徒然日記 ~ 愛wonkyu ~ ウォンキュ小説 -124ページ目

徒然日記 ~ 愛wonkyu ~ ウォンキュ小説

SJウォンキュ妄想垂れ流し小説ブログです。 
とはいいつつも83(レラトゥギ)・ヘウン、TVXQミンホも時々やらかしますが、どうぞご贔屓に!

 
一月。
年明け。
SS8埼玉追加。
年度末、月末、平日。
無理やん。
絶対無理やん。
と諦め、やさぐれていた私に素敵ブロガーぎゅりんさんという女神が
「哉ちゃん、新年会やるけどくるー?」
って声かけてくれて二つ返事で行ってまいりました。
埼玉行けないからいくーーーーーっっっ!!!
と、新大久保で待ち合わせ。
新大久保にウキウキと行ってきましたわ。
新大久保。実は私、昔は新宿とかに用事がある時には新大久保のホテル取ってて(安いし新宿まで歩いて行けるから)
新大久保のイメージはそこで止まってたので降りた瞬間から
「ここ、どこですか…?」
状態でございました。
若者溢れてる!
人一杯!!
駅降りたら明るい!!(おい)
だって、本当に駅降りて何もなくてホテルまでもなかなかに暗くてみたいなイメージしか…ほぇぇぇぇぇ。
と、めっちゃ堪能。
ご一緒していただいたギュペンさん達マジで神、天使!!
おにぎりもにぎにぎしてもらったし。
お土産までいただいたり。
めっちゃ美味しくご飯食べてきました。
ありがとうございます。
 
で、次の日。
念願の池袋でプラネタリウムー!!!
コレも目的の一つだったのさ。
しかし横の水族館でさかなクン関連やっててめっちゃそっちも観たかった…今度は両方だな。
 

 

 

 
光学式で映像がCGのハイブリッドなプラネタリウムでした。
普段見るのは旧式の光学式なのでCG使えるとこういう事出来るんだなぁと。
ライブでも使えそうな感じの仕上がりでした。
でもちゃんと流れ星の仕組みとかの説明もされてて普通に楽しいと思う。
 
そして京セラトンさんライブ。
 
セトリなどは12月のレポでご確認くださいな。
 
ここから下は1月のです。
 
【東方神起】LIVE TOUR 2019 XV @京セラドーム 1/17-19日 
 
17日
C「大阪のみなさんお久しぶり!…ではないですよね」
で始まるのがチャンミンらしい。
Y「もう2020年だよ?」
この時の言い方が激しく可愛かったぞ、ユノ。
 
男性の声だしで「じゃあ、ユノの名前もお願いします」
『ユノーーー!!』
Y「なんだよーー!」
 
身近な人への感謝を伝える見本。
C「15年一緒に東方神起を支えてきてくれたユノさん。ありがとうございます」
Y「こちらこそ。15年間隣で支えてくれたチャンミンさん、ありがとうございます」
で、やたらデュフってるチャンミンが可愛かった…。
 
Y「チャンミンお疲れ様です」
C「まだ終わってませんけど」
Y「今からまだあるから最後まで元気でぽんぽん!」
いやぁぁ!かぁわぁいいー!
EXITなのだとは思うけど、どう聞いてもひらがなで聞こえる!
実際スタッフさん画面にひらがなで「ぽんぽん」って書いてた!
C「ぽんぽん…ふはっ…ぽんぽんって…」
でも、誰よりチャンミンがデュフってた!
そりゃそうか!
 
C「僕、挨拶が省略したみたいになって『あざっした』『おつかれっした』とか。ちゃんと言ってはいるつもりなんですけど、マネージャーに怒られる」
体育会系挨拶ってことね。
それでも凄い事だと思うのですが。
隣の人に嘘でもキレイですねとか、褒めてみるのはどうかとチャンミン。
後で「嘘はダメです。今のことは全て忘れてください」とか言ってたけど社交辞令ってことでよいのでは?
Y「( ・ω・)∩シツモーン 隣が男性だったらどーするの?」
C「それは…予想外でしたね。ハンサムな方だとか…」
 
会場からの感謝の言葉はスタッフさんのみになってました。
そりゃまぁ、時間的にもその方がいいよな。
チャンミンが選んだ方は特攻の女性スタッフ。
お友達にってことだったんですが、学生時代からのお友達で、しかも東方チームで仕事してるとか。
凄いな!
あなたの姿が励みになります。
ユノが選んだのはトレーナーさん。
家族の笑顔のために頑張れると。
Y「お子さんはいくつですか?」
「息子は3歳です」
Y「あーかわいい(´・∀・)」
この、可愛いの言い方が尋常じゃなく可愛い!
C「3歳ってだけで?そのうち思春期になって…」
どうした、チャンミン。
 
そしてその後のEvery Dayでの感謝の言葉を言うところですっかりすっぱり飛んでたユノさん。
最後に手を合わせて謝ってました。
 
stay with Me tonight を選曲したユノ。
「今回歌うのに、15年前の声を聴いたけど声が若くて恥ずかしくて…でも今のユノの方が歌上手い」
かーわーいーいー!(≧▽≦)
チャンミン。
次の曲に…になったとき。
「えー!」
「嬉しくてそんなにテンション上がるんですね!」
切り返し上手くなっていく…
 
Pay it forward
ユノが歌ってくださいっていったあとに
「きれいな声でお願いしまーす」
ってめっちゃええ声で言ってた!
 
そしてアンコールで突然キャップをかぶり始める二人。
ロゴ入ってますけど…。
そしてシャツを脱ぎ始めるユノに会場がぎゃーってなってて。
シムさん冷静に「じっくり見てください」
 
ユノが最後のご挨拶で「これからもみなさんときれいな道を進んで行きたいです。綺麗な道だけどそれは完璧ってことではなくて、でこぼこしてたり、悲しいことや楽しいことがあって、そういう皆と歩いてきた足跡が綺麗な道になってるとおもってます」
チャンミン「今年も皆さんの幸せのためにこの二人が出来ることは皆さんのために頑張る事だと思います。頑張るので応援よろしくお願いします」
 
18日。
男性からの声を貰おうの時間。
周りから飛んでくる声援に笑顔で頷くだけ。
しばらくそのままで、表情を崩さず。
「…何回か叫べば疲れるかと思ったけど疲れませんね。同時にお願いします」
 
どこでだったかユノが
「タンミン…じゃなくてチャンミン」
にチャンミンの表情筋ふにゃふにゃ。
Y「懐かしいな、これ」
C「前のツアーの時のね」
 
そしてこの日二人が選んだスタッフさん。
チャンミンはステージ全般の機材を見てる方。
演出でこうしたいってなった時に用意する人?らしく
C「この二人を苦労させてる人ですね」
「そう…なっちゃいます、ね?演出の方が言われても僕が無理だと言えば無くなってるとは思うので」
C「あの。お願いなんですけど。無理な事があったらちゃんとSAMさんに無理って言ってください」
このスタッフさんは子供の笑顔をみていたいって話をしてて
C「ちなみにお子さんは息子さんですか?娘さんですか?」
「娘です」
Y「可愛いねー」
C「女の子ってだけで可愛い」
え。ここは同意か、チャンミンよ。
Y「赤ちゃんはみんな可愛いよ」
C「ちなみに歳は」
「5歳です」
Y「…赤ちゃんじゃないかぁ。でも可愛いよ、5歳までは」
5歳までとかリアルだよ(笑)
ユノが選んだスタッフさんはカメラさんに指示をしてる方。
統括してる方のようです。
映像のスタッフさんに感謝をとこれからもこの絆を大切にしましょう。
 
あと2曲…にいつものごとくビギさん達の「えーーーー!」
C「時間は流れるんで諦めてください。『あいつら急いで締めやがって』って思うより『いいところで締めてくれたわ』って前向きにいい気分で帰ってください」
チャンミンwww
 
Somebody To Loveでユノがマイクをステージに置いてすんごい踊ってくれたんだけど、その後マイクを見失って「あっれー?どこ行ったっけー?」って感じできょろきょろしてました。可愛すぎる。可愛すぎるんだよユノ。
 
Y「人間だから落ち込むときもあるけどそれも必要だと思ってるし、僕がいい男でいる責任感を教えてくれたのはみなさんです。これからも皆さんを大切にしたいと思います」
C「15年は僕にとっては決してあっという間の時間ではなかったけど、皆さんに愛されることの責任感とか感じるようになってて出来る限りのことで恩返ししたいって思って来たんですけど、その気持ちは一切かわってません。これからも頑張っていきます」
 
19日
この日はスカパーさん入っていたので、観てた人の方が覚えていらっしゃる可能性は大です(笑)
2人でお礼を言いあうのもなんだかこの日のデレ具合がいつも以上な気がしましたが。
 
Y「チャンミンお疲れ様です」
C「終わってない」
Y「最後まで元気だして、ぽんぽーん!」
ここで画面チャンミン側にぽんぽんの文字がでて
C「僕じゃなくてユノでしょ」
Y「…なんか、恥ずかしい…(*ノωノ)」
うぎゃあああああ、このかわい子ちゃんめー!
そんなかわい子ちゃんは身近な人に褒め言葉とかを伝えてあげましょうと喋ってるチャンミンの会話途中いきなり。
Y「チャンミン」
C「はい?」
Y「ほんとかっこいいよ」
C「お互い様じゃないですか」
その後に「こういう嘘は言っちゃいけない」って言ってたけど。
本気だろ、君たち。
 
そして本日選ばれたのはチャンミンがスカパーの広報さんを。
この人の話がまた長くてね、チャンミン表情素直すぎる(笑)
人生語っちゃた感が(笑)
家族というか奥さんに対して
「これからもそばにいてください」
終った時にユノが「今までで一番長かった」にチャンミン「遠回りしましたが次!」そして隣に居たお姉さんが「そうか、まだあるんだ」一連の流れに爆笑。
ユノはSAMさん。最終日だもんね。
SAMさんが「僕は二人のライブを誰よりも見てると思う」にチャンミンが「羨ましいです」って。いや、そりゃそうだわー。
感謝を伝えたいのはスタッフさんは勿論だけどユノとチャンミンに。
C「待ってました!どうぞ!」
Y「恥ずかしくなってきた…じゃあ、この二人に感謝の言葉どうぞ」
SAMさんが長い距離走らせたり…とか今までの苦行を並べていく度にチャンミンがすんごい頷いててユノは「あったなー」って笑ってて二人がめちゃくちゃ可愛かった。
「二人の事を誇りに思います」って言ってもらえて本当に良かった。

最後の二曲のえー!の対応
C「ビギさん達前向きですよね。僕は後2曲しかないから残念と思ってるのにビギさんはあと2曲あるーわーってなってて。見習いたいです」
いやいやいやいや、逆だろ絶対www
その後追加公演発表。
C「早く次の2曲やって終わらせないと4月は来ないから!」
上手い!! うますぎるよチャンミン!!
 
Y「スカパーをご覧になってるみなさんだけWe are!」
ビギ「T!」
C「皆さんじゃないです」
Y「もう一度We are」
ビギ「T!」
C「もうご自由に」
好き。チャンミンのそう言う感じ大好き。
 
最後の挨拶はウェブニュースソースからお借りしました。
Y「一緒に足跡を作ってその後が道になって。その道を歩いて皆さんに会いに行きたいと思うし、もっと皆さんを大切にしたいと思います。大きなプレゼントをありがとうございました」
C「皆さんが2人を見て幸せになってることに気付いて、たくさんの人の夢の責任を持ってるのが2人かなって。お客さんの夢を実現させるために頑張ることが僕の夢になってます。夢の種をまいてくださった皆さんに心から感謝しています」
 
チャンミンの最後の挨拶は本当にきれいな言葉でしたね。
追加チケットとれたらいいなぁ。