気晴らしに街に出てみたけれど
気晴らしにならず、鬱々とした気分が続く。
後退している感が強い。
嫌になる。
何でこんなことに…。
耐えられない程の鬱感情に、取り込まれそうになる。
死にたくなる。
この先の人生に、夢も希望も持てなくなる。
『敗北と死に至る道が生活ならば、あなたのやさしさをオレは何に例えよう』
優しさを受けとると、辛くなってくる。
こんな俺なのに。
優しくされなくても、辛くなってくる。
こんな俺だから。
後退している感が強い。
嫌になる。
何でこんなことに…。
耐えられない程の鬱感情に、取り込まれそうになる。
死にたくなる。
この先の人生に、夢も希望も持てなくなる。
『敗北と死に至る道が生活ならば、あなたのやさしさをオレは何に例えよう』
優しさを受けとると、辛くなってくる。
こんな俺なのに。
優しくされなくても、辛くなってくる。
こんな俺だから。
グリップについて考える…というか、経験する
実は最近、球撞きに全く行けていない。
というか、行っていなかった。
復職活動に専念するためだ。
本日、やすけの散歩を終わらせた後に、MS-N店に行った。
試したいことがあったからだ。
本気で球撞きを始めて3年が過ぎ、そろそろ本気でAクラスになりたいと思っている。
そんな自分のテーマは、ストローク。
いかに叩かない球を撞けるか。
いかに重い球を撞けるか。
手球のコントロールは、ストロークと撞点で決まる。
そして、ストロークの重要な要素の一つが、グリップだ。
自分は、このグリップについて随分と悩んだ。
あ、フォームについてもだけど。
握り込まず、しかし、親指と人差し指の間にある水掻きには、きちんと引っ掛ける。
これが出来ると、柔らかく、軽いストロークで、重い球を撞く事が出来る。
よく、「生卵を握る感じ」と言われるし、自分が初心者に教えるときも、そう表現していた。
ところが!
生卵を握って素振りをしてみたことが、今まで一度もないことに気付いた。
ということで、早速体験。
生卵を握り、ストロークをするように素振りしてみる。
気付いたこと。
・思った以上にホールドできる
・思った以上に握らない
これを試すべく、球屋に向かったのだ!
結果は…今まで以上にキューが軽く出て行き、切れる球、重い球を撞く事が出来た。
Oプロとの対戦でも、初めてヒルヒルまで持ち込むことが出来たし。
厚みについては、やはり実際に撞かないと感覚が鈍って行く。
が、ストロークとグリップについては、生卵で解決する気がしてきた。
今まで何となく「生卵を握る感じ」と思っていたのが、リアルに「生卵を握る感じ」になった。
あぁ、もうっ!
何でもっと早く実践してなかったのよ、俺!
直ぐに出来ることなのにっ!
バカバカ!!
というか、行っていなかった。
復職活動に専念するためだ。
本日、やすけの散歩を終わらせた後に、MS-N店に行った。
試したいことがあったからだ。
本気で球撞きを始めて3年が過ぎ、そろそろ本気でAクラスになりたいと思っている。
そんな自分のテーマは、ストローク。
いかに叩かない球を撞けるか。
いかに重い球を撞けるか。
手球のコントロールは、ストロークと撞点で決まる。
そして、ストロークの重要な要素の一つが、グリップだ。
自分は、このグリップについて随分と悩んだ。
あ、フォームについてもだけど。
握り込まず、しかし、親指と人差し指の間にある水掻きには、きちんと引っ掛ける。
これが出来ると、柔らかく、軽いストロークで、重い球を撞く事が出来る。
よく、「生卵を握る感じ」と言われるし、自分が初心者に教えるときも、そう表現していた。
ところが!
生卵を握って素振りをしてみたことが、今まで一度もないことに気付いた。
ということで、早速体験。
生卵を握り、ストロークをするように素振りしてみる。
気付いたこと。
・思った以上にホールドできる
・思った以上に握らない
これを試すべく、球屋に向かったのだ!
結果は…今まで以上にキューが軽く出て行き、切れる球、重い球を撞く事が出来た。
Oプロとの対戦でも、初めてヒルヒルまで持ち込むことが出来たし。
厚みについては、やはり実際に撞かないと感覚が鈍って行く。
が、ストロークとグリップについては、生卵で解決する気がしてきた。
今まで何となく「生卵を握る感じ」と思っていたのが、リアルに「生卵を握る感じ」になった。
あぁ、もうっ!
何でもっと早く実践してなかったのよ、俺!
直ぐに出来ることなのにっ!
バカバカ!!

