体温の上げ方、言葉の力を使う | 辻洋介の理想のカラダと心の作り方~想いの力はカラダを変える~

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ストレングス&コンディショニングスペシャリスト(S&CS)の辻洋介です。心と体は繋がっていますよね。体が変われば心も変わる。思考が変われば体も変わる。悩みはあなたを輝かせる種である。必ず芽吹き花開きます。潜在能力を引き出すブログです

体温は低いと病気になるリスクが増えるので、出来るだけ体温は高い方がいい。

これから寒くなるし、コロナが今落ち着いていたとしても、インフルが控えているので、予防のために体温は上げてた方がいいです。

ということで、体温の上げ方です。

①筋トレ
②呼吸
③イメージ
④想い込み

色々ありますが、まずはこの4つを実践して欲しい。

この①~④の中で1番大事なのは、④の『想い込み』です。

筋トレじゃないです(笑)

体温が低い人の多くは「私は体温が低い」と想い込んでいます。

そして、「微熱があるとキツイ」と想い込んでいます。

この想い込みがあるうちは、どんなことをやっても体温があがることはありません。

いくら筋トレしても、呼吸法しても、温めることをしても、体温は上がりません。

「私は体温が低い」と想っているうちは、ずっと体温は低いままです。

なので、まずはこの想い込みを変えていく必要があります。
いや、言葉を変えていくことがめちゃくちゃ重要です。

『私は体温が高い』と言う。
『微熱は絶好調』と言う。

もうこれからは、「私は冷え性で…」という言葉も禁句です(笑)

「体温が低い私が好き」という場合を除いて、体温を高く保持し、健康的に生きたい人は、言葉を変え、想い込みも変えていきましょう♪

熱があるとダメ。みたいな風潮も低体温に繋がっているかもしれませんね~

異常な高温じゃなければ、ちょっとくらい熱があっても問題ありません。

37.2や37.4くらいは、絶好調な体温です。

熱っぽいのは体が頑張っているということ。情熱でいっぱいだということ。

そう想い込んでみませんか?
という提案でした~

体温が高いとメリットばかりなので、体温をどんどん上げていきましょう♪

そして、筋トレしよう!(笑)

 

 

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