こちらのつづきになります
某日、寂しげな海の近くで某日祭りが開催されていた
実は私の家からは寂しげな海が見えるのだが大きな花火が何本も打ち上がっていた😳
予算あるんかい
何度も言うがぜひ次回からは私を呼んで欲しい
バンドメンバーをかき集め知る人ぞ知るおっさん世代のBO¢WYとかミーハーでみんなが知ってる曲をやる♪
もちろんアンコールがあったら
ZARDそっくりバンドによる
揺れる想い
を♪
ものまねは馬鹿にできない、ものまねタレントはまるでその人が宿ったように歌い少々誇張するが心のどこかで本人には勝てないというリスペクトは捨てない
尊敬してるからこそもっと似せたい、でも超えられない
とくに坂井泉水さんの歌声はいつ聴いても透き通っていて彼女自身透明感がある
二度と会えないからこそ切なくて心にジ〜ンとくる、これを再現できるのもモノマネを生業(なりわい)にしている人達なのだ
気づいたらわたあめを持った女子達や親御さん達もうっすら涙を浮かべていた
あの日から会えない…
アンコールにお応えして次の曲は
突然
人はそれぞれ人との別れがあり、その置き忘れた何かを思い出しあの時傷ついていたな、と気づく
時がそれに蓋をするも聴いたら何か思い出ししまう淡い恋の想い出
人の心を打つ歌を歌うにはアーティストじゃなきゃ駄目なのか?
いいえ、そこにいる人達のを心を打つには日頃から魂のこもった歌を何度も何度も練習してその場にいる人達を楽しませたいという信念があれば必ずできる
それを私は音魂(おとだま)と呼んでいます
いきなり話は変わりますが明日から現実の世界へ行きたくない人はいいねを押してください
(冗談です笑)
オカルト妄想日記終わり

