【人を動かす方法とは】 | yusuke hanedaのブログ

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おはようございます。

“人を動かす”と聞いて、
なにを思い浮かべますか?

「D・カーネギーの本でしょ?」
「リーダーや責任者が必要なスキル」

などと思われるかもしれません。

巷で、“人を動かす”といえば、
経営者や責任者向けにコミュニケーションの
方法を説いていたりしますよね。

なので、ほとんどの方が
コミュニケーションの仕方によって
“人を動かす”ことを思い浮かべたと
思います。

ただ、“人を動かす”のは
コミュニケーションだけではありません。

あなたが商品を買うときのことを
思い浮かべてください。

「このお菓子、私の好きなイチゴ味だから買おう」
「このジャケット、雑誌で見てかっこいいと
思ってたやつだから買おう!」
「このダイエット食品、効果がありそうだから買おう」

こんな風に思って商品を購入するのは
広告やキャッチコピーや商品の魅力で
“動かされて”ますよね。

じゃあ、どの手段においても
“人を動かす”ためにはどんな要素が
必要になるのでしょうか?

、、、

色々と要素はありますが
一番大きい要素は、『共感』です。

人は、共感できた人や商品に動かされます。

人と話していても、共感出来る人との方が
信頼関係が気付けてると思います。

共感して信頼関係が気付けてる人の
依頼や指示なら動くと思うんです。

商品を買うときも、
自分がなにを求めているのか
わかってくれた上でそれを
満たしてくれる商品を提供されたら
買ってしまうと思うんです。

この、『共感』こそが“人を動かす”ための
一番重要な要素です!

なので、普段の生活でも、この『共感』を
意識してみてください!

では!