こんな感じ方が出来る人は存在自体を愛されて育った人なんだよね~そしてこんな人は相手に価値を与えられる愛する人になっていく
土壇場で愛が憎しみに変わるのは相手からの価値の供給を断たれた時に発病するイメージなんだよね~つまり価値を与えられてばかりからのその場凌ぎで満足していた怠け者が本性をあらわすシーンがここにある
ここまで劇的にならなくても巷にある好き嫌いの判断基準はこんなもんだよね~シラケるよね!?笑
けれどシラケることで学べることもある!!それは自らもホンネとタテマエがある現実を生きる人間だということと他人から好かれる&嫌われるという意味自体を知るきっかけになる
ここを認識として新しく持ち意識的に言動を積み重ねた先に仕事&恋愛&友情がトッピングされてこそ純度の高い人間関係が生まれるんだよね~つまり醜く汚い部分を生きることの真実の半分だと理解して もう半分の真実に興味を持つことが理想に逃げない&現実まみれにならない人になれる
これが後悔というフレーズをチョイスしない自分になれる!!ってこと
つまらない比較をしたりされたりしているうちは愛という名のもとに怠け者を卒業出来ないんじゃないかな~その前段階として理由がイマイチよく分からない不快感に苛まれている自分がいるという解釈をぶっ込むこともモヤモヤ感からの突破口になると思うぞょm(__)mニカ笑
