【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション -10ページ目

【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション

マーケティング、コピーライティングのスキルを使って
あなたの売上げアップ集客アップをサポートします

ダイレクトレスポンスマーケティングの流れを活用して
あなたの商品なしではいられないファンを作りましょう

こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


もう10年以上も前になりますが
あるネットワークビジネスの
セミナーに参加したことがあります
(日本一有名なところです)

その場でゲストスピーカーが
「◯◯(そこの会社名)が出すなら
“下駄”でも買う」

と言われていました


下駄


もちろんこれは“比喩”で
使われているのですが

シンプルですけど
けっこう深いです


多くのネットワークビジネスの商品が
かなり優秀なものがあるという事を
ご存知の方は多いと思いますが

要は、
「◯◯はこういう思いを持って
商品を出している

それを知っているから
自分は全幅の信頼を持っている

悪い物を出すはずがない」

と、簡単に表面部分だけ言うと
こんな感じです


完全にファン
しかも熱狂的なファンですね

企業としてはこういったファン…

更に言えば、大きな口コミを
してくれるファンが
一人でも多く欲しいでしょう


こういうのって、
あなたも経験がありませんか?

「Appleが出すなら何であろうと
絶対に買う」

「あの人が勧めるなら間違いない」


ファンになる時って
もちろん商品自体のファンになる事も
あるかも知れませんが

どちらかと言えばそれよりも

『人』や『企業のコンセプト』に
熱烈なファンになるはずです


ということは、あなたも

商品を売りたかったら、絶対に
“人”を出さなければなりません

“想い”を伝えなければなりません


商品がいくら良かったとしても
大抵の人は、それに氣づきませんし

実際に体験して結果が出るまで
商品の良さはわかりません


それに単に商品がいいだけなら
物によっては、個人的に使うだけ
になってしまうでしょう

少なくとも、
熱烈なファンは生まれないし
大きなヒットは絶対に生まれません


ぜひ、『商品の良さ』よりも前に

“人”や“想い”を
押し出していきましょう


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


今日は寒かったですね

こんな日はコンビニで中華まんや
おでんが恋しくなった方も多かった
のではないでしょうか?


おでん


ちなみに、中華まんやおでんの
売上げが上がるのは

気温の高い低いではなく
前日と比べて低くなった日が
売上げがアップすると
以前聞いたことがあります

だから冬じゃなくてもグッと気温が
下がった時には売れるのだそうです

…うん
間違いなく
今日は売れたでしょう(笑)


それで何年か前からは
夏でも売っているところが
あるんですね


ついでに、一番売れるのは
真冬ではなく、秋口から11月に
かけてなんだとか…

これもやはり、気温の変化を
一番感じやすい時期なんでしょう


一応、年中おでんを売っている
コンビニもありますが

基本的には8月の終わりから
3月の終わりか、ゴールデンウィーク
くらいまでらしいです


でも、オフィス街などだと
ずっとクーラーの効いた部屋で
寒い思いをしているOLに需要が
あるので(カロリーも低いし)

オフィス街のコンビニだと年中
売っているところも多いかも
知れませんね


で、ここで大事なポイントが
あるのですが

『お客さまは自分の欲しい物を
わかっていない』

ということです


例えば、おでんや中華まんは
8月の終わり頃からコンビニに
並び始めますが

じゃ、街行く人に
「8月終わり頃、あなたは
何が食べたいですか?」

と聞いて、100%
「私はおでんが食べたい!」
とは出て来ないと思います


AppleがiPhoneを開発する時
ユーザーは
「ペンもキーボードもない
指だけで全ての操作ができて

通話機能も、ネット機能も
デジタルオーディオの機能も
すべて1つに集約された
携帯電話が欲しい」

とは絶対に思っていなかった…
というか、想像もできなかった
はずです


マーケティングでは
「お客に聞けばすべてわかる」

とよく言われますが

商品自体の形や
サービスの形態を
お客が答えてくれるわけは
ありません

何が本当に欲しいか
どんな欲求を満たしたいと
思っているか

その本質部分の感情を
満たすためには何が必要か?

そこを考えないといけない
のだと思いますよ


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


時間とお金をかけて受ける
様々なセミナー

そこでの学びを数倍にする
効果的な『シェア』の方法があります

セミナー


もちろんセミナーによっては
シェアの時間自体がないものも
あるのですが…


講師の方が
「ここまでの講義の中で
新たに氣づいたことや、
これからこうやっていこうと
思ったことをシェアしてください」

と、2人組や3人組を作って
お互いに話し合いますね


その時、大概の人は自分の
ノートを見ながら言ってしまいます

この自分の書いたノートを見ながら
シェアをするというのが
本当に勿体無くて

そうするとシェアの効果を
半分以下にしてしまいます
(そんな時は「ノート見ない方が
いいですよ」と伝えます)


ノートを見ながらだと、ただ単に
そこに書かれていることを読むだけ
になってしまいますよね

そうではなく、
自分の言葉を使って
自分が氣づいたことを
相手に教えてあげるのです


セミナーを受けたり
ノートを書いたりは
全てインプットなのですが

当然、インプットだけでは
人はすぐに忘れてしまいます


それをアウトプットすることによって
本当に定着していくのですが、

自分の言葉で相手が理解できるように
意識して話すことによって
確実にアウトプットになります

その時に大切なのは
自分が講師になったつもりで
相手に話すことです

要は、
自分に新しく植え付けられた知識を
人に教えてあげるわけですね

当然、アウトプットの質も
グンと違ってきます


氣づいたことを
“ノートを見ないで”
“相手がわかるように話す”

これだけで全然違いますよ(^^)


シェアには本当にたくさんの意味が
ありますが、自分の言葉にすることで
色んなことが改めて認識できます

言葉にすることで
頭の中が整理もされます

人にわかりやすく伝えるという
(伝えることを論理的に構成する)
練習にもなります


これらは
ノートを見ながらではできません


また、全く同じことを聞いていても
その人が現在、何に意識しているか
どんな経験をしてきたかによって

注目するところや、氣づくポイント
そして見る角度など全て違います

だから人のシェアを聞くというのは
とても勉強になるのですが…

ということは、自分が『良いシェア』
をすることができれば、

相手に『与えることができる』
ということになりますよね


つまり『シェアの時間』は

『与えることができるチャンスの時間』
でもあるのです!

だから
シェアをいい加減にやってしまう人は
本当に勿体無いことをしています


あなたもきっと
色んなセミナーに出られて
常に勉強されていると思いますが

ぜひ『シェアの仕方』も
意識してみてくださいね


ではではー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


昨日東京から帰って、机の前に座り
背もたれにもたれたら…ピタっ

イス


妻の手によってリクライニングが固定
されていました…

彼女はかなり音に敏感なようで
私がイスで、背もたれに体を預けて
後ろに倒すときの

『ギシっ』

という音がうるさいらしいのです
(隣の部屋やのに)

先日、それを言われたなぁ~
と思っていたら、
動かなくされていました!


もちろん私の手によって
元に戻す事もできますが

やめておきます…


二人で生活していると
「なんで?」
と思うことがよくあります

「なんでわかってくれないんだろう?」
「なんでそんなこと言うんだろう?」
「なんでそんな言い方しか
できないんだろう?」
「どうして氣持ちよく
仕事させてくれないんだろう?」

そんな風に思うタイミングが
しょっちゅうあります


で、7つの習慣なんて読んでると

これ、読んでくれないかな
と思ったり

セミナーでコミュニケーションの話を
聞いたりすると

これ、聞いてくれないかな
と思ったりするのです


全部、人任せですね(笑)


ついつい忘れてしまいますが
絶対的な原則は

『理解するから、理解してもらえる』

自分のことを理解して貰いたかったら
まず相手のことを理解する…


そして自分自身は、ちゃんと主体性を
持って、自分のルールを守って
生きていないといけないですね


イラっとするときは
自分のことしか考えていないから

もっと高い位置から自分を含めた
全体像を見る事ができるようになれば

感情ももっとコントロール
できるようになります

同じ出来事が起こっても
自分の見方次第で感情も変わります


ビジネスでも同じで

「集客できないです」
と言われて

「じゃフェイスブックで…」とか
「HPが良くないからですよ」とか
「チラシを作ってみましょう」

というのは一部分しか見ていないから
出てくる言葉で、

師匠の言葉を借りれば
『3流コンサルタントがやること』
です


もっと深彫りしていって
全体像を見ることによって
問題点や解決策は自然に出てきます

何をすればいいか
取るべき行動は何か
それが分かるようになります


目の前の問題に対処するために

もぐら叩きのように問題だけに対処
するのではなく、

本当に行動を起こして変えるべきは
何なのか?
それを見極める目を養っていかないと
いけないですね


で、
イスはずっとこのままなのか?


う~ん…
おはようございます
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


さて、東京2日目

今回はホテルを取ってなかったので
ネットカフェに泊まりましたが…

全然休めませんね…

次から次へと
マンガを読んでしまうから

…ではなく
とにかく窮屈でした

フラットスペースとかも
あったのですが、安く済ませようと
リクライニングスペースを選択

1時間くらいは寝れたのだろうか…

10時間パックで2000円で済んだのは
いいんですが、

結局途中から
「もう起きとこう」
ってなりました

寝ない日が続くと
心拍数が早くなりますね

まぁ恐らく、体がでかくない人は
大丈夫なんでしょうが…


ちなみに、同じパックが
日曜日から木曜日までだと
1500円くらいなんですよね

需要が増えれば料金は上がる
というのは、世の常なんですね


今日は10時から、
ビジネスプロモーターの実践会

またまたガッツリ学ばせて頂きます!

(カフェが土日は8時オープン
というところが2店続いて焦りました)

サンマルク
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


整体院とかで初見料を
取っているところってありますよね?

例えば、一回の施術が5,000円で
初回は初見料込みで8,000円とか…

あれってどうなんでしょう?


もちろんそのお店には考えがあって
行っているものだと思いますが

昨日までにお話し
させていただいた通り
お客さまが一番不安なのは
何と言っても初回の来院時です

その“不安”と“リスク”を
取り除いてあげる必要があると
思うのですが

初回が一番高いというのは
全く逆ですね


もちろん、私も
カイロプラクティック院をやって
もうすぐ8年になりますから

初回が一番時間が掛かって
一番大変なのは分かります


でもそれって
あくまでも『こちら側の都合』
なんじゃないかなぁと思うのです


繰り返しになりますが
まだ来た事がないお客さまが
一番不安を感じるのは
最初に来院するときです

そしてどんな人でも、その施術が
合っているかどうか

施術者と相性が合うかどうかは
来て、施術してもらわないと
絶対にわかりません


で、初回に来て

「こういうのを期待してたんじゃ
なかったんだけどなぁ」
「全然効果を感じないし、これじゃ
通ってもムダだろうな」

といった感想を持たれた方は
次から継続して来院することは
まずないでしょう

そうすると、その方の症状は
絶対と言ってもいいですが
改善していないでしょう

じゃあ、何の価値を与えて
8,000円ももらうのか?
となると思うのです

自分を守るためだけに
なっていないかなと思うのです


多分、初見料を取るのは
『継続して来てくれなかったら…』

という考えがあってだと思いますが
その時点でどうなんだ?と…

施術者は
「絶対に自分がこの人を良くするんだ!」
という気概がないなら

「終わってるんじゃないの?」
と、個人的には思います


そりゃ、良くなるかどうかなんて
本当のところは分からないし

どこまで行っても治すのは
“本人次第”なので
正直、相性もあると思います

でも、そこに責任を持って臨むから
結果を呼び込めるし
ある意味、奇跡も起こるのです


ですので、初めて来る人の不安は
できる限り取り除いてあげることが
出来ればいいですね

初回(フロントエンド)を安くする
というのはマーケティングの
テクニックなんですが

そういうのとは関係無しに
単純に思います


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


もしあなたのお店に売りたい商品や
サービスがあったら、まずは無料で
提供することを考えてください

「原田さん、
そんなことをしていたら
店は赤字になってしまいますよ」

と思われたかも知れませんが
実はそんなことありません


例えばあなたの近所にある
スーパーを思い浮かべてください

ソーセージやら肉やら
『試食』をやっていないですか?


肉


そして何年も昔から続いている
販売方法ですよね

何かお買い得商品はないかな
晩ご飯のおかずは何にしようかな
とスーパーに寄ったお母さんに
女性店員が声をかけます

ホットプレートの上では
ジュウジュウと肉の焼ける音が鳴り
匂いも食欲をそそります

そこに「お一つどうぞ」と
カットされた肉を渡され
それをほうばると

口の中に熱々の肉汁が
じゅわ~っと広がって
晩ご飯のおかずに考えていなかった
お母さんも

「久しぶりにお肉でも買って
お父さんを喜ばせてあげようかしら」
となるのです

そして家で喜ばれて
「また買おうかな」となります


昔からあって
未だに続いている方法ということは
それが『上手く行っているから』
ですよね?

まずは無料で提供して
体験(体感)してもらって
そして購入してもらう

これがファン作りのための
第一歩になります


ただちょっと考えて頂きたいのですが

もしこのスーパーの試食用のお肉が
「無料で配るなんて勿体無い」
「タダなんだから何でもいいだろ」

と、端っこの方の、脂でギトギトの
肉なのか何なのか分からない
捨ててもいいほどの安物だったら
食べた人はどう感じるでしょう?

「こんなところで
絶対に買わないでおこう」

と、
買わない決意を固めてしまいますよね

『無料』だからと言って
ケチケチしていると
ファンは決して作れません

逆に『無料』の時に最大の効果を出す

それを意識してみてください

前回お話ししたように
フロントエンドで利益を出さなくても
いいのです

その無料の提案やお試し商品によって
お客さまの『壁』が取り除かれて

実際に買ってもらうことや
リピートしてもらうことが大事です


とても応用の効く考え方なので
ぜひ色々と考えてみてくださいね


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


あなたが、お客さまの悩みを解決する
素晴らしい商品を持っているけれど
でもなかなか売れないとします…

そんな時
どうしますか?


もちろんこれだけでは
何とも言えないのですが

1つは、本当に売りたい商品の前に
お客さまがその商品を買うために
『壁』となっているものを
乗り越えるための商品を用意してやる

という方法があります


それがマーケティングの
『フロントエンド(以下FE)』と
『バックエンド(以下BE)』
という考え方です


例えば、お客さまが
「高い」とか
「ホントに効果あるの?」とか

そういった『壁』を感じているなら
無料お試しを作ってあげたりします


そこで『実感』することができれば
『信頼』してくれるので、
リピートしてくれる確率が高まります

何もFEで利益を出さなくても
いいんですね

逆に「FEでも利益を出さないと」
と思うと、できることの幅が
極端に狭まってしまいます


イメージとしては
お客さまがBE商品を買うために
必要な橋をかけてあげるような
感じです

または、大きな段差の階段を上るため
新たな小さな1段を作ってあげる
ような感じです


階段を上る猫


この橋や、小さな階段が
FE商品ということですね


あなたの商品やサービスは
どうでしょうか?

“いきなり”売ろうと
していないですか?

こちら側にとっては当たり前でも
お客さまからすると“急”だと
感じることもあるかも知れません

そういった時は
上りやすい“1ステップ”を
作ってあげられるといいですね


今回はBEありきで
FE商品を作るお話でしたが

逆のパターンもあるので

またお話しできればと思います


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


想像してみてください…

あなたは腰を痛めて
ネットで調べて整体院に行きました

するとその整体院では

「人間、人生の1/3は眠ってるから
その睡眠を快適にするのは大切ですよ」
と言われて枕を勧められたり

「健康を保つには栄養もしっかりと
摂らないといけないけど食事だけでは
必要な栄養素を補えないよ」
と天然のサプリメントを勧められたり…


ひょっとするとこういう経験が
ある人もいるかも知れませんね

実際に勧められたら
どんな氣持ちでしょう?

もちろん人によると思いますが
私だったら
「枕やサプリメントはいいから
ちゃんと施術で治してよ」

と思います

そして
「必要だったら自分で探すわ」

と思いますね


仮にその人に、本当に枕や天然の
サプリメントが必要であったとしても

求めていない人に勧めても
「ウザい!」と思われるだけです


でもこれが、お客さまの方から
興味を持って聞いてきたら
どうでしょう?

「いやうちは一切売り込みしないから
自分が今個人的に使ってるサプリは
超超いいけど、あなたには教えません」

なんていうのもおかしい話ですね


結局は
『いかに興味を持ってもらうか』です


私はカイロプラクティック院で様々な
症状でお悩みの方の自然治癒力を
引き上げるお手伝いをしてきました

その結果、症状に悩まない体に
なられた方も沢山います


だからと言って、
その辺に歩いている人を捕まえて

「絶対いいから受けてみて!」
と施術しようとしたら
ぶん殴られるかも知れません


話を整体院を例に続けますが

初回、なんとか興味を持ってもらって
(チラシかHPかわかりませんが)
来院してもらったとします

でも、仮に1回で良くなったとしても
(自然治癒力を高く保つためには)
定期的に来てもらった方が
「絶対にいい!」
と信念を持っているとします

だったら、患者さまが
次も来院することに興味を持つように

初回お会いした時に
きちんと話してあげなくては
たった一回来てもらって
「はい終わり」になってしまいます


仮に本当に定期来院してもらった方が
患者さまにとって良いと信じるなら

「売り込んでると思われるかも…」
「嫌われたくない…」
と、そんな風に思って

きちんと興味を持ってもらうように
説明しないことは『悪』だとも
言えます


患者さまが
『2回目以降も来るメリット』や
『定期来院するメリット』を
きちんと理解して

「次の予約を取りたいんですけど」

と患者さまの方から
言ってもらわないといけないです


これって決して
売り込んでいないですよね?


他の商売であっても
全て同じで

お客さまの方から興味を持って
聞いてくれるようにすれば

売りたくなくても売れて行きます


じゃあ、今度は
「どうやってお客さまの方から
聞きたくなるくらい
興味を持ってもらおうか?」

となって
“そこ”に頭を使えばいいのです


ぜひ、あなたの商売に置き換えて
考えてみてくださいね


ではではー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


最近いろんな人に会いますが、仕事の
話になると店舗系の経営者さんから
「どうしたらいいんですかねぇ」的な
悩みを打ち明けられる事があります

整体院、エステサロン、美容院、
飲食店…などなど

みんな集客に困っています

「どうやって新規顧客を集めれば
いいのかわからない」
のです


もちろん新規顧客を集める為の行動も
けっこう問題があったりするのですが

それよりも、
“顧客リストを活用しているか?”
の方が重要です

「え?顧客リスト?」
と驚かれる方も多いですが
ほとんどの店舗さんが

『資産』とも言える顧客リストを
持っているにもかかわらず
まったく活用していません


単純に電話をするだけでもいいです

理由なんてなんでもいいです

お客様があなたのお店に来なくなった
一番の理由は、別にあなたのお店が
嫌いになったのではなく

単にタイミングです

タイミングが合わなかったので
別の似たようなお店に行っただけで
『あなたのお店でもいい』場合が
ほとんどです

でも、そんなお客様にまたあなたの
お店に来てもらうためには
『きっかけ』が必要で

そのきっかけは、あなたが与えてやる
必要があるんですね


だから、電話でもメールでも
アクションを起こせば必ず一定の割合
反応があります

新規客を獲得する為に必要なコストと
既存客にリピートしてもらう為に
必要なコストでは

後者の方が圧倒的に安く済みます


もちろん
顧客リストがないという場合は
絶対に後々苦しむことになりますから

どうやったら個人情報をお客様から
氣持ちよくもらうことができるか?
を考えて実践していってくださいね


ではではー