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今日ゴング!

本日、神戸で開催される
WBA世界フライ級タイトルマッチ デンカオセーンVS亀田の試合は20時よりTBS系列で放送です

内藤、現役続行へ 「亀田とリベンジがしたい・・・・・・」

昨年11月に、王者から陥落した元WBC世界フライ級チャンピォン 内藤大助(宮田)が、


現役続行という答えを出した。



ベルトを失ってから2ヶ月。



そして、内藤は「亀田にリベンジがしたい・・・・」



そう会見でつぶやいた。




一方の亀田は「興味ない」とあっさり・・・・・。



2試合分の興行権は宮田陣営が持っている。。。。



亀田の次戦はポンサクレックとの試合。


そしてその後は内藤とやる計画は持っていないようだ。




まずは、再起戦で無事に勝ってもらいたいです。




そして、国民の期待に応えていただきたいと思います。




(担当:中川)

1・11 WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ12回戦 結果


1・11(祝・月)  東京ビックサイト



W世界戦



メインイベント


WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ



チャンピォン



ファン・カルロス・サルガド(メキシコ)   タイトル初防衛戦



21戦21勝(15KO)無敗      公式計量:130P (58.9kg)


   

  VS


挑戦者


WBA世界スーパーフェザー級3位、前OPBF東洋・太平洋スーパーフェザー級チャンピォン



 内山 高志(ワタナベ)  世界タイトル初挑戦



13戦13勝(10KO)無敗   公式計量:130P (58.9kg)




チャンピォンのサルガドは昨年10月に


あの強豪 ホルへ・リナレスを1RKOでキャンバスに沈めタイトル奪取。



左ストレートと左アッパーには警戒が必要と言われている強敵だ。



一方の挑戦者の内山は、高校からボクシングを始めた。


アテネオリンピックアジア地区予選会で敗退し、一度はグローブを置くことを考えた。


しかし、熱の入ったワタナベボクシングジムへ入門し、プロへ転向することとなった。



2005年にプロデビューし、デビュー戦を1RKO勝利で飾った。


そして2007年に、元WBA世界ライト級王者 小堀祐介が返上したOPBFタイトルに挑戦。


ナデル・フセインを8RKO勝利で下し、タイトル獲得。



このときから内山高志の知名度が上がった。



そして、今回プロキャリア14戦目&30歳で手にした世界タイトル挑戦。



ノックアウト・ダイナマイトという異名を持つ内山が最強王者相手にどんなボクシングをするかが注目される。




1R 内山もサルガドも様子を見るラウンド。しかし、手数は内山が多い。 10-9 内山


2R 内山の左ジャブやボディーが当たる場面が多い。サルガドがニュートラルコーナーに追い詰めら


れ、内山の右が顔にヒットする。    10-9 内山



3R 徐々に内山が前に前に出る。このラウンドも内山有利。パンチにキレがある。 10-9内山


4R 内山がロープに寄せて連打をするもチャンピォンが内山のパンチを交わす。9-10 サルガド


5R サルガドも内山に奪われたポイントを取り返しに行くものの内山に及ばず。 10-9 内山


6R 内山のパンチが優位に試合を進めている。腹へのパンチが目立つ。 10-9 内山


7R サルガドが前に出てくる。それに内山はボディーに合わせる。ここでサルガドはパンチが効いて


動きが鈍くなってきた。   10-9 内山


8R サルガドが内山をニュートラルコーナーに寄せるも内山は幾度と無くパンチを交わす。 10-9内山


9R このラウンドはサルガドも内山も必死に打ち合う。このラウンドも内山。 10-9 内山


10R 内山が4発連打で当てる場面が見られた。しかしパンチの威力が衰えない内山。10-9内山


11R このラウンドは内山の右ストレートが多く見られたラウンドだった。   10-9 内山


12R 内山の左が顔にヒットし、サルガドダウン。立ち上がるも、内山の連打の末レフェリーがストップ。




12RTKОにより、



勝者  WBA世界スーパーフェザー級新チャンピォン


内山 高志(ワタナベ)





内山は初防衛戦をリナレスとやりたいと語っている。


今後の内山選手に期待しましょう。




おめでとうございます!!



(担当者:中川)





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