おはようございます
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
『緊急ではないけれど重要なこと』
7つの習慣を読んだことがある方は
『第2領域』と言えば伝わってしまう
私たちにとって、当然今すぐに
取りかからないといけないことは
『緊急かつ重要なこと』(第1領域)
ですが
この第1領域にばかりとらわれて
日々を過ごしてしまうと、
人生において大切なことが少しも
できなくなってしまいます
そして単純に、ビジネスにおいても
やるべきことは『期限』や『納期』が
少し先にあるものは『第2領域』と
言えると思います
しかしこれが、放っておくと
期限が迫ってきて『第1領域』に
なってしまうんですね
私なんか、グータラな性格なので
納期に余裕があると集中できず
ギリギリになってから『本氣を出すw』
つまり第1領域に入ってから
ようやく重い腰を上げる
という感じになってしまいがちです
でも本当にできる人というのは
第2領域にあるうちに、
片付けてしまいます
そして、これが大切なのですが
そうやって『緊急ではないけど
重要な』第2領域のものを普段から
片付けておかないと
『緊急に入った用事』ができないか、
それによって予定が狂って
アップアップするのです
実は2日前に私の祖母が亡くなりました
土曜日に久しぶりに会って、
「元気そうにしているな」
と思ったところでした
(会えて良かったです)
昨日はお通夜で、
今日はこれから式です
言うまでもありませんが、
何より優先する重要なことです
私たちは日々、何が起こるか
わからない世界で生きています
家族が事故に遭うかも知れないし
子供が高熱を出すかも知れないし
近所のトラブルに巻き込まれるかも
知れないし
飛びっきり魅力的なビジネスの話が
舞い込んで来るかも知れない…
でも、そんな時にしっかり準備が
できていないと、
焦りや、苛立ちや、怒りといった
余計な感情が涌き上がって力を
発揮できなかったり
後回しにしていた第2領域の事柄も
満足に対応できなくなってしまったり
すると思います。
どうせやらないといけない大切な事は
余裕のあるうちにどんどんやっていく!
自戒の念も込めて…
おはようございます
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
「あれ?普通は
『構えて狙いを定めて射つ』
の順番じゃないの?」
と思いますよね?
これは私の好きな
犬飼ターボさんの著書の中に
出てくる言葉です
昨日もちょっと同じようなことを
書いたのですが
ビジネスはいきなり的の中心に
矢を当てようと思っても不可能です
全てが正解、間違いがない
という状態になってから動き出そう
なんてしていると
いつまで経っても動き出すことが
できません
準備がある程度できたら(構えたら)
まず動いてみる(射ってみる)
そしてその結果をみて
徐々に的の中心に当てられるように
修正する(狙いを定める)
ということですね
ある時点で
「えいっ」
と独立した人、起業した人は
「意外となんとかなってしまう」
ということをよく言います
もちろんそこから修正していかないと
なんともならない状態になってしまう
のですが・・・(^^;
どこまで準備をしても100%完璧
100%不安を取り除ける
なんてことは絶対にありませんので
どこかで動き出さないといけない
わけですね
昨日に引き続きですが
何か望む結果を目指して
行動を起こそうと思ったら
ある程度準備が整ったら
「えいっ」と飛び込む
まず動いてみる
ということを意識して欲しいと
思います
まぁ、私も相当恐がりなんで
なかなかできずに
身動きが取れなくなってしまうことも
あるんですけどね(^^;
どうせ失敗するなら
早く失敗した方が修正も早くなる
ってことで
ではではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
「あれ?普通は
『構えて狙いを定めて射つ』
の順番じゃないの?」
と思いますよね?
これは私の好きな
犬飼ターボさんの著書の中に
出てくる言葉です
昨日もちょっと同じようなことを
書いたのですが
ビジネスはいきなり的の中心に
矢を当てようと思っても不可能です
全てが正解、間違いがない
という状態になってから動き出そう
なんてしていると
いつまで経っても動き出すことが
できません
準備がある程度できたら(構えたら)
まず動いてみる(射ってみる)
そしてその結果をみて
徐々に的の中心に当てられるように
修正する(狙いを定める)
ということですね
ある時点で
「えいっ」
と独立した人、起業した人は
「意外となんとかなってしまう」
ということをよく言います
もちろんそこから修正していかないと
なんともならない状態になってしまう
のですが・・・(^^;
どこまで準備をしても100%完璧
100%不安を取り除ける
なんてことは絶対にありませんので
どこかで動き出さないといけない
わけですね
昨日に引き続きですが
何か望む結果を目指して
行動を起こそうと思ったら
ある程度準備が整ったら
「えいっ」と飛び込む
まず動いてみる
ということを意識して欲しいと
思います
まぁ、私も相当恐がりなんで
なかなかできずに
身動きが取れなくなってしまうことも
あるんですけどね(^^;
どうせ失敗するなら
早く失敗した方が修正も早くなる
ってことで
ではではー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
上手く行っているお店と、そうでない
お店の違いは、マーケティングを
取り入れているかいないか・・・
では・・・
マーケティングって何でしょう?
色んな答え方があると思いますが
簡単に言えば
『どうやったら売れるかを考えて
実践を通じてテストしていくこと』
だと思います
・・・
実はこの言い回しはある方の言葉
なのですが、一番しっくりくるので
私も使わせてもらってます(^^)
で、マーケティングですが
『考えて』『実践して』そして
売れるまで『テストを繰り返す』
というわけですね
よく店舗さんで
「ああ、このままじゃいけない
どうしよう、、
そうだ、チラシをまこう」
みたいな感じであまり計画せず
広告の業者さんに言われるがまま
いきなり何十万円もかけて
広告を打ってそれっきり
という話を聞いたりしますが
そこで終わってしまっては
本当に勿体無いですね
そもそもマーケティングに
正解などありませんので
実践を通じてテストしていって
徐々に的の中心に寄せていく
しかありません
ということは、いきなり上手く行くか
行かないかわからないものに大金を
つぎ込むのではなく
小さくテストすることが大事ですね
そしてその反応を見たり、
広告だったら、見た人の意見を直接
聞いて悪いところを修正したり
(お客さまに直接聞くのも
とても大切です)
そういったことを繰り返して
反応が取れるものが見つかったら
そこで初めて『GO』となります
それをしないで、1回きりで終えて
しまっていたら、
最初から全て上手く行くことは
ほぼ皆無なので、自ら大切なお金を
ドブに捨てているのと同じです
本当に勿体無いです
『賭け』に出るのではなく
『テスト』を・・・
しかも『小さくテストする』
ようにしてみてください
ではではー
ただいまボディメイキング中
(今朝の体重:84.3kg)
目標93.0kg→70.0kg!
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
上手く行っているお店と、そうでない
お店の違いは、マーケティングを
取り入れているかいないか・・・
では・・・
マーケティングって何でしょう?
色んな答え方があると思いますが
簡単に言えば
『どうやったら売れるかを考えて
実践を通じてテストしていくこと』
だと思います
・・・
実はこの言い回しはある方の言葉
なのですが、一番しっくりくるので
私も使わせてもらってます(^^)
で、マーケティングですが
『考えて』『実践して』そして
売れるまで『テストを繰り返す』
というわけですね
よく店舗さんで
「ああ、このままじゃいけない
どうしよう、、
そうだ、チラシをまこう」
みたいな感じであまり計画せず
広告の業者さんに言われるがまま
いきなり何十万円もかけて
広告を打ってそれっきり
という話を聞いたりしますが
そこで終わってしまっては
本当に勿体無いですね
そもそもマーケティングに
正解などありませんので
実践を通じてテストしていって
徐々に的の中心に寄せていく
しかありません
ということは、いきなり上手く行くか
行かないかわからないものに大金を
つぎ込むのではなく
小さくテストすることが大事ですね
そしてその反応を見たり、
広告だったら、見た人の意見を直接
聞いて悪いところを修正したり
(お客さまに直接聞くのも
とても大切です)
そういったことを繰り返して
反応が取れるものが見つかったら
そこで初めて『GO』となります
それをしないで、1回きりで終えて
しまっていたら、
最初から全て上手く行くことは
ほぼ皆無なので、自ら大切なお金を
ドブに捨てているのと同じです
本当に勿体無いです
『賭け』に出るのではなく
『テスト』を・・・
しかも『小さくテストする』
ようにしてみてください
ではではー
ただいまボディメイキング中
(今朝の体重:84.3kg)
目標93.0kg→70.0kg!
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
今現在、この世に生存している生物は
すべて環境に適応するために進化を
し続けて、見た目すらも大きく変化
させてきました
同じように、企業も個人も商品も
お客さまに合わせて進化しなければ
生存競争に敗れて息絶えるしか
道は残されていません・・・
そうならないためにも、常に世の中の
情勢やお客さまのニーズに合わせて
形を変える必要がありますね
例えばSONYという
誰もが知る大企業は、
元々はラジオを作っていました
もしSONYが今もラジオだけを
作る会社だったら、とっくの昔に
この世に存在していないでしょう
当然、プレイステーション4も
現代に産声を上げなかった訳です
(まだ触ったことないですが)
コカ・コーラだって
お客さまが体型や健康を
意識し出したからカロリー0の
ダイエットコーラを作ったし
最近だと居酒屋メニューの中にも
ダイエットメニューがあるのは
当たり前になっています
このように、お客さまに合わせて
商品を進化させてきた企業だけが
生き残るのだと思います
整体院でも美容院でも飲食店でも
1~2年調子が良く売上げが上がる
というのは珍しくありません
上手く波に乗ればそれもあります
でもそこで、
「オレは上手くいっている」と
調子に乗ってしまったり
上げた利益を、進化のために投資せず
現状を守るためだけに使ってしまうと
数年後に苦しくなってしまいます
なだらかに退化の一途を
辿ってしまうからです・・・
どんな商品でも、
世の中に認知され出すと、
衰退していきます
ですからその衰退より少し前から
お客さまに合わせた
新しい商品やサービス
場合によっては新しい販売スタイルを
開発していかなければならないですね
1つの商品、1つの手法を
ずっと変えないで何十年もやっていく
というのは、かなり特殊なケース
ではないかな?と思います
やはり、停滞はなく
進化するか衰退するかしかなく
衰退を避けるためには
進化するしかないですね
商品だけでなく
扱う人間も含めて、そう思います
ではではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
今現在、この世に生存している生物は
すべて環境に適応するために進化を
し続けて、見た目すらも大きく変化
させてきました
同じように、企業も個人も商品も
お客さまに合わせて進化しなければ
生存競争に敗れて息絶えるしか
道は残されていません・・・
そうならないためにも、常に世の中の
情勢やお客さまのニーズに合わせて
形を変える必要がありますね
例えばSONYという
誰もが知る大企業は、
元々はラジオを作っていました
もしSONYが今もラジオだけを
作る会社だったら、とっくの昔に
この世に存在していないでしょう
当然、プレイステーション4も
現代に産声を上げなかった訳です
(まだ触ったことないですが)
コカ・コーラだって
お客さまが体型や健康を
意識し出したからカロリー0の
ダイエットコーラを作ったし
最近だと居酒屋メニューの中にも
ダイエットメニューがあるのは
当たり前になっています
このように、お客さまに合わせて
商品を進化させてきた企業だけが
生き残るのだと思います
整体院でも美容院でも飲食店でも
1~2年調子が良く売上げが上がる
というのは珍しくありません
上手く波に乗ればそれもあります
でもそこで、
「オレは上手くいっている」と
調子に乗ってしまったり
上げた利益を、進化のために投資せず
現状を守るためだけに使ってしまうと
数年後に苦しくなってしまいます
なだらかに退化の一途を
辿ってしまうからです・・・
どんな商品でも、
世の中に認知され出すと、
衰退していきます
ですからその衰退より少し前から
お客さまに合わせた
新しい商品やサービス
場合によっては新しい販売スタイルを
開発していかなければならないですね
1つの商品、1つの手法を
ずっと変えないで何十年もやっていく
というのは、かなり特殊なケース
ではないかな?と思います
やはり、停滞はなく
進化するか衰退するかしかなく
衰退を避けるためには
進化するしかないですね
商品だけでなく
扱う人間も含めて、そう思います
ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
痩せてパンツがぶかぶかになったので
昨日、新しいジーンズを買いに
妻がウキウキで次から次へと持って
きたLサイズは全て入らず・・・
9kgも減って
「よしよし、
ちょっとはマシになってきたな」
といい氣になってたら
返り討ちに遭いましたw
(その前どんだけ太ってたんだ
って話ですが)
ちょくちょくお世話になるお店ですが
もう1サイズ大きいのを2本買って…
すると
「もう1つ何か買うと
◯◯円引き(忘れた)になりますよ」
と…
(おっ、アップセルだな)
じゃあせっかくということで
インナーを1つ購入
レジに向かうと
「ベルトはどうですか?」
(む、クロスセルだな)
ベルトもちょうど欲しかったので
せっかくなので購入
店員さんの言われるがまま
いい客ですw
まぁどちらも欲しかったし
これまでも何度も話している店員さん
なのでいいのですが
ただ、大事なことは
『言われなかったら多分買って
いなかった』ということ
お客さまはあなたの商品を潜在的に
『欲しい』と思っていたとしても
特に意識していないことが多いのです
見込み客は感情的に買う準備が
できているので、
適切なタイミングで背中を押してやる
必要があるんですね
逆に感情的に買う準備ができていない
タイミングで来られると
「鬱陶しいな」となりますが
背中を押してやるのは大事だな
…と自分で思ったのでした(笑)
ではではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
痩せてパンツがぶかぶかになったので
昨日、新しいジーンズを買いに
妻がウキウキで次から次へと持って
きたLサイズは全て入らず・・・
9kgも減って
「よしよし、
ちょっとはマシになってきたな」
といい氣になってたら
返り討ちに遭いましたw
(その前どんだけ太ってたんだ
って話ですが)
ちょくちょくお世話になるお店ですが
もう1サイズ大きいのを2本買って…
すると
「もう1つ何か買うと
◯◯円引き(忘れた)になりますよ」
と…
(おっ、アップセルだな)
じゃあせっかくということで
インナーを1つ購入
レジに向かうと
「ベルトはどうですか?」
(む、クロスセルだな)
ベルトもちょうど欲しかったので
せっかくなので購入
店員さんの言われるがまま
いい客ですw
まぁどちらも欲しかったし
これまでも何度も話している店員さん
なのでいいのですが
ただ、大事なことは
『言われなかったら多分買って
いなかった』ということ
お客さまはあなたの商品を潜在的に
『欲しい』と思っていたとしても
特に意識していないことが多いのです
見込み客は感情的に買う準備が
できているので、
適切なタイミングで背中を押してやる
必要があるんですね
逆に感情的に買う準備ができていない
タイミングで来られると
「鬱陶しいな」となりますが
背中を押してやるのは大事だな
…と自分で思ったのでした(笑)
ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
あなたが商品を買うとき
いったい何で決めますか?
こうやってお客さまの立場に立って
考えると言うのはとても大切な
思考法です
例えば同じような商品があったとき
どちらを選ぶのか…
それは基本的に2つしかありません
1つはどれだけ『楽』か?
(自分に使いこなせるか?
簡単にできるか?
簡単に得たい結果を得られるか?)
そしてもう1つは
どれだけ『得』するか?
この2つしか考えていません
そしてより『ラク』で『トク』
しそうな物を選びます
もし良かったら
自分の買い物の時の深層心理を
思い描いてみてください
あえて使いにくいもの
あえて損するものは
基本的には選んでいないはずです
・・・
もちろん好みなどもあります
しかしここで何を言いたいかと言えば
お客さまは『ラク』で『トク』を好む
のだから、私たちは“それ”を
『打ち出さなければならない』
ということです
より『ラク』で『トク』な
“ように見える表現”を使わなければ
購入してくれないということです
これはとても大切なことなので
ぜひ覚えておいてください
「そんなこと言っても原田さん
うちの商品はダイエットのための
パーソナルトレーニングです
確実に痩せますし、効果もかなり
高いですが、お客さまに頑張って
もらわないといけないですし
“簡単”というわけではありませんよ」
という声が聞こえてきそうです
その通りなんです
実は世の中に、本当に効果があって
それなのに『ラク』に結果が得られる
なんてものは、ほぼほぼ存在しません
『簡単、お手軽』
『ワンクリックで月ウン十万円』
『1日たった1分マシンに乗るだけで』
こういった『簡単』を謳ったものは
単純にその通りにしていても、絶対に
望む結果は得られません
しかし、とは言っても
お客さまは「しんどいのはイヤ」だし
「めんどくさいのはイヤ」なのです
かなり我がままなのです
効果は出したいし、変化したいし
望む結果は得たい!
でもしんどいのも、面倒なのもイヤ…
だから真実はどうあれ、簡単そうに
“見せなければ”そもそも購入して
もらえないのです
ウソをつくのではなく
「私にもできそう」
「私も効果を得られそう」
と思わせなければ話にならない
という意味です
本当にいい商品であればあるほど
『簡単』ではないかも知れません
でしたら、まず購入してもらって
それからお客さまを“教育する”
ということも考えていく必要が
あります
または、最初から良質なお客さまを
“選ぶ”必要があります
お客さまもあなたのお店や商品を
選んでいるのですから、あなたも
お客さまを選別しなければなりません
とにかく、購入してもらうためには
『ラク』で『トク』をお客さまに
イメージしてもらわなければならない
ということを
最低限、覚えておいてくださいね
ではではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
あなたが商品を買うとき
いったい何で決めますか?
こうやってお客さまの立場に立って
考えると言うのはとても大切な
思考法です
例えば同じような商品があったとき
どちらを選ぶのか…
それは基本的に2つしかありません
1つはどれだけ『楽』か?
(自分に使いこなせるか?
簡単にできるか?
簡単に得たい結果を得られるか?)
そしてもう1つは
どれだけ『得』するか?
この2つしか考えていません
そしてより『ラク』で『トク』
しそうな物を選びます
もし良かったら
自分の買い物の時の深層心理を
思い描いてみてください
あえて使いにくいもの
あえて損するものは
基本的には選んでいないはずです
・・・
もちろん好みなどもあります
しかしここで何を言いたいかと言えば
お客さまは『ラク』で『トク』を好む
のだから、私たちは“それ”を
『打ち出さなければならない』
ということです
より『ラク』で『トク』な
“ように見える表現”を使わなければ
購入してくれないということです
これはとても大切なことなので
ぜひ覚えておいてください
「そんなこと言っても原田さん
うちの商品はダイエットのための
パーソナルトレーニングです
確実に痩せますし、効果もかなり
高いですが、お客さまに頑張って
もらわないといけないですし
“簡単”というわけではありませんよ」
という声が聞こえてきそうです
その通りなんです
実は世の中に、本当に効果があって
それなのに『ラク』に結果が得られる
なんてものは、ほぼほぼ存在しません
『簡単、お手軽』
『ワンクリックで月ウン十万円』
『1日たった1分マシンに乗るだけで』
こういった『簡単』を謳ったものは
単純にその通りにしていても、絶対に
望む結果は得られません
しかし、とは言っても
お客さまは「しんどいのはイヤ」だし
「めんどくさいのはイヤ」なのです
かなり我がままなのです
効果は出したいし、変化したいし
望む結果は得たい!
でもしんどいのも、面倒なのもイヤ…
だから真実はどうあれ、簡単そうに
“見せなければ”そもそも購入して
もらえないのです
ウソをつくのではなく
「私にもできそう」
「私も効果を得られそう」
と思わせなければ話にならない
という意味です
本当にいい商品であればあるほど
『簡単』ではないかも知れません
でしたら、まず購入してもらって
それからお客さまを“教育する”
ということも考えていく必要が
あります
または、最初から良質なお客さまを
“選ぶ”必要があります
お客さまもあなたのお店や商品を
選んでいるのですから、あなたも
お客さまを選別しなければなりません
とにかく、購入してもらうためには
『ラク』で『トク』をお客さまに
イメージしてもらわなければならない
ということを
最低限、覚えておいてくださいね
ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
最近、有り難いことに
いろんな方とお会いする機会が
増えましたが
改めて思うことは
成功している人や、
「この人スゴいなぁ」と思う人は
現在の行動力もスゴいのですが
それ以上に、
過去に普通の人からすると
『異常』とも思えるくらい
行動しているということです
結局、そうやって積み重ねてきた
結果が今表れているというだけ
なんでしょうね
ですから、これから
「違う人生を歩みたい」
「違う結果を得たい」
「成功したい」
と思う者たちは
成功している人たちの『今』を
基準に行動するのではなく
ただただ、ガムシャラに
結果が出るまで行動し続けるしか
方法はないなと思うのです
そういう意味では
自分は本当にまだまだで
『死ぬ氣でがんばる』
というところまで行っていないな
・・・と
さっさと成功して
後でゆっくりした方が
絶対にいいですよね(^^)
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
最近、有り難いことに
いろんな方とお会いする機会が
増えましたが
改めて思うことは
成功している人や、
「この人スゴいなぁ」と思う人は
現在の行動力もスゴいのですが
それ以上に、
過去に普通の人からすると
『異常』とも思えるくらい
行動しているということです
結局、そうやって積み重ねてきた
結果が今表れているというだけ
なんでしょうね
ですから、これから
「違う人生を歩みたい」
「違う結果を得たい」
「成功したい」
と思う者たちは
成功している人たちの『今』を
基準に行動するのではなく
ただただ、ガムシャラに
結果が出るまで行動し続けるしか
方法はないなと思うのです
そういう意味では
自分は本当にまだまだで
『死ぬ氣でがんばる』
というところまで行っていないな
・・・と
さっさと成功して
後でゆっくりした方が
絶対にいいですよね(^^)
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
先日、プロモーター仲間と話していて
「私たちはコピーライターじゃなく
“セールス”コピーライターだよ」
という話が出ました
(コピー書かないプロモーター
もいますが^^)
では、いわゆるコピーライターと
セールスコピーライターって
何が違うのでしょう?
これは文字通りなのですが、
“セールス”のためのコピーを
書く人がセールスコピーライターです
つまり書く文章(コピー)によって
読み手(ターゲット)に、目的の
行動(購買行為)を起こしてもらわねば
なりません
で、今回のタイトルですが
これは有名なコピーライターの
糸井重里さんのコピーですね
日産のセフィーロの
コピーです
(井上陽水さんの「お元気ですかぁ」が
強烈に印象に残ってます^^)
だれけたイメージの
『喰う』『寝る』に
『あそぶ』が加わっただけで
なんだかおしゃれなライフスタイルを
表現するような言葉になってしまう
というのはスゴいと思います
しかし一方では
「だから何?」
という感想も拭えません
何故なら別に、このキャッチコピー
によって、消費者に買ってもらおうと
意図していないからです
もっと言えば、イメージ広告などでは
会社のイメージアップのためだったり
社内の従業員のモチベーションアップ
のためだったりするので
完全にセールスのためのコピーとは
目的が違うんですね
これがセールスのためのコピーだと
誰のどんな悩みを解決して
どんな結果をもたらしてくれるのか
といったターゲットにとっての
メリットやベネフィットが絶対に
書かれていないと読んでもらえない
ですね
ベネフィットは当然、ターゲットに
よって変わるので、どんな人を対象に
するかによってコピーも変わります
ということは、クライアントが
「こんな感じで書いて欲しい」
と言ってきたとしても
ターゲットとメッセージにズレが
あるなら、コピーライターが修正を
してあげなくてはなりません
場合によってはコンセプトを一緒に
練り直すこともあります
『コピーだけでは絶対に売れない』
のですから、それは当たり前ですね
セールスコピーライターの仕事は
あくまでも文章を書くことですが
その文章を書くために必要なことが
たくさんあるのだと思いますよ(^^)
ではではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
先日、プロモーター仲間と話していて
「私たちはコピーライターじゃなく
“セールス”コピーライターだよ」
という話が出ました
(コピー書かないプロモーター
もいますが^^)
では、いわゆるコピーライターと
セールスコピーライターって
何が違うのでしょう?
これは文字通りなのですが、
“セールス”のためのコピーを
書く人がセールスコピーライターです
つまり書く文章(コピー)によって
読み手(ターゲット)に、目的の
行動(購買行為)を起こしてもらわねば
なりません
で、今回のタイトルですが
これは有名なコピーライターの
糸井重里さんのコピーですね
日産のセフィーロの
コピーです
(井上陽水さんの「お元気ですかぁ」が
強烈に印象に残ってます^^)
だれけたイメージの
『喰う』『寝る』に
『あそぶ』が加わっただけで
なんだかおしゃれなライフスタイルを
表現するような言葉になってしまう
というのはスゴいと思います
しかし一方では
「だから何?」
という感想も拭えません
何故なら別に、このキャッチコピー
によって、消費者に買ってもらおうと
意図していないからです
もっと言えば、イメージ広告などでは
会社のイメージアップのためだったり
社内の従業員のモチベーションアップ
のためだったりするので
完全にセールスのためのコピーとは
目的が違うんですね
これがセールスのためのコピーだと
誰のどんな悩みを解決して
どんな結果をもたらしてくれるのか
といったターゲットにとっての
メリットやベネフィットが絶対に
書かれていないと読んでもらえない
ですね
ベネフィットは当然、ターゲットに
よって変わるので、どんな人を対象に
するかによってコピーも変わります
ということは、クライアントが
「こんな感じで書いて欲しい」
と言ってきたとしても
ターゲットとメッセージにズレが
あるなら、コピーライターが修正を
してあげなくてはなりません
場合によってはコンセプトを一緒に
練り直すこともあります
『コピーだけでは絶対に売れない』
のですから、それは当たり前ですね
セールスコピーライターの仕事は
あくまでも文章を書くことですが
その文章を書くために必要なことが
たくさんあるのだと思いますよ(^^)
ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
久しぶりに動画をコメント動画を撮ってみました
本当は伝えたいメッセージがあるのに
お客さまのことを思って作ったはずなのに
全然違う『情報』だけのコンテンツに
なってしまうことってないですか?
お客さまは情報の羅列に興味がある
わけではないですよね?
ブログにしろ、チラシにしろ
ニュースレターにしろ
せっかく想いを持って作ったコンテンツが
ただの情報になっていては勿体無いですね
どうしてそうなってしまうのでしょうか?
何を伝えれば一番いいのでしょうか?
対策としてはどうすればいいのでしょうか?
ちょっと思うところがあって撮ってみまし た
ではではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
久しぶりに動画をコメント動画を撮ってみました
本当は伝えたいメッセージがあるのに
お客さまのことを思って作ったはずなのに
全然違う『情報』だけのコンテンツに
なってしまうことってないですか?
お客さまは情報の羅列に興味がある
わけではないですよね?
ブログにしろ、チラシにしろ
ニュースレターにしろ
せっかく想いを持って作ったコンテンツが
ただの情報になっていては勿体無いですね
どうしてそうなってしまうのでしょうか?
何を伝えれば一番いいのでしょうか?
対策としてはどうすればいいのでしょうか?
ちょっと思うところがあって撮ってみまし た
ではではー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
ビジネスプロモーターとして
学び出して何ヶ月か忘れましたが
毎日チラシや広告を5つずつ
スワイプして感想を書いていました

最初は何が良くて何が悪いのか
イマイチよくわからなかったけど
毎日5つも見てコメントを書いてると
嫌でも分かるようになります(^^;
最初はそれだけで
3時間くらい掛かった時もあったっけ…
半年くらいは続けていたでしょうか?
だんだん忙しくなって
次第にやらなくなりました
今は電車の中とか、ネット検索してる
途中とか、何かのついでに
広告を見るだけになりました
・・・ダメだな
日々届く新聞を見れば
折り込みチラシは山のようにあり
広告欄もあります
参考にできるチラシは多くないけど
できることをやっていないのは
とても勿体無いことです
コメントまでは書きませんが
毎朝チェックして
一部でも「いいな」と思うところが
あったらスワイプすることにしました
『今日から』なんで
これから習慣にするわけですが(^^;
まだまだ
できるのにやっていないことが
自分には色々あるなと・・・
ではではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
ビジネスプロモーターとして
学び出して何ヶ月か忘れましたが
毎日チラシや広告を5つずつ
スワイプして感想を書いていました

最初は何が良くて何が悪いのか
イマイチよくわからなかったけど
毎日5つも見てコメントを書いてると
嫌でも分かるようになります(^^;
最初はそれだけで
3時間くらい掛かった時もあったっけ…
半年くらいは続けていたでしょうか?
だんだん忙しくなって
次第にやらなくなりました
今は電車の中とか、ネット検索してる
途中とか、何かのついでに
広告を見るだけになりました
・・・ダメだな
日々届く新聞を見れば
折り込みチラシは山のようにあり
広告欄もあります
参考にできるチラシは多くないけど
できることをやっていないのは
とても勿体無いことです
コメントまでは書きませんが
毎朝チェックして
一部でも「いいな」と思うところが
あったらスワイプすることにしました
『今日から』なんで
これから習慣にするわけですが(^^;
まだまだ
できるのにやっていないことが
自分には色々あるなと・・・
ではではー