教科書通りにキャスト後に着底させてその後はストップ&ゴーでリトリーブしてみる。
すると暫くして「コツン」と。
魚?
その後もキャストし続けると、
フルキャストした後のリトリーブで最初にストップをかけたときに
「ガツン」とバイト!
ヒラメ? ボラのスレ? 正体は何? なんかムッチャ引きますけど。。。
シーバスタックルなんで四苦八苦しながらあがってきたのは
釣れたのはDUO タイドミノーフライヤー140でした。
卵持ちの結構いい魚をゲット。
その後もバイトが連発!
メッキのボイルか?と思ってポッパーをキャストしてみたら、正体はシーバスでした。
ボイルは断続的に続きボイルが発生したときはほぼ1キャスト1バイト状態。
サイズは25㎝前後というところだけど約2時間の間に27匹をキャッチ。
なんとか沖で釣りができる天気になったものの、3日間吹き荒れた風の影響で状況は結構厳しくて結局昼からは昨日と同じく内海の風裏周りで釣りをすることに。
するとすぐに友人が70㎝後半を連発!
ついに爆釣タイム到来か! と一同のテンションが上がりまくるが、
その後も釣れたのはセイゴサイズのみ。。。
結局3日間で釣れたのは最初に釣れた78cmを頭に5匹というちょっと寂しい結果ではあったが、釣りたかったヒラメも釣れたし、景色もいい感じだし、なんか来年も挑戦しそうな感じ。
いきなり
サイズは78㎝と幸先のよい魚。
しかもそのすぐあとに80㎝オーバーがヒット! (手前でバラシ)
もしかして寒さとかはあまり関係ないのか?と嬉しい誤算を期待したが、、、
その後は小さなバイトはあるが乗らないし、釣れない。。。
なんとか釣れても60㎝半ばクラス。
今回は小島港から乗合船で夜明け前に出港。
目指すポイントは淡路島の洲本の沖あたりらしい、
60cmくらいだけどとりあえず釣れただけで大満足。 ヒットルアーはサスケ95Fでした。
昼前に一度撤収して、この時期なので落ち鮎パターンとかありじゃない?ということで川にいくことに。
といっても落ち鮎パターンなんてやったことないし、そもそも鮎ってかなり上流のほうにもいてるし産卵場所ってどの辺なん?という感じ。
とりあえず車で川をさかのぼり、バスが釣れるとしたらこういうところやなという雰囲気の場所にいってみたら鮎漁をしている方がいたのでとりあえず、鮎の産卵場所を聞いてみたら思ったより結構下流であることがわかり移動。
川に行ってみると














































