先週は病院実習に行ってました。
今回は評価実習ということで、実際の患者さまに検査測定をさせて頂き、評価をさせて頂くというものでした。
入院している患者さまは、医師による何らかの診断を下されて入院していますが、その入院されるキッカケとなった診断の他にも、合併症や既往歴など、色々な疾患の影響が混ざりあって障害として表れているので、何が問題なのか?を把握することが大切になってきますし、それと同時にリスク管理することも必要になります。
今回はカルテを見てからの評価ではなく、治療中の動作を見て、翌日に面接と検査測定をする。といった流れでした。
車椅子からベッドへの移乗動作や起き上がり動作や立ち上がり動作など、治療中の体位変換の様子や、歩行練習の様子を観察して予測します。
そしてお話を聞いて、動作観察したことと合わせ、障害部位を予測し、その予測した事の検査測定をしていく、その結果を統合、解釈して問題点を抽出していき、目標設定していくという流れでした。
まだ、検査測定技術が未熟で優先順位を誤 ったため、日程内で行いたいことがすべて行えず、一番問題になってるんじゃないか?と思ったことの検査測定まで行えませんでした。
もっと練習や考えることが必要だな~と痛感させられた実習でした。
頑張らんとな~
今回は評価実習ということで、実際の患者さまに検査測定をさせて頂き、評価をさせて頂くというものでした。
入院している患者さまは、医師による何らかの診断を下されて入院していますが、その入院されるキッカケとなった診断の他にも、合併症や既往歴など、色々な疾患の影響が混ざりあって障害として表れているので、何が問題なのか?を把握することが大切になってきますし、それと同時にリスク管理することも必要になります。
今回はカルテを見てからの評価ではなく、治療中の動作を見て、翌日に面接と検査測定をする。といった流れでした。
車椅子からベッドへの移乗動作や起き上がり動作や立ち上がり動作など、治療中の体位変換の様子や、歩行練習の様子を観察して予測します。
そしてお話を聞いて、動作観察したことと合わせ、障害部位を予測し、その予測した事の検査測定をしていく、その結果を統合、解釈して問題点を抽出していき、目標設定していくという流れでした。
まだ、検査測定技術が未熟で優先順位を誤 ったため、日程内で行いたいことがすべて行えず、一番問題になってるんじゃないか?と思ったことの検査測定まで行えませんでした。
もっと練習や考えることが必要だな~と痛感させられた実習でした。
頑張らんとな~