アーティストの死は最大のプロモーションといえる。
おそらくリリースされたばかりのアルバムには
追悼盤という表示が追加されるに違いない
そんなことはまだましな方で
これから追悼関連商品が中間富裕層に向け
機銃掃射されることだろう
BOX、Tシャツ、写真集、挙げたらきりがない
但し
必ずしも「最後の」とは限らないんで
生誕周年、リリース周年などのアニバーサリーは
その先々いくらでもあるし
折りにつけそのアーティストを偲ぶイベントもある
この機会に初めて耳にする人もいるだろうし
久しぶりに聴き直してる人も多いだろう
よし
そうやっていつまでも存在し続ける
それがアーティストの宿命であり特権なのだから
で、唄い尽くす
それが自分の流儀
STIRIESのトリビュートに則り
遡る
BLUE JEANから
MODERN LOVE
ASHES TO ASHES
Fashion
???
おーまがっ
Fameが無い…
この機種
念のため、カバーをチェック
おるやん
それは
宮沢りえが屋上のバスタブで唄った
17才1990年の紅白
デュランデュランのカバーは知ってたけど
「Game」なる曲、
正直そのとき初めて聴いたぜ
UNDER PRESSURE
HEROES
Starman
ZIGGY STARDUST
SPACE ODDITY
着地
蛇足
歌詞がバンド名の由来となった
Simple mindsのDon't You
Ashes to ashesの歌詞にある
9nineのOut of the blue
ピーターシリングでMajor tom
フォロワーとして
DURAN DURAN
TEARS FOR FEARS
締めは
Forbidden Colours
ぷしゅー