私の個人的なオススメ映画を紹介するページです。


<ジャンル>毎に、ランダムにご紹介します。


掲載しているのは、まだそのほんの一部です。


当ページはまだ作成中ですので、随時、追加・更新・私的解説を記入していきたいと思います。


写真左下に「QT」とある映画はQT(クエンティン・タンランティーノ監督)が、インタビュー等でオススメしている映画になります。ご参考まで。


なお、販売(基本的に中古品になります)もしておりますので、価格含め、気になる映画があればお問い合わせください。

お問い合わせ先は当ページの一番下にあります。よろしくお願いします。



<QT(クエンティン・タランティーノ)監督作品&製作総指揮&関連の映画>


もし、QTが出現しなければ、私はこんなに映画好きにはならなかったかも知れません。。。


レザボア・ドッグス(ビデオ)

<私的一言コメント>

男の友情、仁義が映画のバックボーンにある気がします。『友は風の彼方に』と見比べてほしい作品です。


パルプ・フィクション(DVD)

<私的一言コメント>

さすが、カンヌ映画祭グランプリ作品!三つのストーリーが交差する展開が新鮮!


ジャッキー・ブラウン(ビデオ)

<私的一言コメント>

ブラックスプリテーション的かつ重厚な感じの作品でした。



キル・ビル Vol.1

<私的一言コメント>

QTが映画愛の全て捧げた何でもアリ的な映画だと思います。

チャンバラ、アニメ、カンフー、スプラッター、、、なんでもアリ!


キル・ビル Vol.2

<私的一言コメント>

QTが映画愛の全て捧げた何でもアリ的な映画だと思います。
チャンバラ、アニメ、カンフー、スプラッター、、、なんでもアリ!



デス・プルーフ

<私的一言コメント>

QTのカーアクション映画。

車とカート・ラッセルがカッコイイ!けど、カーアクション映画としては迫力に欠ける気がしました。

『ブリット』や『マッドマックス』的な迫力が欲しかった!



イングロリアス バスターズ

<私的一言コメント>

QTの戦争映画。

いわゆるハリウッド的な戦争映画ではなく、対ナチをクローズアップした映画。

ブラピのアゴはマーロン・ブランドを真似てるのかな?

『地獄のバスターズ』から、インスピレーション受けているそうです。


ジャンゴ 繋がれざる者

<私的一言コメント>

QTのマカロニ・ウエスタン的映画。デカプリオが気合入った鬼気迫る演技です!!!





(ロバート・ロドリゲス監督作品)


エル・マリアッチ(ビデオ)

<私的一言コメント>

才能ある人は、低予算、無名俳優でも面白い映画作れるんですね!




フロム・ダスク・ティル・ドーン(DVD)

<私的一言コメント>

ジョージ・クルーニーの出世作!たしかのこの時はカッコ良かった!

映画前半は変態?ギャングもの、後半はホラー!

一番好きな映画かも!!!




フロム・ダスク・ティル・ドーン(ビデオ)



デスペラード(ビデオ)

<私的一言コメント>

アントニオ・バンデラスがカコイイ。

『エル・マリアッチ』の続編的なストーリー。メキシコに行きたくなりますw




ワンス・アポン・ア・タイム・イン・メキシコ(DVD)

<私的一言コメント>

『デスペラード』の続編的なストーリー。奇想天外なストーリー展開が良い!



シン・シティ

<私的一言コメント>

白黒映画?です。ミッキー・ローク扮するマーブがカッコイイ!!




プラネット・テラー

<私的一言コメント>

足にマシンガン!日本のヒーローモノやアニメの影響を受けているのかな?


マチェーテ

<私的一言コメント>

ダニー・トレホが正義の味方の主役で、セガールが悪役なんて信じられません!w



(イーライ・ロス監督作品)


ホステル

<私的一言コメント>

グロ怖すぎて、もう観たくない。。。w
イーライ・ロスの頭の中どうなってるの?w

ホステル2

<私的一言コメント>

こちらもグロ怖すぎて、もう観たくない。。。w
イーライ・ロスの頭の中どうなってるの?w


(その他監督)


フェティッシュ




ヘルライド




アイアン・フィスト

<私的一言コメント>

昔のショーブラザースのカンフー的映画。発想が面白い!



フォー・ルームス





フロム・ダスク・ティル・ドーン2(ビデオ)




フロム・ダスク・ティル・ドーン3(ビデオ)






<スティーブ・マックイーン主演映画>


戦う翼


タワーリング・インフェルノ

<私的一言コメント>

マックイーンとポール・ニューマンというだけで凄い!

しかも、マックイーンは映画の途中から登場!

でも、マックイーンの方が存在感あるんですよね!

サーキットで戦う2人も観てみたかったな!


ゲッタウェイ

<私的一言コメント>

マックイーンは本当に「コルト・ガバメント」好きですね!
サム・ペキンパー監督の骨太のハード・ボイルド作品。



ハンター(DVD)

<私的一言コメント>

マックイーンは本当に「コルト・ガバメント」好きですね!

フライト・ジャケット「MA-1」も好きなんだなー!

マックイーンが車の運転がヘタな設定がイイ!

乗ってるシボレー・ベルエア欲しいなぁ。。。


ハンター(ビデオ)





大脱走(DVD)

QT

最高に面白いし、カッコイイ!

マックイーンはバイク乗るの本当に上手だな!クール・オブ・キング!クーラー・キング!

フライト・ジャケット(A-2)もカッコイイ!

バイクで鉄条網を飛び越えるシーンはマックイーンの親友のバド・イーキンスがスタントしてます。

バドは『ブリット』でも、マックイーンのマスタングを、よけてコケるバイクスタントしてます。



大脱走(ビデオ)


QT


ブリット(DVD)

<私的一言コメント>

ファッション、車、家、全て真似したいです!渋すぎます!!

ツイードのジャケットにタートルネック、ショールカラーのニットセーター!

サンフランシスコの坂や、ハイウェイをマスタングをダブルクラッチで巧みに操り、殺し屋のダッジ・チャージャーを追撃するカーチェイスはシビれる!

何気に手グシで髪の毛を整えるシーンや、コンビニで冷凍食品を買い込むシーンが男っぽくて好きです。


ブリット(ビデオ)




オン・エニィ・サンデー(ビデオ)





栄光のル・マン(ビデオ)

<私的一言コメント>

冒頭シーンのポルシェ911Sスレートグレーがカッコ良すぎ!

「ヒューン」という空冷エンジン独特のポルシェ・サウンドがカッチョエエです!


拳銃無宿(ビデオ)



<松田優作>

徹子の部屋 ゲスト出演・松田優作 (ビデオ)

<私的一言コメント>

ファッションカッコ良すぎ!タバコ吸いすぎw今じゃ考えられないw


俺達に墓はない(ビデオ)



<シリアス/サスペンス/ドラマ>

マッド・フィンガーズ(ビデオ)

<私的一言コメント>

変態ピアニストの物語。

ハーベイ・カイテルの変態的演技の迫力が凄い!!

『バッド・ルーテナント』に通じるものがある!
『バッド・ルーテナント』のDVD売ってたら買おっと!



ブレスレス(ビデオ)

QT
<私的一言コメント>

ゴーダルの『勝手にしやがれ』のハリウッド版だったと思う。




ノーマンズ・ランド(ビデオ)


<私的一言コメント>

ポルシェ泥棒の物語。ポルシェ好きは必見の映画。

フェラーリはイタリアのゴミ扱いw



ライト スタッフ(ビデオ1巻、2巻)

<私的一言コメント>

チャック・イエーガー好きな方は是非!!!



<リュック・ベッソン監督作品>


ニキータ(ビデオ)



レオン(ビデオ)


<私的一言コメント>

ラストが悲しすぎる。最後に流れる曲が好きです。殺し屋キャラの設定がイイ!壮絶な銃撃戦!ガン・マニアは必見の映画!この時のジャン・レノが一番好きです。



<石井 克人 監督作品>


鮫肌男と桃尻女(ビデオ)

<私的一言コメント>

浅野忠信さん、この時から既にイイ味だしてますね!

ちょっと声に違和感があるのは私だけかな???


<ウォン・カーウァイ監督作品>


欲望の翼(ビデオ)



恋する惑星(ビデオ)






天使の涙(ビデオ)


<私的一言コメント>
ウォン・カーウァイ監督作品では一番好きです!殺し屋レオン・ライが普通の人ぽいんだけどカッコイイ!

最近になって、やっとDVDが出ましたよね?


マイ ブルーベリー ナイツ

<私的一言コメント>
ウォン・カーウァイ監督のハリウッド進出作品?主演ジュード・ロウですから。まだ、髪の毛薄くありません。。。



<ジム・ジャームッシュ監督作品>


コーヒー アンド シガレッツ

<私的一言コメント>
コーヒーとタバコは最高の組み合わせですね!




<ジョン・ウー監督>

※『男たちの挽歌』シリーズは<香港ノワールのカテゴリーにあります。>

M:I-2

<私的一言コメント>
冒頭のロッククライミングのシーン、バイクでの対決シーンが好きです!


ブラックジャック(ビデオ)


フェイス/オフ(ビデオ)

<私的一言コメント>
昔の日本映画が原案だったような。。。



<アクション映画>


ダーティーハリー

<私的一言コメント>

ダーティーハリーと言えば44マグナム!小学生のときモデルガン買ってもらいました。

ダーティーハリー2~3持って無かったのを再認識しました。

ガン・マニアは必見ですね!



ニュー・ジャック・シティ




<カーアクション映画>


マッドマックス

<私的一言コメント>

バイク・車好きの私にとって一番好きな映画かも知れません。

小学校5年生くらいの時に、父に映画に連れてってもらったのを覚えているくらい。

同じ日にもう1本『戦国自衛隊』も父と観たのを覚えています。

ファッション、インターセプター、グースのZ、には憧れました。



マッドマックス2

<私的一言コメント>

こちらもバイク・車好きの私にとって一番好きな映画かも知れません。

時代設定、マシン、衣装どれをとっても衝撃的でカッコ良かった!

インターセプターが壊れて残念。




ミニミニ大作戦



バニシング イン 60




バニシング ポイント


<ブラックスプロイテーション>


コフィー

QT



110番街交差点


<私的一言コメント>

『ジャッキー・ブラウン』の冒頭にかかる曲の映画です。



<レース映画>


レーサー



グランプリ (ビデオ1巻・2巻)


『栄光のル・マン』は、おすすめ映画VOL.2の、<スティーブ・マックイーン主演映画>にあります。




<青春映画・ラブストーリー>


サタデーナイトフィーバー

<私的一言コメント>

トラボルタのダンス・シーンがカッコイイ!ストーリーは。。。




ブギー ナイツ

QT



ダーティー・メリー クレイジー・ラリー

QT



あの胸にもう一度


バッファロー ’66




<アニメーション>

ゴースト イン ザ シェル 攻殻機動隊 



イノセンス


ブラッド   ザ ラスト バンパイヤ



<コメディ>


サボテン・ブラザース

<私的一言コメント>

この映画より、笑える面白い映画があったら教えてください!!!



ヒズ・ガール・フライデー

QT




オースティン・パワーズ(ビデオ)

<私的一言コメント>

面白いというか、くだらなすぎて笑えます。



オースティン・パワーズ デラックス(ビデオ)

<私的一言コメント>

面白いというか、くだらなすぎて笑えます。



オースティン・パワーズ ゴールドメンバー


<私的一言コメント>

面白いというか、くだらなすぎて笑えます。

ミニミーが好きだな!


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今日もイイ天気でしたね~!


GW2日目、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?


今日は日中、お客様がいらっしゃいました!ありがとうございました!


夕方になって少し時間があったので、昨年末から動かしてない最後のSRを動かしました。


せっかくなので、いろんな角度からパシャリ







久々に乗ったら、トレッセル595のデコンプレバーの物凄い重さに、あらためて驚きました!w


走行フィーリング良好!快調!!


Fタイヤのエアが少し抜け気味かな?スタンドで補充しよ。エアコンプレッサー欲しい!w









昨日は、以前から気になっていた「BSA-SR」のフライ・ホイールを目視で確認した。





なんで、フライホイールが気になるかって???


理由は、以前、小野さんが「BSA-SR」に乗っていた頃、当時世田谷老舗SR専門店に暫く預けていた「BSA-SR」に乗って、自宅マンション駐輪場に戻るや否や、


小野さん:「フライホイールが軽くなってる!!!○○さん(老舗SR専門店社長)フライホイールをノーマルに戻したか???」


と言って、おもむろに、その場でフライホイールのケースを外して、フライホイールを確認したことがあった!


確認の結果、カンリンのフライホイールを少し?(だいぶ?)削って軽量化されていることが判明した。


(このくだりは、『RIDERS CLUB』誌のロング・タイム・インプレッションに記載されているので、何kg削ったとかは、あらためて確認しようと思う。)


で、当時、私は、その軽量化されたカンリンのフライホイールを見ても、そもそも軽量化前のカンリンのフライホイールが、どんなモノなのか実物を見たことがなかったので、釈然としなっかた。


今、幸いにも手元にカンリンのフライホイールがあるので、現物同士を比較してみたいと思っていたのだ。


比較結果は下の写真のとおりです。


上:軽量化されたカンリンのフライホイール・・・①

下左:カンリンのフライホイール・・・②

下右:SRの純正フライホイール・・・③

①は②をベースに一回り小さく削られ軽量化されている。それでも、③よりは大きく重い。




軽量化されたカンリンのフライホイールのアップ画像。





左:カンリンのフライホイール・・・②

右:SRの純正フライホイール・・・③


②の方が、③より2回りくらい大きい。手に持った感じでも②の方が明らかに重いのがわかる。


エンジンの「単コロ感」というか「ドコドコ感」が違うのも納得だ。



と、まぁ、こんな話です。。。


カンリンのフライホイールは重すぎる。でも、ノーマルじゃ物足りない!と言う方の参考になれば幸いですw



・・・つづく



今日(もう昨日だが。。。)もイイ天気でしたね~!


今日からGW(ゴールデン・ウイーク)スタートですね!


バイクでプチ・ツーリングに行きたいな~!


と、思いつつも、GW初日だから道混むだろうしなぁ~!


と、言い訳しつつ、今日は昨年末から動かしていなくて、気になっていたバイク君達を動かしたり、洗車することにしました!


バイクを良好なコンディションに保つのも重要な仕事の一つだ!w


まずは、「SDR」から。せっかくなので、いろんな角度からパシャリ。









特に問題なくエンジン始動。近所をぐるっと一周。異常なし。快調!



で、次は「SR」。せっかくなので、コチラもいろんな角度からパシャリ。










コチラも特に問題なくエンジン始動。近所をぐるっと一周。異常なし。快調!


手持ちのバイクで奥多摩周遊道路を走ったところ、このSRが一番楽しかった!

SDRやSRXは難なくにコーナー曲がれるけど、このSRだとリアステア意識させられるからかな?



そして、最後は「OMC-SR」。せっかくなので、コチラもいろんな角度からパシャリ。








コチラも特に問題なくエンジン始動。近所をぐるっと一周。異常なし。快調!

少しFタイヤの空気が抜けてる感じかな。


ということで、昨年末から約3ヵ月ぶりに、3台を動かしてみました。


3台とも走行フィーリング(エンジンのフィーリングや、ブレーキのタッチ等)は良好!良かった!


キャブの中でガソリンが腐って、エンジンかからなくなったら最悪だもんね。。。


キャブのO/Hに手間とお金かかるしね。。。


私の個人的なオススメ映画を紹介するページです。


<ジャンル>毎に、ランダムにご紹介します。


掲載しているのは、まだそのほんの一部です。


当ページはまだ作成中ですので、随時、追加・更新・私的解説を記入していきたいと思います。


写真左下に「QT」とある映画はQT(クエンティン・タンランティーノ監督)が、インタビュー等でオススメしている映画になります。ご参考まで。


なお、販売(基本的に中古品になります)もしておりますので、価格含め、気になる映画があればお問い合わせください。

お問い合わせ先は当ページの一番下にあります。よろしくお願いします。



<マカロニ・ウェスタン>



続・夕陽のガンマン (セルジオ・レオーネ監督)

QT

<私的一言コメント>

QTが、いつも好きな映画No.1に挙げる映画です。



夕陽のガンマン(DVD) (セルジオ・レオーネ監督)


夕陽のガンマン(ビデオ)




怒りの荒野

QT




続・荒野の用心棒 

QT

<私的一言コメント>

元祖『ジャンゴ』!QTが『ジャンゴ』リメイクしなかったらどう思っただろ?

セルジオ・コルブッチ監督ならではの荒唐無稽な面白さがある。




<西部劇(ウェスタン)>



ロング・ライダーズ

<私的一言コメント>

デビット・キャラダインが渋い!




片目のジャック

QT




リオ・ブラボー

QT



ヤングガン(ビデオ)





<カンフー映画>


ブレード 刀

QT

<私的一言コメント>

この映画は比類なき凄み、迫力のあるカンフー映画だ!

絶対に見るべき作品だ!



キング・ボクサー

QT

<私的一言コメント>

怒ると拳が赤く燃える!?『アイアン・フィスト』に影響を与えた映画かな?



吼えろ!ドラゴン 起て!ジャガー

QT


片腕ドラゴン

<私的一言コメント>

片腕というハンディキャップ的なとこるは、後に多くの映画に影響を与えている。

『ブレード 刀』もそうだし、『ジャンゴ』もそうだ!

『片腕ドラゴン VS 空飛ぶギロチン』のDVDも買おうっと!


<パニック映画>


ジョーズ

QT

<私的一言コメント>

言わずと知れたパニック映画。

姿を見せずともあの恐怖感をあおるのは流石スピルバーグ監督!

小学生の時に、この映画を観てから海に入るのが怖くなった!


<香港ノワール>(ジョン・ウー監督、リンゴ・ラム監督 他)


男たちの挽歌(DVD)

<私的一言コメント>

チョウ・ユンファほど二丁拳銃がサマになる俳優は他にいない!




男たちの挽歌(ビデオ)

QT


男たちの挽歌Ⅱ(DVD)

<私的一言コメント>

この銃撃戦ほど至近距離感が溢れる映画は他にない!!

チョウ・ユンファと殺し屋の緊迫した壮絶な撃ち合いはシビれた!


男たちの挽歌Ⅱ(ビデオ)

QT



男たちの挽歌・最終章(DVD)



男たちの挽歌・最終章(ビデオ)

QT



友は風の彼方に(DVD)

QT

<私的一言コメント>

QTの『レザボア・ドッグス』と見比べてほしい!

同じアジア人だからか、こちらのほうが感情移入できる!


友は風の彼方に(ビデオ)


QT



ハード・ボイルド(ビデオ)










<復讐劇(リベンジもの)>

ローリング・サンダー(DVD)

QT

<私的一言コメント>

こちらも片腕の主人公の復讐劇!トミー・リー・ジョーンズが若くてカッコイイぞ!


ローリング・サンダー(ビデオ)

QT


鮮血の美学

QT

<私的一言コメント>

こちらB級ムービー的なリベンジもの。復讐の方法が怖い!



ゼイ コール ハー ワンアイ

QT


<私的一言コメント>

こちらも片目のヒロインのB級ムービー的なリベンジもの。

『キル・ビル』のエル・ドライバー等多大な影響を与えている!傑作だと思う!




エクスタミネーター

<私的一言コメント>

私が小学生の頃に見て、衝撃的だった映画。

44マグナムの8インチがカッコ良かった!



<怪獣映画>


北京原人の逆襲

QT




フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ

QT


<ジョン・カーペンター監督作品>


クリスティーン



ニューヨーク1997


<私的一言コメント>

こちらも片目のヒーローの近未来アクション。

このカート・ラッセルのキャラ「スネーク・プリスケン」は後に多くのキャラクターに影響を与えている。

「パフィー」のアニメ「AMI YUMI」にも出てたような。。。


エスケイプ・フロム・LA





<モンテ・ヘルマン監督作品>


断絶

<私的一言コメント>

最高の青春映画。車好きのツボにはまる。

ウォーレン・オーツ渋すぎ!



コック・ファイター




<ミッキー・ローク主演映画>


レスラー




ハーレーダビッッドソン&マルボロマン

<私的一言コメント>

このハーレーとツナギに憧れた!



マグナム(ビデオ)



ハード・ブレット(ビデオ)





<ジョージ・A・ロメオ監督作品>


ナイトライダーズ



<ダリオ・アルジェント & ジョージ・A・ロメオ監督作品>


ゾンビ


<ルチオ・フルチ監督作品>


QT

<私的一言コメント>

いわゆるイタリアン・ホラー。独特の怖さがある。

ジャパニーズ・ホラーの方が怖いかな?

『犬神家の一族』とか。


サンゲリア





<戦争映画>


地獄の黙示録

QT



特攻大作戦

QT


ナバロンの要塞(ビデオ)



<ハード・ボイルド>


三つ数えろ

大いなる眠り



ロング・グッドバイ

QT

<私的一言コメント>

松田優作のTVドラマ『探偵物語』に影響を与えてと思う。





<マーティン・スコッセッシ監督作品>


タクシー ドライバー

<私的一言コメント>

数回観て良さがわかってきた!


明日に処刑を





<セルジオ・レオーネ監督作品>

※『夕陽のガンマン』シリーズは<マカロニ・ウエスタン>のカテゴリーにあります。



ワンス・アポン・ア・タイイム・イン・アメリカ

QT

<私的一言コメント>

セルジオ・レオーネ監督、エンリコ・モリーネ音楽、円熟みを増した重厚な作品です。

初期のマカロニ・ウエスタンからは想像もつかないほど。


<SF映画>


地球最後の男 オメガマン

QT



<ホラー映画>


悪魔のいけにえ

QT

<私的一言コメント>

言わずと知れたB級ホラーの金字塔!その芸術性の高さからMOMAにフィルムが保管されているらしい。




<ガイ・リッチー監督作品>


ロック ストック&トゥー スモーキング バレルズ

<私的一言コメント>

あまり売れていない頃の、ジェイソン・ステイサムが出ている。スタイリシュでテンポのいいクライム・アクション!ガイ・リッチー監督がマドンナの元旦那だったのも頷ける。


スナッチ

<私的一言コメント>

ブラピはQT監督の『イングロリアス・バスターズ』にも出てるし、美味しいところ持っていくよな~!





<ジャン・ピエール・メルビル監督作品>


いぬ


QT

<私的一言コメント>

元祖ノワール映画?フランス的仁義の映画!


<ブライアン・デ・パルマ監督作品>


キャリー

QT


ミッドナイトクロス(DVD)

QT

<私的一言コメント>

QTはこの映画を観て『パルプ・フィクション』にトラボルタを起用したらしい!!


ミッドナイトクロス(ビデオ)

QT




<デビッド・リンチ監督作品>



<私的一言コメント>

えっ?ほんとにデビッド・リンチ監督?と思ってしまう。

おじいちゃんがトラクターで旅にでる話。



<ジャン・リュック・ゴダール監督作品>



はなればなれに


QT

<私的一言コメント>

QTのプロダクション?事務所?が「バンド・アパート」というのは、この映画の題名からきてるんだって!



<クロード・ルルシュ監督作品>


男と女

<私的一言コメント>

「ター ラー ラー シャバダバダ シャバダバダー ルールールー」の音楽の映画。

車好きは必見の映画。

同監督の『ランデブー』という、早朝のパリをフェラーリで疾走する10分程の映画は伝説になっている。




<スタンリー・キューブリック監督作品>


現金に体を張れ

QT

<私的一言コメント>

こちらも『レザボア・ドッグス』に多大な影響を与えた映画



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(駐車スペースあります。)


DVD・ビデオ・古着・古本・家具・バイクパーツに関しましては、写真掲載以外の商品も多数取り揃えておりますので、


是非一度お越しください。


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よろしくお願いします。














今日もいい天気でしたね~!


ウチのブルーベリーの植木も鈴なりに満開です!


ちなみに、ブルーベリーは、春は花、夏は実、秋は紅葉(、冬は只の枯れ木)が楽しめる一粒で三度美味しい的な小野さんオススメの植物なのです!





と、いうことで今日もバイクの虫が。。。


あっ!、虫と言えばブルーベリーの写真撮ってる時にミツバチが手にとまってビビりましたw


今日は、仕事の合間?をぬって、数年前、世田谷から狛江に移転した老舗SR専門店にプチ・ツーリングに行ってきました!昨年末に遊びに行って以来、約4か月ぶり。


今日はBSA-SR。

私の手帳の記録によると、昨年の12月に乗って以来だから今年初乗りだった!

しかし、キック一発でエンジン始動!快調だ!!


せっかくだから、いろんな角度からパチリ!






このBSA-SRは、基本的に小野さんから譲っていただいた状態のまま維持している。

小野オリジナルだ!!

(乾式クラッチのクラッチ・プレート交換、アルミRフェンダーの補修、スプロケ&チェーン交換、エンジンOIL交換、キースイッチの取り付け等の最低限のメンテナンスは勿論している)


でも、いつかは小野さんと話したとおり、リアのディスクブレーキ化、スプロケの小径化、アルミスイングアームを太いの(TYPE6)に変更したいと思っている。



ところで、消耗品の交換はイイとして、なんで今更キースイッチ取り付け?と思いませんか?


理由を話すと少し長くなりますが、、、



1999年~2000年頃、SRのイベントで山梨のショート・サーキットでSRの走行会がありました。


寒い時期だったからか、その時、小野さんは、ご自身のアルファロメロ146でいらしてました。


朝早く一番乗りでサーキットに到着したとのことで、確か車の中で寝てました!w


そしていよいよ走行会スタート!


小野さんが、バイク屋さんのトランポ(軽トラ)で持ち込まれたBSA-SRをイザ走らせようとした時、、、


無い!キーが無い!!ことが発覚!!!


普通の人なら、この時点で、乗るの諦めちゃいますよね~。


でも、小野さんは違ったw


バイク屋さん達に、直結するよう指示したのでした!!!


その際、キースイッチが取り外されてしまって、私の元に来るまではキー不要の状態。


つまり、キーがなくてもキルスイッチをONにしてキックすればエンジン始動、キルスイッチをOFFにすれば停止。ある意味カッコイイのだが、いかんせん防犯上心配。。。


と、いうことで私の元に来ると同時にキースイッチを取り付けたのでした。。。


ところで、キーを持ってくるのを忘れたのは小野さんなのか、軽トラでBSA-SRを運んできたバイク屋の社長(世田谷老舗SR専門店社長)なのかは、今となっては永遠のナゾ?である。


多分、後者だね。


しかし、実際に直結した(させられた?)のは、今は小平にあるSR専門店T社長であるのは事実だ。


その中坊が原チャリを直結して盗むようなT社長の衝撃的な姿は未だに鮮明に覚えているw


Tさん優しいからネ。。。



今日もイイ天気でしたね~!


こんな日はバイクに乗らないと勿体ない!


と、言うことで、コチラのSRX(Ⅱ型スポーク仕様)が車検と言うこともあり、いつもお世話になっている整備工場さんまで、片道約1時間程度のプチ・ツーリングへGO!!!



で、もって、写真↑のSRXの車検をお願いして、約2週間前に車検をお願いしていたSR↓の車検が終わたので引き取り。


今度は自宅までプチ・ツーリング!



帰宅しました~!


せっかくだから、いろんな角度から写真を撮ってみました。








このSRのウリの一つ、「チェリアーニ・フロント・フォーク」!



そして、今度は別のSR↓のパンク修理のため、いつもお世話になっている馴染みのバイク屋さんへGO!!!こちらは片道15分くらい。


コチラもせっかくだから、いろんな角度から写真を撮ってみました。


フロント・タイヤの空気が抜けているのわかります?






フロント・タイヤの空気が抜けて、ハンドルが重いの注意しながらバイク屋さんに到着。

早速、パンク修理(チューブ交換)をお願いしました。






何回もパンク修理して、だいぶヘタった古いチューブ↓。

今回は新品に交換していただきました!



で、バイク屋さんの社長、メカニック、スタッフの皆さん、お客さん達とデザートをいただきながら、たくさんお話をしていたら、日が暮れて、寒くなってっきたので帰宅~。


と、まぁ、こんな感じの一日でした~!


かなり、ゆるい感じの日記になりました~!



が。。。ここから少しカタイ?話。


バイクは車検が切れてしまっていたり、パンクしたままの乗れない状態にあると、なんだか不自由だし持ってる意味ないじゃん!とか思いませんか?


動かないバイクの保管スペースも空間の無駄遣いに感じてしまう。


マメに乗ったり、メンテしたりして、常に良いコンディションの維持をして、いつでも出動できる状態じゃないと嫌なんです。常に自由でいたい願望でしょうか?


最近は、バイクを常に良いコンディションで維持していくことも仕事の一つかな?などと自分に都合のよい解釈をしています。趣味=仕事なら最高ですよね!面倒臭いこと?努力すること?も全然苦にならないから不思議!面白いですよね~!



<余談>

Fタイヤの空気があまりにも抜けていたので、こんな時の為に、かなり昔にディスカウント・ショップで¥500-で買っておいた「足踏み式の空気入れ」で、少し空気を補充してからバイク屋さんに行こうと軽く考えていた。時間をかけて空気がジワジワ抜けるタイプのパンクだったので、それでバイク屋さんまでは、もつだろうと考えていた。


今日やっと「足踏み式の空気入れ」が役に立つ、日の目をみると思って、タイヤに空気を入れようと思って、ノズルをバルブに固定しようとした矢先、、、いきなり固定するプラスッチク部分が割れて壊れた。。。


今まで持ってった意味がないよ~。。。不自由を感じた。。。

これがその「足踏み式の空気入れ」



ここが壊れてしまいました。。。

『SRこそオートバイ!vol.1』 で約束したとおり、今回は排気量、キャブレター、マフラーの話。


今や新車のSRは400ccしかないが、オーナーのカスタム次第で様々な排気量に拡大することが可能だ。


500cc、505cc、525cc、534cc、595cc、+ VM、CV、CR、FCR、TMRなど。


今後、各々について詳細を書いていくつもりだが、今回は実際、それら排気量、キャブのSRを全て所有し乗り比べているSR歴20年以上の私的結論を先に言ってしまおう!(あくまでも個人的な意見であることをおことわりしておく)


街乗りメインで、たまに峠やツーリングする程度なら、「ノーマル500cc + 純正VMキャブレター」で十分楽しい!


つまり、初期のSR500を、ファンネル仕様&スーパー・トラップ・マフラー(ノーマルマフラーでは静か過ぎるし、単コロ感が薄い。。。)あたりに変えてしまえば、リーズナブルで十分楽しめると言うことだ。


ことわっておくが、505cc、525cc、534cc、595ccは良くないと言っている訳ではない。


それぞれ、500より良いところ(主にパフォーマンス的な部分)もあれば、悪い?ところ(主にコスト面や耐久性的な部分)もある。


原点回帰とか、初心に戻るとか、あまり好きな言葉ではないが、SRの基本(原点)である「500cc+VMキャブ」の乗り味を知ることはSR乗り、SR好き、SRマニア、SRヲタク?として意味のあることではないだろうか?


追伸。400ccはちょっとね。。。

今日は、あまりにも良い天気だったので、プチ・ツーリング?チョイ乗り?に行ってきた!


案の上、最高のバイク日和だった。


今日は『刃』(KATANA)。



「ブログのタイトルと関係ないじゃん!」


と思うかも知れませんが、大アリなんです。


小野さんは基本的に「単コロ(シングル)」の人なのだが、ハレーやドカなどのツインも好きだ。四発(マルチ)も味のあるヤツも好きだった。


常々、「国産四発に乗るなら、刃(KATANA)かV-MAXだ!」と言っていた。


しかも「「刃」はスポークホイール仕様のフランス輸出仕様がイイ!」と言っていた。


だから、この「刃」もいづれスポーク・ホイール仕様にするつもりだ。


あとは、FCR化してパワーアップもしたい!


ウインカーも小ぶりなヤツに変えたい。。。


実は?この「刃」は400ccである。


「なんで、400cc?「刃」乗るなら1100ccや750ccじゃないの?」


と思われるかも知れないが理由がある。


小野さんは、180kg以上のバイクは乗せられている感が強くて、あまり好きじゃなかった。1100や750は、優に230kg以上ある。とは言え、250ccじゃな~。ということで400ccを選んだのだ。


ドカティ750SSと同等の衝撃を受けた「刃」のスタイリングにゾッコン惚れ込んでいた。


確か「刃」のプロトタイプはドイツの当時ターゲット社にいたハンス・ムートがデザインしたと記憶している。


だから、小野さんは「刃は外車だ!」とも言っていた。


実際に、ご自身で購入されて『Clubman』誌のロング・タイム・インプレッションの記事を掲載していた。


今でも私が謎に思っているのは、その時になぜ「刃」をスポークホイール仕様にカスタムしなかったのかだ。生前に気づいて聞いておけばよかった。。。小野さんは、ご自身の「刃」400に、スズキ・バンディット純正のホイール(ボルトオン可)に交換していた。


私の推測では、スポーク化すると、キャリパーサポートのワンオフ製作やリア・ハブをどうするか等の問題で、かなり時間や予算がかかるからではないかと思っている。。。それに、スポークより、スズキ・バンディット純正のホイールのほうが軽くバネ下係数が下がるからではないか?などと勝手に想像している。


・・・つづく



前回からの続き。


バブアーのダーハムを着た小野さんとのツーリングの話の続きです。


<Barbour DURHAM (バブアー ダーハム)>






<2014/4/30画像追加↓>

『Classic Feling』誌の表紙でも着てますね!


実はこのツーリング、小野さんと私以外は皆さん60歳以上のオジサン!!!


『完熟トマト・ツーリング』と言って、60歳以上のオジサン・メンバー20~30人くらいで行く伊豆箱根温泉ツーリングに同行したのだった!!!


小野さん的には雑誌の記事のネタにもなるし、


小野さん:「60歳過ぎのバイク乗りってどうなのかな?俺も60過ぎてもバイク乗れるかな。。。」


とも言っていた。


私はツーリングに行く前は、勝手にハーレーにサイドカー的なノリでパレード・ラン的にゆっくりのんびり行くものだと思っていたが、、、実際は違った。。。


皆さん、東名をカッ飛んでおられるのだ。。。バイクもマーニやらビューエルやらビッグバイクやら。。。


あっと言う間に見えなくなってしまった。。。


小野さんもBSA-SRでカッ飛んでいた。間違いなくオーバー・ザ・トン以上のスピードで!


<BSA-SR>


私が待ち合わせのSAエリアに到着した時には、既に小野さんや、60歳以上のオジサン達はとっくに到着していた。


小野さんのBSA-SRを囲んで「BSAって早いんですね~!」とか言いいながらタバコを吸って談笑してしていた。。。カウルに付着した虫たちを摘み取ながら。。。悪ガキ的なオジサン達だなと思う一方で、自分の若さ、安全運転的な守りの走りが恥ずかしく思えた。



・・・つづく