おばんです。
21歳キャバ嬢...あ、間違えた。
25歳アイドルに転生した元ヴィジュアル系バンドマン進藤翼です。
↑
ギリ流行りにノれた気でいます。
いい波ノってんねぇ!の気持ち(古い)
さぁさぁ今週もやって参りました。
木曜日はばさばさつばさのブログンヌの日ですよ。
もう木曜日。
早いね。
前回のばさばさつばさのブログンヌは日付けが回ってしまうという大失態を犯してしまった上に、金曜担当おじんさんが金曜の昼にブログを上げるという遠回しの圧をかけられた気がしたので、ちゃんと下書きをしての投稿です。
すみません。
ということで、本日もばさばさつばさのブログンヌ
始めていきます。
9/28(月)楽遊BOYSフェス
改めまして、楽遊BOYSフェスにご来場頂いた全ての皆様、そして配信をご視聴いただいた皆様、
本当にありがとうございました!
あ、てかあれか。
ちゃんと自己紹介したほうがいいのか🤔
いつでも全力!絶唱!
鼓動を揺らすロックビート!
あなたに届けます!
ウインググリーン担当!🪽
進藤翼です!
オモロいよねw
こんなロン毛バンドマンが1ヶ月も経たないうちに、爽やかボーイになっちゃうなんてさ🫠
皆も想像してなかっただろうし、なんだったら自分でもびっくりしてる
15歳から音楽を始めてそこから丸10年。
やっと同じ方向を向いて
活動できる人達に出会えた
そんな風に思うことがMEIDに加入してから個人的によくあるんです。
今まで自分の思うような活動ができてなかったからこそ、今のMEIDとしての活動は楽しいし、逆にこの10年でインプットしまくってきたものが、既にかなりアウトプットできてるし、今後ももっともっとアウトプットできる場があると思うと本当に楽しみで仕方がないんです😌
勿論、アウトプットだけだとは思ってませんよ!
直近の楽遊見ててもそうだし、過去のライブ映像とか見返してもつくづく思うんだけど、個人の歌割りの時の歌い方があまりにもバンドマンの時の癖抜けてなさすぎて、映像見返して爆笑することもかなりあるので、バンドマンの時のパフォも活かしつつ、アイドルらしさのある?パフォも同時に身に付けていきたいなと思ってるし、まだまだ披露出来てないMEIDの楽曲もたくさんあるので、その楽曲達をお披露目出来るように今後も精進していきますので、これからも見守っていただけると幸いです!
そろそろ文章量もいい感じになってきました
が!
今日から新コーナー!
名付けて~?
「ばさばさつばさの布教ンヌ」
仁が前に今週のオススメの一曲!みたいことやってるの見て、「俺もやりたい!」って思ったので、えー...はい。
パクリです!
仁ゴメンネ許して...
一曲目
アバンギャルドでいこうよ/THE YELLOW MONKEY
シンセのフレーズといい、サビ前の楽器隊のリズムといい、イエモンらしさを象徴する歌謡曲のエッセンスが存分に味わえる一曲。
好きな歌詞は
「恋する乙女の唇は
恥じらいのチョコレート」
書いてみたいわこんな歌詞。
二曲目
ツメタイヒカリ/Plastic Tree
サウンド、声色、伴奏、ボーカルのメロディライン
全てにおいてどこか冬の寒さを感じ、それと同時に切なさも感じれる一曲。
1月の朝9時くらいな感じ(伝われ)
好きな歌詞は
「傘はもう要らなくなった
君が僕を見付けてくれるから」
書いてみたいわ以下略
三曲目
秋桜/ROTTENGRAFFTY
2:11秒しかないショートチューン
その短い時間の中でも起承転結が凄く綺麗にまとめられてて、曲全体のスピード感にプラスして、ラスサビの転調で感動に拍車をかけまくってる、短いんだけどとても一曲を通しての満足度が高い曲
好きな歌詞は
「何かがあるのさまだここには
虚しい努力だとしても 遠回りでもまだ
有終完美求めて」
書いて以下略
はい!
というような感じで今後はこのスタイルをメインスタイルとしてブログ更新していきます!
また来週もお楽しみに!
以上!ばさばさつばさのブログンヌでした!
次回もどうぞよしなに。





