髪を切りにいくの巻
いってきました美容室。
本当はもうちょいしてから行く予定だったのだけど、行かなくてはならなくなったのだ!
それは!
もっとも恐れていたこと…プライベートサロンの美容師さん(もちろん、たった一人)のおめでたです…。
月曜日に届いたDM。
「誠に勝手ながら、6月から約半年間、産休に入らせていただきます。なるべく早く復帰できるように頑張りますので、どうぞご理解の程、お願いいたします。」
みたいな。みたいな!!
あぁ、俺、ここ以外だめなんだよね。
Aさん以外のカットでは、満足できない体になってしまっているのですよ。
本当にショボボンな感じですが、おめでたいことなので、お祝いしないと!
で、産休入る直前に切っていただくので、逆算して今日切っていただくと、ちょうど一ヶ月後だな、と。
恵比寿にひっそりと存在するプライベートサロン。
のんびりとしたひと時を、過ごして参りました。
頭モサーリだったのがスキーリに変身。
いよっ、俺ナイスガイ。
えびすさまにご挨拶して、恵比寿を後にしました。
元気なお子さんをお待ちしています!
やっちまったなぁ!
大変です!
やつが…やすけがやっちまいました!!
部屋で本を読んでいると、部屋の柵の外でやすけがぐずってる。
もう、ぐずりまくり。
あまりにもうるさいので、部屋に入れてあげることにした。
扉を開けると、ベッドに飛び乗るやすけ。
もう上機嫌。
はぁ…ぐずれば願いが叶うと思い込むかなぁ…などと思いながら、俺はトイレに席を立つ。
戻ってくると。
あああああぁぁぁぁぁぁっ!
おまい、やっちまったなぁ!!
もう、見事にお漏らしの跡が…。
ウレションにしては、量が多すぎる!
実はトイレに行くとき、部屋の扉を閉めてしまったのだ。
オシッコがしたくなったやすけ、多分一度は自分のトイレに行こうとしたんじゃないかなぁ…。
でも、扉が閉まっていて、トイレに行けなかったから、畳の上でするくらいなら…!と一大決心でベッドの上にしたのではなかろうか…。
そう信じる俺。そして、反省するやすけ。
心なしか、ションボリした顔をしている。
俺はやすけを外に出し、シーツを外して洗濯。
やすけ、本当はちゃんとトイレで出来るよな?
全然失敗してないもんな?
一緒に寝ても、オネショしないしな。
ホント、スマンカッタ、やすけ。
これからは気をつけます。
シャフトやバットの重さって、気になるよね?
ども。
晴天の中、洗濯物を回しつつ、記事を書いている坊屋です。
昨日、MS-G店にて、シャフトとバットの重さを計測した。
備忘として、記録しておくのだ。
重さを計測したときは、日時と共に記録しておくと、その後の枯れ方が分かっていいよ、と某Pにアドヴァイスを戴いたもので。
で、計測の結果。
シャフト
l.115g
ll.113g
lll.100g
llll.103g
lllll.106g
バット
アルカディア号:433g
人間の感覚ってすごいなぁ、と思うのは、シャフトの数グラムの違いを感じること。
これ重い、これ軽い、って。
で、アルカディア号との組み合わせで言うと、
l.548g:19.33oz
ll.546g:19.25oz
lll.533g:18.80oz
llll.536g:18.90oz
lllll.539g:19.01oz
メインの組み合わせはll.を使用しているので、18oz代の組み合わせは異様に軽く感じる。
あ、因みに。
グーグルの検索窓に、『548グラムは何オンス』と入れて検索すると、何オンスか出てきます。
便利機能の一つやね。
知ってました?
この5本のシャフト、重さの違いこそあれ、使い物にならないシャフトは一本もなかった。
自分の感覚だけでは不安なので、Oプロにも試してもらう。
『いやー、自分、かなり辛口なんですけどね。どれもいい。どれでも直ぐに使える。見越しの少なさはすごいですね。ハイテクで撞いてるみたい。』と、お墨付きを戴きました。
しかし、実際に測ってみるっていうのはいいね。
今まで19.5くらいで撞いていると思っていたよ。
0.25ozも軽かった。
新しい発見でした。
2本のシャフトは、人に譲るのだ!
んじゃ、今日は久々の球撞きに行こう!
