2017/8/10の羽鳥慎一モーニングショーの「そもそも総研」は、

「人工知能があなたの仕事を奪うって本当?」でした。

 

結論を言うと定型的な、ルーチンワーク的な

ほとんどの仕事はAIに置き換わる。

 

AIに置き換わった仕事の代わりに、

新しい仕事は発生する。

 

人々の懸念は

「仕事がなくなる=収入がなくなる」だが、

 

仕事がなくなろうがなくならまいが、

本音はどうでもよくて、

収入がなくなるのが本当の心配だということ。

 

つまり、毎月の安定収入さえ確保できていれば、

何の問題もない。

 

そこで、この問題の解決案が

「ベーシックインカム」だというわけ。

 

ベーシックインカムで安定収入が確保できていれば、

人間がやりたくない仕事、やらなくてもいい仕事や

危険な仕事などはどんどんAIやロボットに

代わって貰えばいいというのである。

 

実はこの話、もーすでに

ストレス発散の著書
王様の耳はロバチェフスキー、ボーヤイの耳

に掲載済み。

 

テレビ朝日、「そもそも総研」

ロバ耳の内容パクったかはてなマーク

 

そのストレス発散の著書であり、

仏教推奨書のロバ耳ですが、

もう直ぐ値上げです。

 

興味のある方は、お早めにどうぞキスマーク

FB上の知人が結婚したと写真付きで
報告がありました。

 

あとは「死」も含めた愛する人?との
別れが待っているだけです。

かわいそうに。

 

仏教に帰依し、出家してたならば、
そんな苦しみに遭うこともなく、


そんな苦しみから解放されるというのに、

あー、かわいそうな人達。

 

それと、浮気、不倫、果ては無修正AVに
中出しはめ撮り出演なんかしちゃって、


愛が憎しみに変わる瞬間が待っています。

怨憎会苦。

 

そんな苦しみから解放されたいと思う人は、
まずは仏教推奨書ロバ耳から読んでみたら
どうでしょう。

 

あー、スッキリした。
これでストレス発散、ストレス解放。
「無」になろう。

 

これがストレス発散ツール、
ロバ耳ですぞ。

 

こうしてストレスを解消し、
その上お金まで儲かってしまうのが、
王様の耳はロバチェフスキー、ボーヤイの耳です。

10月3日の国会答弁。


民進党の井坂信彦議員の指摘は、
要するに現在、将来に渡って、
政府は年金を払いたくないという内容でした。


制度を変えてまで、年金そんなに払いたくないなら、
年金なんてやめてしまえばいいじゃん。


GPIFの運用損10兆円とか、
物価スライドとか、
年金保険料引き上げとか、
支給年齢引き上げとか、


もー継ぎ接ぎだらけの年金制度なんて、
年金制度を維持するためだけの、
年金制度をなんてやめてしまえばいいじゃん。


やめられないのは、なんとか基金とか、
なんとか協会とかの官僚の天下り団体や組織を
維持するためじゃないのか。


しかし、年金なくなったら、
今もらっている人はどうなるだろう。


そうは言っても、本気に年金がなくったら、
老後収入がなくなったら不安だ。
と思う人もいるでしょう。


大丈夫です。
だから、ベーシックインカムに

すればいいのです。


ベーシックインカムで、
月10万円ぐらい収入があれば、
とりあえず文句ないでしょう。


っていうか文句言うなちゅうの。
働かないで金がもらえるんだから。


ベーシックインカムになればAIに仕事を
取られても全然問題ないっていうか、


AIに仕事を代わってもらえばいいわけだけど、
どうせようやらんだろうなー国では。


だから、ロバ耳が言う通り、
局所ベーシックインカムにすればいいんだよね。


先にあげたAIによる仕事代行の話も、
王様の耳はロバチェフスキー、ボーヤイの耳

書いてあるし。