【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション -9ページ目

【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション

マーケティング、コピーライティングのスキルを使って
あなたの売上げアップ集客アップをサポートします

ダイレクトレスポンスマーケティングの流れを活用して
あなたの商品なしではいられないファンを作りましょう

こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


メインの講義やセミナーが終わった後
懇親会に参加する事ってありますよね

そこで絶対にやった方が成長に繋がる
ということがいくつもあると思います


私がいつも氣をつけていることは
2つあって

1つが周りに氣を配ること
そしてもう1つが…

結果を出している人、
尊敬できる人、
行動力を参考にしたい人、
自分より立場の上の人、

こういった人のそばにいて
お話しさせてもらうことです


周りに氣を配るというのは
まだまだ全然できていなくて
こういったところに書くのも
ホントは恥ずかしいのですが

お話しさせていただく相手
そしてその内容や質問については
ずい分、意識してきたつもりです


実際、そういう方々とお話を
させていただくのは、かなり
居心地が悪く感じるときもあります

大抵、そういう時は
自分が行動できていないことや
勉強不足なことを
自覚しているときなのですが

そういう場に身を置くからこそ
少しずつ成長していけるのだと
思います


特に、懇親会では講師の方との
距離がかなり近くなるチャンスです

そこでは、会場では聞けないような
具体的な質問もすることができます


ただその時、なんでもかんでも、
とにかく質問すれば良いわけではなく

質問の仕方や、質には
相当意識しなければならないと
思うのです


自分で考えたり
行動したりする前に

「これってどうしたらいいですかね?」
といった投げっ放しの質問をしても

聞かれた方も答えられない
という場合が多いです


答える方も
ちっとも氣持ち良くなくて

「いや、その前にやってみました?」
と質問で返されるのがオチです

『くれくれマインド』は
誰にでも嫌われる鉄板なのです


これが質問の質が良いと
答える方もとてもラクですし
「なんとかして答えてあげたい」
と思うものです

そして答えることが、
その方にとってもアウトプットに
なるので、プラスになります


言い換えれば、
質の良い質問は
相手に与えていることになりますし

だからこそ「答えてあげたい!」と
思ってもらうような質問でないと
いけないと思うのです


また、もう1つ
ぜひ意識して欲しいことがあります


例えば、あなたが、
講師の方のそばにいて質問が
できる状態にいるということは

別の視点で見れば、
その“場所”にあなたがいることで
他の誰かの“機会”を奪っている
と言えるでしょう


そんなあなたは、周りで聞いている
他の仲間にとっても参考になるような

「ぜひ聞いてみたい」とか
「私も氣になっていたんです」と
思えるような、

仲間に与えられる質問ができれば
最高だと思うのです


既に相当結果を出して、講師の方にも
ある意味、認められているような間柄
でしたら話は別だと思うのですが

どうでもいいようなくだらない質問や
コミュニケーションを取って

講師の方と仲良くなろうとする人も
たまにいらっしゃいます


それは本当に勿体ないし
誰にも何も与えません…

むしろ他の人の時間とチャンスを
奪っていることになるでしょう…


だから、
もしもあなたに思い当たるところが
あったとすれば、

今すぐにやめてしまって、
ぜひ、意味のある質問を
意識してみてくださいね(^^)


意識次第で質問内容だけでなく
結果も変わるはずですよ


ではではー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


昨日、懇親会が終わってホテルへ
向かう地下鉄であるポスターを
見かけました

宣伝会議コピーライター養成講座の
募集ポスターです

実物は初めてみました


50年以上でしょうか?
伝統のある養成講座で
糸井重里さんも卒業生ですよね

確か私のコピーの師匠も
セールスコピーを学ぶ前は
この宣伝会議の養成講座で
コピーを学ばれたはず…


ただ、見てもらってわかるように
キャッチコピーが

『いつか、コピーの、センターに。』

と、はっきり言って何が言いたいのか
よくわからないですね(^^;

もちろん、
なんとなくは分かるんですが…


そもそも
コピーライティングと
女性の写真って

まったく関係無いですからね(^^;


こういうのは“イメージコピー”
と言われるものですね

面白くて、どちらかと言えば
キレイな言葉で、

興味を持たせて、広告する商品などを
イメージさせて、認知させることが
主な目的で使われます

ですから、
直接的にそのコピーによって
物が売れなくてもいいのです

大企業の宣伝広告などは
こういうイメージコピーがメインです

更に大企業に限って言えば
既に世間に認知されているので

企業で働く人のモチベーションアップ
のためだったり、
株主のためだったりします

自分が働いている会社が
洗練されたカッコいいCMや広告を
出していたら

なんとなく氣分良さそうですよね


で、私たちが目にする大半は
こういったイメージ広告、
イメージコピーなので

目的が商品の販売であったとしても
こういったイメージコピーに
引っ張られてしまうんですね


商品を売るためのコピーは
セールスコピーと言われますが

読んだ人が実際に目的とする
行動を起こしてくれなければ
コピーとしては失敗となります


ですので、もしあなたが
自分の商品を見込み客に買って欲しい
と思って広告などのコピーを作るなら

自分が何も知らないお客の立場に
なってみて、その広告を見ただけで
自分が望む行動を起こしたくなるか?

という視点で考えるように
してみてるといいですよ


さて、今日からは
ビジネスプロモーター2期養成講座が
3日間続きます


セミナー


サポートとして参加させていただいて
いますが、講座の内容も去年より
ブラッシュアップされていて

本当に勉強になりますし

去年聞いた話でも
全然違うことに氣づかせて
いただくこともたくさんあります

とても有り難いです(^^)


ではではー
おはようございます
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


新幹線


さて、今週末も東京へ
今日から4日間、
がっつりセミナー三昧です

ネット予約のポイントを使って
同じ料金でグリーン車です


新幹線のグリーン車と言えば
中村文昭さんのお話を思い出します


偶然隣に座った人と
親しくなるのですが

“面白い話”を聞くため
“面白い出会い”を求めるためには
「グリーン車じゃないといけないな」

ということで、移動の時は
グリーン車に乗って

そして話すきっかけ作りに

わざと足を踏んだり、
わざと小銭を落として
拾ってもらったり…

それでコーヒーを
ごちそうして話すきっかけを得ます
(そのくだりが本当に面白いです)

その後の『2回目に会うため』の
行動も、当時「スゴいな~」と思って
聞いていました


アイデアもスゴいのですが、
それらの行動はすべて、
上手くいかなかった事から
修正を繰り返していったもの

つまりは、最初に行動を起こして
いなかったら、スゴいアイデアも
出て来なかったということですね

やはり実際に行動に移すことに
尽きるなと、ふと思ったのでした


メリーあん


関係無いですが
2枚目の写真は、妻が昨日
アルフィーの新潟のコンサートから
帰ってきてのお土産です

『メリーあん』って…


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


先日、新聞の広告をチェックしていて
木村拓哉さんのインタビュー
のようなものがあって、
ついつい読んでしまいました

で、
新しいドラマについても
話していましたが、

そういうのを見ると
ドラマをまともに見たことがない
私のような人間でも、

ちょっと興味が
出てくるので不思議です


ちなみに、木村拓哉さん主演の
ドラマは今日からです

そして
その前の時間がフィギュアスケートで

妻に
「録画しといて」と頼まれたのですが
なんとフィギュアのゲスト?に
木村拓哉さんの名前が…
(テレビ欄情報)

う~ん
テレビってすごいですね…


この人選は何なんだろう?と思ったら
番宣のためだったりしますもんね


そして、最近ではドラマの初回など
10分とか15分の拡大が当たり前に
なっていると思います

これは、他の番組を見終わった人を
取り込むためですよね


実際にどれくらい有効なのか
わかりませんが、
「流石によく考えられているなぁ」
と感心するばかりです

1話目の最終
衝撃的な言葉や展開などで
とにかく興味を惹いて、『次』を
見させる工夫をしています


特にドラマなどの最初に限っては
『いかに興味を持たせられるか?』

それに尽きると言っても
過言ではないでしょう


こういうのは、あなたが見込み客や
新規のお客さまに投げるメッセージも

まったく同じことが言えますね

最初の接触で興味を持って
もらえなかったら“終わり”です

だからメルマガなどの1通目は
特に力を入れることでしょう


よく、
「テレビは害にしかならないから
見ない方がいい」

なんてことも言われるのですが

私のコピーの師匠は
家族との食事の時間など
テレビが点いているので
その時間は普通に見るそうです

でも、そのテレビの“見方”が

CMに入る前、どういう興味の
惹き方をしているか?

どういう話の構成にしているか?

今流行っているものは何か?

など、
全部ビジネスに直結しているんですね


特にマスメディアなどは
いかに大衆を思うようにコントロール
するか?ということに力を注いで
いるわけですから

視点を変えれば、
たくさん学べる点があると思います


あなたもきっとテレビを見るときが
あると思いますが、

もし『ボーッと見ているだけ』
だったら究極に勿体ないので

ぜひ少し視点を変えて
見るようにしてみてくださいね(^^)


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


果物屋


さて、商店街の果物屋さんや
文房具屋さんや、時計屋さん…

他にも星の数ほどありますが
全然人が入ってなさそうなのに
長年ずっと経営を続けている店って
ありますよね?

あなたは不思議に思ったこと
ないですか?


はっきり言って
私はありまくりです

「どうやってやっていってるんだろう?」
「店が潰れないってことは
儲かってるってことだろうけど
どう見てもお客なんて入ってないのに…」

本当に不思議に思います


しかし『店が長年やっていけている』
ということは、
必ずそこにカラクリがあります


もちろん、
経営者が道楽でやっている場合
他のお店が赤字を補填している場合

そして悲しい事に、経営者が貯金を
切り崩しながらなんとか存続している
という店もあります


しかし、そうでない場合は
当然、どこかで利益を上げている
ということになりますね


例の時計屋さんで
以前聞いたことがあるのは

既存客を集めて『ツアー』のような
ものを定期的に行っているとか…

そこで、宝石類を見て、
実際に手に取ることができて、
そこで売れるのだそうです


果物屋さんは
お見舞いなどでよく見る
果物のセットがまとまった利益を生む

そして、文房具店は
オフィスのレイアウトなど
まるごとコーディネイトしている
らしいです


どれも共通しているのは

店は構えているけれど、
信頼を高めるためだけに存在していて

別に店内で売ることをメインに
していないということ

そして、フロントエンド商品や
集客の仕組みがあって
(そこで利益はなくてもよくて)

バックエンド商品を売る事で
利益を確保しているということです


そう考えて
世の中にある店を色々見てみると

色んなヒントがゴロゴロと
転がっていそうですね(^^)


あなたもぜひ、ご自身のビジネスに
活かせるようなヒントを、
街のお店から見つけてください

そして、教えていただけると
とても嬉しいです(^^)


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


今日は妻と買い物に来ています

カイロプラクティックだけに集中
していた頃は、たま~に出掛けると

「昔みたいに運動しないといけないな」
「また痩せないといけないな」

スラッとしたカッコいい人と
自分の不細工になった体を比べて
そんな風に思ったものでした
(実際の行動には移せませんが)


で、よく
「人と比べるべきではない」

といいますよね

確かに私たち一人一人は
生まれてきた時点で、持っている物も
環境も、何から何まで違いますから

比べても仕方が無いです

そして実際に、上手く行っている人
成功している人というのは
人と比べるのではなく

自分が納得できるか
結果を出せているか
というのが基準だと思います


とは言え、
最初からそんな風に
しっかりと基準を持てるなら

勝手に成功してますよね


恐らく誰にでも
得意分野や好きなことに関しては
自分の中に基準があるのでは
ないでしょうか?

私も過去
誰にも何も言われなくても
勝手にガンガンやって
勝手に上手く行ったものがありました


でもそうでないものや苦手なものは
自分では頑張っているつもりでも
人と比べてみて

「全然足りていなかった!」

なんて氣づかされることもあります


何でもかんでも
「人と比べるのは良くない!」
ではなく

何ごともバランスかな
と思います


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


昨年ある本が欲しいと思って調べたら
その本の値段がべらぼうに(約15倍)
跳ね上がっていたことがありました

『オレなら、3秒で売るね!』
というとても面白く
かなり勉強になる本ですが

2万円超えてて
誰が買うんだと…


ちょうど私が学ばせていただいていた
スクールの課題図書になっていたので

需要が増え過ぎて
ガンガン跳ね上がったのでしょう…

それにしても2万円超えって…
(その数ヶ月後2000円弱で買いました)


まぁ値段が一般的に高いと思われても
買う人がそれ以上の価値を感じるなら
それはいくらでも関係ないのでしょう

以前、私のお店に来ていた方で
嵐の大ファンの方がいて

コンサートの最前列のチケットを
数十万円で手に入れていました
(しかも頻繁に…)

彼女曰く
「目が合わないと意味が無い」
そうで

「高いですよ~」
とは言っていましたが
それ以上の価値を感じているから
何度もオークションで購入していた
のでしょう


ところで、ちょっとここで
質問なのですが

あなたの商品は自分で
高いと思いますか?
それとも安いと思いますか?


もし「高いかも…」と思ったなら
今の自分の商品に、何か付加価値を
プラスアルファして

「これは安い!」と
自分が思えるようにした方がいいです


逆に「絶対に安い!」と思ったなら
それは素晴らしいと思います。

もちろん、価値より安くし過ぎて
商売自体が苦しくなっていては
いいビジネスを行えているとは
言えないのでダメですが

自分の商品は
「もっと価格を上げてもいい」
と思えている必要がありますね


価格というのは
世の中の相場観というのもありますが

実際に、あって無いようなものです

結局は誰かが勝手に決めていますし
場合によってはメーカーが決めた
価格よりユーザーがそれ以上の価格を
新たに付けてしまう場合もある訳です

そしてその価格に
納得して買う人もいるのですから


つまりは
『価格は自由につけられるもので
与える価値によって決まるもの』

ということですね

あなたが提供するお客さまが
何に価値を置いているのか?

早く結果が得られることかも
知れないですし、

誰かを喜ばすことかも知れない


例え世の中の相場観が決まっている
ような商品であっても

そこにあなただけができるサービスや
付加価値を付け加えることができれば

これまで以上の価格で提供できる
こともあるでしょう


ぜひ一度、見直してみてください(^^)


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


昔、何で読んだのか覚えていませんが
「考えることができ、待つことができ、
断食することができれば、
人間は目標を叶えられる」

という言葉を聞いたことがありました


調べてみると、ヘルマンヘッセの
『シッダールタ』の中に
似た言葉が出てきます


シッダールタ(主人公)が
「あなたは何ができるの?」と問われ

「私は考えることができます。
待つことができます。
断食することができます」
と答える場面があります


彼は沙門という修行の身なので
(おそらく)
一切何も持つことを許されていなくて

つまりは、食べ物すらも他の誰かから
分け与えてもらわなければならない
ということです

仮に彼が食料がない時に
断食できなければ、

すぐさま修行を辞めて職に就くか
盗人になるしかありません

でも何も持たない彼は、
最終的に悟りに至ります


この考え方は、時代も環境も
目指すものすらも全て違いますが

今の現代にも十分当てはまるもの
のような氣がします


事実、ある実験では
子供たちに目の前にお菓子を置いて
「食べたらダメだよ」と伝え

この時、実際に食べなかった子供は
10%に満たなかったそうですが、

数十年後、成功していたのは
その我慢できた子供たちだけだった
という話があります


昔よりも、今の時代の方が
誘惑は多いですね

食べ物や遊びは山ほどありますし
お金を使う誘惑にも溢れています


目標をみつけて、やるべきことが
たとえ明確になっても、ちょっと
油断したら

マンガやゲームやテレビや遊び
氣持ちよくなれる誘惑がいっぱいです

朝も早く起きて仕事をした方がいいと
分かっていても「もうちょっと寝たい」
という誘惑は強烈です

頑張って、苦しんで、緊張して
新しいことに挑戦して、失敗して
自分を成長させるのは

本能的にはイヤで当然でしょう


でも、目の前にある満足ばかり
追いかけていたらいつまで経っても
求める結果は得られません

普通に考えて
後回しにする成功者なんて
いそうにないですもんね

『短期的な満足を遅らせる』
という今の自分にとってタイムリーな
マインドセットを見て

ふと、昔聞いた言葉も思い出したので

自戒の念もこめて書いてみました


ではではー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


今朝、体重が80kgになりました

1/22に自分史上最高の体重で
93kgから体を絞ろうと決意して

ようやく見れる体になりました(^^)


これでちょうど目標まで半分です

最初の目標なら
あと5kgだったのですが(^^;


ところで、
やってるのは食事制限と
筋トレだけなのですが
(有酸素運動は今のところ無しで)

トレーニングや運動をしっかりと
行っている方が、食事をコントロール
しやすいです

まぁ、普段から節制できている方は
まったく関係無いですけど…


なんとなく、
運動してない方がそれだけ
エネルギーは必要ないはずですから
食事量を簡単に調整できそうですし

運動している方がお腹が減って
我を忘れてガンガン食べて
しまいそうです


でも実際には、トレーニングを
しっかりしている方が
普段から食事を意識しますし

体について意識していない人の方が
食生活も乱れやすいですね


特に体作りをする場合なら

自分の体に必要なものを取り入れ
それ以外を余計に摂るのは
「勿体ないな」と思うでしょう


また例えば

あなたがビジネスをしていて

毎日ブログやメルマガや
フェイスブックの投稿を
行っていたとします


行動できていなくて
ヒマな方が、それらを書く時間は
圧倒的にあるはずですが

日々忙しく動いて
常に挑戦している人の方が
いくらでも書けます


やはり何であれ
自分の“意識次第”ですね


ちなみに今日は懸垂バーで
チンニング(背中のトレーニング)を
している写真を妻に撮ってもらおうと
お願いしたのですが

「かまってるヒマない」と一蹴され

そして彼女は
アルフィーのコンサートに行きました…
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


つい最近のことなのですが
ある方からちょっとした頼まれごと
をいただきました
(仕事に関すること)

引き受けたのは夜の11時頃だったと
思うのですが、

そこから何やかんやと調べて
黙々と作業をこなし

終わったのは確か4時前でした


これは多分、自分だけの仕事だったら
「面倒だなぁ」とか
「そろそろ寝ないと」とか

色々考えてしまうところですが
自分以外の人のためと思うと
不思議と集中できてパワーが出るもの…

あなたも、そんな経験ありませんか?


人間は、純粋な筋力でも
怒りの感情より『愛』の感情を感じて
いる時の方が力を発揮できる

と聞いたことがあります
(2番目は感謝だったかな?
うろ覚えですみません)


スポーツをしていた人だったら
もう限界、死にそう、なんて時に

チームのためとか、
応援してくれる人のためとか、
これまで支えてくれた人のためだと

そこから更にパワーが発揮できた
なんて経験をしたことが
あるかもしれません


確かに自分も大事なんですが
人間と言うのは元来
そういう風にできているものなのかも
知れないですね


しかし、よくよく考えると
自分の仕事も、自分の成長も
結局は「どこかで『誰かのため』へと
繋がるのではないか?」と

今日、ふと思ったのです…

なんとなくは分かっているのですが
それをもっと明確にイメージすれば
更にパワーが発揮できて

例え作業的なものであっても
時間も忘れるほど集中できるかも
知れませんね

いい意味で
脳を騙してパワーが発揮できるように
していきたいものです


ではではー