俺たちに明日はnice!! -73ページ目

いろいろ書くことはあるんだけど

それは一先ず置いておいて。
これから復職リハビリ準備の、カウンセラー面談に行って参ります。

正直、何するのか良く分からない。
以前にも、会社が契約しているカウンセラーと話をしたことがあるけど、リードして貰える訳でもなく、勝手が分からないまま終了してしまった。

よき相談相手になってくださると良いのだけど、俺は一体何を相談したいんだろう…?

ともかく、行ってきますよー!

電話をしていると独りぼっち?

ビリヤード師匠筋のひろっさんと電話で話をしていた。
キューのことや、キューケースのことなど、端で聞いているとなんのことやら、というマニアックな会話だ。

ひろっさんも俺も、ビリヤードのキューが大好き。
キューにはハイテクキューもある(これ自体、ビリヤードをしない人には意味が分からないでしょう)けれど、ひろっさんと俺は、ノーマルのカスタムキューをこよなく愛する。

で、そんな電話の話に熱が入っていたとき…泣き声が…やすけの泣き声が酷くなっていった。

出張先の彼女と話しているときもそうなんだけど、電話で話をしていると、誰かがいると感じるみたい。
「独りぼっちは嫌だよー」という感じで泣き声をあげるので、部屋に入れてあげる。

ベッドの上、暖房の前にいたときは良かったんだけど、電話を切ってふと見ると、悪戯をしていたorz...

やすけ、部屋に入ってもいいんだけど、悪戯はやめてね。
配線とかも危ないからね…。

当て逃げ?

姉貴からメールあり。
「バイクのことで確認したいことがあるから、時間があるとき電話くださいな。」とな。

俺が乗っているバイクは、兄貴から戴いた物だ。
名義は兄貴のままになっていて、早く変更しないと、と、しょっちゅう話をしていた。
てっきりその件だと思い、姉貴にtell。

「boya、バイク白だよね?」という姉貴。
そりゃ、白ですよ。兄貴から貰ったの、白いマジェスティだもん。

「赤く塗り替えたりしていないよね?」
何の話ですか、姉さん…?

「いや、実はboyaのナンバーと同じナンバーのバイクが当て逃げしたらしくて、麻布警察署の人が来たの。で、色は赤だった、っていうから、まさか塗り替えてはいないよなぁ、って。白ですよ、って答えておいた。」

っていうか…ねーちゃん、オイラは当て逃げなんかしませんから!

「そりゃそうだ。でも、当て逃げしているつもりがない場合もあるかもしれないし。」
いやいや、それはありませんって。

というわけで、当て逃げ疑惑を掛けられたboya'sバイク、最近乗ってないなぁ…。
寒いから、というより、自転車圏内で生活をしているからだな。
たまにはエンジンに火を入れないと、良くないな、うん。

早く名義変更済ませよう!