どーも!楽遊の紫松岡雅士です🙆‍♂️

※前回のあらすじ
昔、松岡はじめての「やぁ



膠着状態が続いていた



動くことすらせずそいつはこっちを見ている



僕も恐怖のあまりその場から動けない



対策グッズを買いに行こうかと考えたが



その間に逃げられたらもう安心して



寝ることが出来ない



そう思って動けなかった



どうすればと思い隣に住んでいた大家さんに



電話をした





でない





親の2人も仕事中だ



絶望



気がつけば朝だったはずなのに



夕陽が落ちていく



そいつはまだそこにいた



痺れを切らした僕は



熱湯かけ作戦を考えた



数時間も動いていなかった足は痺れ



ふらふらと歩いていた




そしてポットに水を入れお湯を作り始める



勝った



これさえかければチェックメイトだ



そしてお湯が沸きとうとうその時を迎える




そのつもりだった。




「カサッカサッ」




「やあ」



君は、、、




「やあはじめまして、お邪魔します」



2匹目じゃ〜ん




続く







おつきのこ🍄