シャフトやバットの重さって、気になるよね?
ども。
晴天の中、洗濯物を回しつつ、記事を書いている坊屋です。
昨日、MS-G店にて、シャフトとバットの重さを計測した。
備忘として、記録しておくのだ。
重さを計測したときは、日時と共に記録しておくと、その後の枯れ方が分かっていいよ、と某Pにアドヴァイスを戴いたもので。
で、計測の結果。
シャフト
l.115g
ll.113g
lll.100g
llll.103g
lllll.106g
バット
アルカディア号:433g
人間の感覚ってすごいなぁ、と思うのは、シャフトの数グラムの違いを感じること。
これ重い、これ軽い、って。
で、アルカディア号との組み合わせで言うと、
l.548g:19.33oz
ll.546g:19.25oz
lll.533g:18.80oz
llll.536g:18.90oz
lllll.539g:19.01oz
メインの組み合わせはll.を使用しているので、18oz代の組み合わせは異様に軽く感じる。
あ、因みに。
グーグルの検索窓に、『548グラムは何オンス』と入れて検索すると、何オンスか出てきます。
便利機能の一つやね。
知ってました?
この5本のシャフト、重さの違いこそあれ、使い物にならないシャフトは一本もなかった。
自分の感覚だけでは不安なので、Oプロにも試してもらう。
『いやー、自分、かなり辛口なんですけどね。どれもいい。どれでも直ぐに使える。見越しの少なさはすごいですね。ハイテクで撞いてるみたい。』と、お墨付きを戴きました。
しかし、実際に測ってみるっていうのはいいね。
今まで19.5くらいで撞いていると思っていたよ。
0.25ozも軽かった。
新しい発見でした。
2本のシャフトは、人に譲るのだ!
んじゃ、今日は久々の球撞きに行こう!