三平はつまらんねー。

 

ホント、親の七光り、一門の七光りだけで、
実力もないのに、笑点メンバーになって、
全然ダメ。


美人の嫁さんやそんな幸せ、胸いっぱい、
腹いっぱいの報告ばっかり。


人の自慢話ほど面白くないものはない。
だから、ちっともおもしろくない。


そんなの素人でもできる話。
全然、プロの噺家じゃあないね。


10月2日の笑点で、
こち亀の両さんという設定での大喜利。


両さん(三平)
「今日はプラネタリウムに行くぞ」。


両さんの後輩(司会者の春風亭昇太)
「大丈夫ですか」。


両さん(三平)
「ホシ(犯人)を捕まえに行こう」。
だって、これって昔からあるダジャレじゃん。
素人でも知ってるオチ。


こんなんのを平気で出してくるんだから、
レベル低すぎでしょ。


古典は大事だけど、それを基本にして、
新しいオチを出すのが、プロの落語家でしょう。


それが、この体たらく、およそプロとは
呼べるものではない証拠です。


笑点も七光りでメンバーを選ぶんじゃなくて、
若手大喜利から昇格するみたいに、
実力本位でやってほしいよね。


はっきり言って、若手大喜利の方に、
三平より面白い人、いっぱいいるじゃん。
そっちを昇格させるべきでしょ。


だから、笑点もJリーグなんかみたいに、
S-1,S-2,S-3のような昇格制度にして、
七光り昇格制度はやめた方がいいね。


やっぱり、レベルの低い人はダメですね。
レベルの高い人の世界戦略については、
王様の耳はロバチェフスキー、ボーヤイの耳で。

後藤祐一議員
「南スーダンでは戦闘行為がありますか」。


稲田朋美防衛大臣
「国際紛争におけるものを壊したり、
殺傷を戦闘行為と政府定義としており、
ありませんでした」。


・・・・
この不毛な議論の繰り返し。
・・・・


後藤祐一議員
「南スーダンでは、国際紛争ではない国内で
ものを壊したり、殺傷を戦闘行為と定義としたならば、
戦闘行為がありますか」。


稲田朋美防衛大臣
「国際紛争におけるものを壊したり、
殺傷を戦闘行為と政府定義としており、
ありませんでした」。


と戦闘行為があったと言わしたい後藤祐一議員と、
言いたくない稲田朋美防衛大臣。
・・・・
最後は、後藤祐一議員が稲田朋美防衛大臣に、
「PKOの5原則ちゃんと勉強して覚えておいてください」
と言うと、


稲田朋美防衛大臣がキレて、
ちゃんとわかっているみたいなことを
言っていました。


稲田朋美防衛大臣 ストレスが溜まったら、
王様の耳はロバチェフスキー、ボーヤイの耳

読んでストレス発散してね。

辻元清美議員が稲田朋美防衛大臣を

泣かしました(ウソ泣きか)。


稲田朋美防衛大臣が戦没者のための慰霊かなんかの会に、
参加しなかったことに対して、


「いつも戦没者に対して言ってることと、
やっていることが違うじゃないか」

 

みたいなことを言ったら、
稲田朋美防衛大臣を泣きの鼻声にさせました。


「やったなー」


なんか、ジャイ子がしずかちゃんを
いじめているみたいで良かったです。
(あくまで見た目です)


稲田朋美防衛大臣 ストレスが溜まったら、
王様の耳はロバチェフスキー、ボーヤイの耳

読んでストレス発散してね。