最近運動と呼べる運動はしていない
しいて言えばストレッチをしたり歩いていけるとこは歩いていくだけ
これでいいのか?とも思えるが分刻みで毎日をこなすにはこれくらいしかできない
実は運動は暇がないとできない
もし、加圧したり負荷かけたり追い込むなら日常が忙しかったらできない
毎日が忙しかったら充分なトレーニングや超回復は望めない
じゃ、どうするかというとあとは充分な食事と睡眠で補う
かといって運動もろくにしてないのにプロテインとかは✖️
食事が好きなら食事で栄養をとってかないとストレス溜まるしキレやすくなる
あとは睡眠もとれる時にとる
これがないと絶対に痩せない
睡眠を充分とらないと食欲が増してどんどん溜め込むし、それを無理矢理我慢すると苛々して八つ当たりする野郎も出てくる
じゃ、どうするかというと充分食べて寝るに尽きるのだ
その方が痩せる
話はいきなり変わるが各県必ずといってあるのが山に点在する宿泊施設の廃墟
かつては大自然に囲まれ空気がいい場所に建てられ、人々は「マイナスイオンがあっていいね〜」なんて口にしたがやがて山のマイナスなオーラに取り囲まれる
山は時に失ったものを奪い返そうとするのだ
大自然を満喫して欲しいという気持ちはかなりわかる
しかし、実際には窓を開けて換気するもあとからエアコンガンガンかけないと湿気でカビが生える
かつては温泉が沸いた場所も
窓から大自然が見えた浴場はのちに建物が放置されると
こういった場所に夜訪れて、決して楽しい気分では帰れない
よくYouTubeで廃墟を紹介しているが霊能者を同行させているが、あんな怖い場所よく行ったなというのもある
本来霊感が強いとその建物が近づくにつれ絶対に行きたくないという感情に陥る
曰く付きな場所ならとくに…
それでも同行している方々は本当に凄いなとは思う
その昔、オカルトブームの時にテレビによく出ていた超有名な霊能者の方もテレビ越しに怖がっていたのが視聴者からすると余計に恐怖心を煽った
いや、あれが普通の感情だ
廃墟に侵入して最上階の角の部屋で筋トレしてる人がいたら余計に怖いと思いますが
こういった妙な想像をしたり感覚がある人は霊感を持ち合わせていると思います
例えば角の寂し気な部屋でネガティブな感情を抱いたまま観光客が滞在したとします
ネガティブな気持ちを抱き日記を綴ったり、あるいはその地で最後を遂げようとか己の運なき人生を恨み滞在したりして、実際にその場所を離れたとしてもその残留思念は残ります
(これは宿泊施設だけでなく一般の賃貸の物件もです)
一見コバルトブルーで綺麗な海を見て、その場所に魅入られ観光をしたり滞在しようとしても、その地に居着いたネガティブな霊と波長が合ってしまえば部屋中に霊をかき集めてしまいます
とくに地元では戦時中は崖から身を投げたり多くの方が犠牲になり遺体がプカプカと浮かんだり、もしかするとサメなどは近くまで寄って来ていたかもしれません
そんな地に寄ってしまい波長が合ってしまえば…と考えると恐ろしくて一人で滞在とかできません
それでももし観光をして宿泊するなら
仲のいい友人同士でお菓子を持ち寄って怪談をしたり
ねえねぇ、そういやいつの間にブラックエンジェル⭐︎がいないよ
なんて言って宴会場から聴き覚えのある音楽聴こえてくるからみんなで探しに行ったら、小泉今日子さんの歌声そっくりな声が聴こえてきて
え!?もしかしてものまねのななみななさんでも来てるのかな?
なんて言ったら
なんでんかんでんア〜イド〜ル
私はアイドル〜♪
やっぱり!
てな感じで女子達が爆笑するほうがまだいい。
オカルト妄想日記終わり










