアップデートだって可能なんです。

 

 

 

このことに一体どれだけの人が気づいているでしょうか?

 

 

 

 

 

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誰の人生にも『転機』というものがやってきます。

 

 

『転機』には『前兆』というものが付き物だと言われています。

 

今回のコロナ騒動のようにイレギュラーなことが起こるわけです。人はイレギュラーな事態に直面すると、脳もイレギュラーな反応をして冷静に判断ができなくなるのです。

 

 

そんな時、僕らはどんな風に考えて、どう行動を取っていけばいいんでしょうか?

 

断言できますが『転機』はチャンスです。

 

 

「イレギュラーな心境で大きなチャンスをものにする」

 

 

神様からの無茶ぶりに見えなくもないですが、そうも言ってられないほど、チャンスとは一瞬の出来事です。そして、人生とはそうした一瞬の選択によって、大きく変わってくるのです。

 

 

目の前を不親切にも、スッと横切る転機(チャンス)に対して、僕らはどう対処すればいいのか?

 

今回は、そのことについて深掘りしてみようと思います。

 

 

【目次】

1:転機をチャンスに変える前提条件

  人生の転機を自分でデザインする

 

2:あなたも神話の中に生きている

  『物語の主人公』パラダイムを採用する

 

3:自己成長という名の幸福論

  自己成長はエンタメであると知る

   自分のストーリーの監督になってみる

 

4:さいごに

 

 

転機をチャンスに変える前提条件

 

 

上記のような前兆がある時、多くの人は「これは人生の転機かもしれない」と考えるようですが、実はこの考え方、「チャンスをものにする」という観点から見るとほぼアウトだったりします。

 

 

人生の転機を自分でデザインする

 

そもそも、「転機かも」と感じるのは、潜在意識が変化を望んでいるからなんですが、何が厄介って、潜在意識は変化を望んでいながらも、同時に、「やっぱり変わりたくない」とも思っているのです。

 

 

 

それを感じ取った顕在意識は、

 

「これは転機かもしれない・・・」

 

と思いつつも、それと同時に、

 

「ん~、でもどうだろうな・・・そうは言っても、今はなんとなく心持ち不安定だしな」

 

なんていう使い勝手の悪い、どっちつかずの思考に手をこまねいてしまいます。

 

 

 

チャンスは一瞬です。あ~だこ~だ考えているうちに、チャンスは過ぎ去ってしまい、過去のパターンだけが残ります。

 

だから、「これは人生の転機かもしれない」という発想では不十分なのです。「転機かどうか」ということに対して疑いを持ってはダメです。

 

 

転機(チャンス)をものにするための条件、それは、「これは人生の転機なんだ」と自分で決めることです。

 

 

僕は20代の頃、うつ状態のままサーフィンを始めましたが、サーフィンをきっかけに豪移住して、今ではほぼ毎日のように透き通るような海で波と戯れています。もちろん、うつは克服しています。思えば、当時、先輩にサーフィンをしないかと誘われた時、『人生を変えるんだ!』という決意のようなものを持っていましたね。

 

 

なので、これは経験ベースで断言できます。

 

 

人生は自分で決断した瞬間に動き始めます。

 

あなたも神話の中に生きている

 

 

自分が苦難の渦中にいる時や、未知なる出来事に遭遇した時、冷静でいることは簡単ではありませんね。視野が狭くなってIQが下がります。自分の状況を客観的に見ることが難しく感じるかもしれません。

 

 

そんな時、あるパラダイムを採用することで、自分を客観視して冷静さキープするための手助けになります。

 

 

それがこちら。

 

 

『神話の法則』

 

『物語の主人公』パラダイムを採用する

 

人がおもしろいと感じるストーリーには、 もれなく『神話の法則』のプロットが採用されています。

 

 

①日常の世界

②冒険への誘い

③冒険への拒絶

④賢者との出会い

⑤第一関門突破

⑥試練、仲間、敵対者

⑦最も危険な場所への接近

⑧最大の試練

⑨報酬

⑩帰路

⑪復活

⑫宝を持って帰還

 

 

映画でも漫画でも小説でも、ほぼこの流れでストーリーが進んでいきます。

 

『タイタニック』も『ワンピース』も『1Q84』も、この型に見事なくらいすっぽりと収まります。

 

 

 

で、よく見てもらえばわかると思いますが、あっちこっちで試練的なものがあって、それを乗り越えていくような感じがしませんか?

 

そう、『神話の法則』とは主人公の成長の物語なんです。

 

 

なぜ『神話の法則』が、ここまで多用されているのでしょうか?

 

それは、そこにある種の『普遍性』というものがあり、より多くの人の共感を得やすいからです。つまり、『神話の法則』は僕らの人生にも、そのまま当てはめることができるのです。

 

 

もしあなたが、未知なるものに出会って尻込みしているのなら、それは新しい冒険への入り口(②冒険への誘い ③冒険への拒絶)に差し掛かっているのかもしれません。

 

ですが、勇気を出して一歩踏み込んだその先には、あなたを導いてくれる誰か(④賢者との出会い)が待っている可能性が極めて高いんですよ。

 

 

 

この法則(パラダイム)を学んでインストールしておけば、人生の諸々の局面で、今、自分が人生のどういう位置にいるのかを客観的に判断できるし、次にどういったアクションを起こせばいいのかが見えてきます。

 

 

 

ただ、この法則、誰でも使えるというわけではありません。

 

この法則を使える人は、自分に対する成長意欲がある人だけです。当然ですね、『神話の法則』は主人公の成長の物語なわけですから。

 

自己成長という名の幸福論

 

 

『神話の法則』では、⑫まで行ったら、大体、また①に戻ります。

つまり、①から⑫までをループしながら、ぐるぐるぐるぐると次元上昇していくのです。

 

 

「え~、それじゃあ、試練だらけじゃん!」

 

ってツッコミを入れたくなりましたか?

 

 

そうであるなら、まず大前提として、「自己成長とは何か?」ということを理解しておく必要がありますね。

 

自己成長はエンタメであると知る

 

あなたは、日本の興行収入第一位の映画って何か知ってますか?

 

そうです、『千と千尋の神隠し』です!

 

 

なぜこの映画がこれだけたくさんの観客を動員できたんでしょうか?

 

まあ、プロモーションの力もありますが、最大の理由は、このアニメが単純に「おもしろかった」からです。一方でジブリ作品は新作が出る度に、少しずつ難解になってきているという声もありますね。

 

それにも関わらず、みんなこう思うわけです。

 

 

「なんかよく分からないけどおもしろかった」と。

 

 

映画監督というのは、おもしろい映画を作るために全身全霊のエネルギーをその映画に注ぎ込むわけですが、

 

「なんかよくわからないけどおもしろいぞ!」

 

と思いながら映画を作っているわけではありません。

 

 

宮崎駿監督もそんな『曖昧な感覚』に頼って『千と千尋』を製作したわけではもちろんありませんね。場面毎に込められた明確な意図というものがあり、それらをすべて考えた上で緻密に作られているんです。

 

 

そして、監督というのは視聴者にそういった意図を読み取ってくれとは思っていません。

 

いや、思っていなくはないでしょうが、それは最優先事項ではないんですよ。制作者にとっての最優先事項というのは、できるだけ多くの人に観てもらうことであって、「おもしろい」と感じてもらうことなんです。

 

 

で、話は戻るんですが、『自己成長』というのは、こういった

 

「なんかよくわからないけれどおもしろい」

 

という曖昧な感覚を、より具体的に理解していくプロセスなんです。

 

 

『千と千尋』という映画はジブリ映画の中でも、特に抽象度が高く、難解さに満ちています。

 

「よくわからないけれどおもしろいシーン」がやたら多いんです。

 

 

 

 

たとえば、このアニメの中で千尋が、

 

「ここで働かせてください!」

 

と懇願した後、湯婆婆に名前を奪われるシーンがありますよね?

 

 

これ実は『労働契約』のメタファーとして捉えることもできるんですよ。

 

一般的に、会社と交わす労働契約書というのは、「私がこの会社で生み出した価値と権利の一切は会社のものです」という宣言でもあります。

 

 

 

ライト兄弟はご存知ですよね?飛行機を発明した、あの兄弟です。

 

もし彼らがあの時、『フォード』という会社に所属していて、社内プロジェクトの一環として飛行機というものを生み出していたなら、彼らの名前はこうして歴史に刻まれてない可能性が極めて高いんです。おそらくその飛行機は『フォード』のプロダクトとして世に送り出されたはずです。

 

 

会社に所属するということは、『名前を失うこと』に他なりません。

 

 

毎年、新卒採用を巡って多くの学生が

 

「ここで働かせてください!」

 

と必死になっています。

 

 

それ自体は別に悪いことではないですが、『競争原理の中で匿名的に会社に奉仕することのデメリットとリスク』も同時に理解しておく必要がありますね。湯婆婆に名前を奪われるあのシーンというのは、こうした社会の不条理を強いメタファーで表現しているわけです。

 

 

『千と千尋』には、こうしたぱっと見、わけがわからない謎のシーンが盛りだくさんなんですが、こういった解説を全て聞いた後でもう一度、始めから通して観てみると、一度、観た映画にも関わらず、「二度目の方がおもしろい」ってことが起こってきます。

 

自分の視点が上がって、それまで見えてなかったものが見えるようになったからです。

 

 

つまり、僕ら人間は、視点を上げることでより幸せに生きていくことができるのです。

 

 

自己成長と聞くと、なんだかストイックな印象を持つ人も多いですが、

 

【 自己成長 = 人生の幸福 】

 

という視点が理解できれば、自己成長がエンターテイメントに見えてきますね。

 

 

自分のストーリーの監督になってみる(さらに少し抽象度アップ)

 

 

人生とは選択の連続ですが、正しい選択をすることって簡単なようで、実はけっこう難しかったりします。いわんや、『前兆』なんていうイレギュラーの真っ只中だとなおさらですね。

 

 

そういう場合、こんな選択の仕方もアリだと思ってます。

 

 

「将来、この出来事を人に語るときに、物語としてより面白いと感じるような選択をする」

 

 

これ、浅はかに見えて実は、神話の法則にうまくハマりやすかったりします。自己成長のレールに乗りやすいのです。

 

【 自己成長 = エンタメ 】なので、人生の全てをエンターテイメントに変えていく神マインドセットだと言っていいですね。

 

エンターテイメントは面白くなくちゃいけません。つまらないエンタメはもはやエンタメじゃないですから。

 

 

こんな感じで、あたかも自分が主人公として登場する映画の監督視点を持てると、視点が増えて抽象度(俯瞰度)を上げることができますね。

 

さいごに

 

 

一瞬の選択によって人生は大きく変わります。その時に、正しい選択ができるかどうかは、結局は、それまでの生き方によるところが大きいように思います。

 

それがどんな選択であれ、それは現時点でのベストな選択だと言えるわけですが、それでも、できるだけ知識や考え方を学んで『正しさの精度を上げること』はやっておく必要がありますね。

 

そういった準備をしておけば、勝負の時が訪れた時に、「この瞬間のために今までの経験があったんだ」と思うことができます。

 

 

 

「運を天に任せる」という言葉がありますが、これは詭弁ですね。

 

 

自分で自分の人生をデザインしていこうと思うのなら、こちらの言葉の方がより本質を捉えているようです。

 

「人事を尽くして天命を待つ」

 

誰の人生にも数回は人生が根本から変わるような大きな波がやってきますが、その波をうまく掴むことができるように、普段から準備しておいた方がいいですね。

 

 

 

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なんだかんだ言って、

人間の顕在意識潜在意識の関係を

理解することって大事だなって思います。

 

 

 

世の中の大半の人は潜在意識と顕在意識を、

ただ『意識』としてひとくくりにしちゃってるか、

 

もしくは、自分で容易に知覚できる

顕在意識のみを『意識』だと思ってます。

 

 

要は『潜在意識』というものに対して

すごく疎いんです。

 

 

 

僕らは、

 

『顕在意識は大嘘つき』

 

『潜在意識はバカ正直』

 

ということを知っておいた方がいいです。

 

 

 

顕在意識というのは、

物事や自分の言動をこれでもかってぐらい

都合のいいように解釈します。

 

 

 

だから、後輩を叱る時なんかに

 

「わかってんのか?

 お前のために言ってやってんだぞ!」

 

なんていうエゴだらけの感情を

無自覚に相手にぶつけたり、

 

 

 

うだつが上がらない現状に対して、

 

「あいつさえいなければ・・」

「あの時、あれさえ起こらなければ・・」

 

と、他人や出来事、そして環境に

原因を見出そうとします。

 

 

 

一方、潜在意識というものは、自分の性質を

行動をもってストレートに表現してくれます。

 

 

どんなに言葉で

 

「お前が一番大事だ」

 

なんて囁いても、

 

実際、相手を雑に扱っているなら、

その人は相手を大事にしていない人間なんです。

 

 

 

いつも締め切りに間に合わずに、

 

「ごめん、次回は絶対に間に合わせるから!」

 

なんて言ってる人は、

締め切りに遅れる人間なわけです。

 

 

 

赤ちゃんを見れば、どれだけ潜在意識が

正直なのかを理解することができます。

 

 

赤ちゃんって顕在意識というものが

未発達なので、ほぼ潜在意識主導で生きてます。

 

 

だから、全ての感情、行動が

ストレートに顕れるんです。

 

 

さっきまで号泣してたかと思うと、

急に満面の笑みを浮かべたりします。

 

 

拗ねるなんてことも、もちろんないし、

全てのアクションが本来の自分に正直だったりします。

 

 

 

これが成長と共に

顕在意識(自我)が芽生えるにつれて、

 

潜在意識が意識の奥へ奥へと

追いやられていくわけです。

 

 

 

 

僕の職場には、

 

「この歳になって今さら変われない」

 

と自分の境遇を嘆いている

おっちゃんがいるんですが、

 

「変われないんじゃなくて、

 変わりたくないだけなんじゃない?」

 

って、それとなく言ってみたことがあります。

 

 

 

それに対して、そのおっちゃんは

 

「変わりたいに決まってるだろ!

 でも、もうムリなんだよ!!」

 

ってなことを言ってましたが、

 

実際、変われない理由というのは

潜在意識レベルで「変わりたくない」という

決意をしているからなんです。

 

 

 

もちろん彼は自分の心の奥の

仕組みまでは知らないので、

 

全てのジャッジは顕在意識に

委ねられることになります。

 

 

潜在意識という心の仕組みを知らないと、

容易にマインドの奴隷になってしまうんです。

 

 

自分の行動の真意が、

顕在意識によって誤魔化されるからです。

 

 

 

顕在意識で「こんなはずじゃない」と感じてる場合、

 

そこで意識が未来に向いてる人は、

「こんなはずじゃない」はエネルギーに変わるし、

 

そうじゃない人は苦しみに変わります。

 

 

 

でも、そうやって苦しんでいる人は、

なんで自分が苦しんでいるのかが

理解できないんです。

 

 

 

もちろん、潜在意識に関する

理解がなくても、

 

自分の人生を上手に

前進させていける人もたくさんいますが、

 

でも、そうでない人の方が圧倒的に多いです。

 

 

 

そんな人は、人間の『意識』について学ぶだけで

意識のステージがバコッと上がって、

客観的視野を育てることができるんですけどね。

 

 

 

その人の生きる世界というのは、

その人の『在り方』

つまり、『潜在意識』によってできています。

 

 

こういったことも、義務教育に盛り込んで

必須科目にしたらいいのになって思ってます。

 

 

 

どうも、TakAこと清水崇寛です。

 

 

 

ネットビジネスで成功するのに

地頭の良さって関係あると思います?

 

 

確かに、僕の周りで成功している人たちを見ても、

平均的な人たちより賢いようにも見えます。

 

 

これって、ちょっと興味深いテーマだと思いませんか?

 

 

 

 

ということで、今日は

 

MENSA会員くらい頭が良ければ

ネットビジネスで成功できるのか!?

 

ってテーマでお話しました。

 

 

 

↓     ↓     ↓

 

 

 

 

 

 

 

 

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これが『コーチング』における一般的認識だと思います。

 

コーチングに関する本を読んでもそう書かれていますし、コーチングスクールでも漏れなくそう教えていると思います。

 

何も間違ってません。

 

 

 

が、既存のコーチングは欧米人に最適化されているということまで理解した上でコーチングを実践している人はほとんどいない、というのもまた事実です。

 

 

言うまでもないことですが、欧米と日本では、思考パターンや行動パターン、社会構造から生活様式までもがまったく別物です。

 

つまり、既存のコーチングは日本人の肌に合わないわけです。

 

多くの人が既存のコーチングで人生を変えることができていないのも無理ないですよね??

 

 

 

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