国語の教科書に出てたちょっと好きな話 ブログネタ:国語の教科書に出てたちょっと好きな話  参加中


国語で習った話って、
結構印象に残ってるものが多い気がします。

先生が作品の背景とか表現技法とか細かく説明してくれるからかな…


好きな話と言われて最初に思い出したのは、
中3で習った島崎藤村の「初恋」。

(まだあげ初めし前髪の… ってやつです。)

話というか、詩なんですけど(笑)

ベタ甘な文章にときめいてしまった…(*/ω\*)

ぶっちゃけ、なゆたは現実的な恋愛がよく分からないので、
その分本の中の甘い恋愛に惹かれます。

現実逃避と言ってしまえばそれまでですが´∀`;


それと「初恋」は、連が変わると共に時が過ぎていくのもすごく好きでした。

どんな風に告白したんだろう、とか
連の間の出来事を勝手に考えてた記憶があります(^-^)


因みに、今習っているのは夏目漱石の「こころ」です。


Kがお嬢さんへの恋心と精進の道との狭間で苦しみ、葛藤する場面、

その場面のKが切なくて思わず萌えた…。


…夏目漱石に怒られそうな思考回路を、
授業中にフル稼働させているなゆたです。


変更してみました。

因みに以前のタイトルはBUMPの「R.I.P.」の歌詞からの引用でした(^-^)

今回のタイトルは、最近のなゆたの口癖です汗

登校する
 ↓
忘れ物に気付く

帰ろうとして先生に見付かる

言い訳

というパターンが多い…

どうにかならないものか(´Д`)

やっとのことでテストその他諸々が詰まっていた
ハードスケジュールをこなしました。

テストなんて返って来なければいいのに…

そんなわけでこれからはこまめに更新したいと思います。