真夜中の海
寒くて楽しい〜!
夜の山
真っ暗で楽しい〜!
話はいきなり変わるがその昔
私は霧の街に住んでいた
そこは山の上にできた新興住宅地で結構いい意味で片田舎なもんだから雨の日に窓から外を見ると
こんな感じで寂しげな町や海が遠くに見える
あたりまえの話だが
心霊スポット真夜中行って楽しい〜!とか言ってる人いないよね?
もしかしたら何か見つかって〇〇沙汰とかウンザリだからやめた方がいい
それより家の中片付けたりして自分の人生どう切り開いていくか考えた方がいい
風水的な話になるがあなたの人生
案外部屋の中に答えがあるかもしれない
あの北川景子さんですらミニマリストで有名
洋服ですら数枚しかないと言うのをガチでテレビで本人が言ってるのを見た
そんな私ですが少しずつだが物を動かしてまで掃除している
いや、それが大事なんだ
あなたの部屋埃だらけの場所必ずあるはず、そこを綺麗にしたり動かしたりそうした時に
運は動く
あとは自分磨き
こんなことはあまり言いたくないが嫉妬心というのは誰にでもある
しかし、それをあからさまに出す人とは距離を置いた方がいい
どんなに気を使っても無理だからだ、モテる人というのは理屈じゃないから黙っててもモテるし人が寄ってくる
変な意味で言うと妬みも尋常じゃ無いしどうにか嫌な目に遭わせたいという者も近づいてくる
もし、周りに嫉妬心が尋常じゃない人間がいればあなたの運を悪くしてるのはその人間です
ずっとあなたを四六時中歪んだ視線で見ているはず
あなたが苦しんでる時に笑顔になるはず、そんな人間は呪いの儀式を行ってるのと同じなので手前に返ってきます
これは本当です
相手を苦しめた分、その代償を支払うことになります
例えば女性でも嫉妬心を煽って気を引こうとする人がいますが冗談は〇〇〇声だけにして欲しいものです
こっちには全然響きません
は〜?です笑
たぶんそういう人こそ誰かと一言でも話してるのを見た瞬間異常に嫉妬するはず
浪漫飛行を生きてきた私には一ミリも効きません
たしかに、生きていて私みたいに鼻につく人間がいる人もいるはず
あと何年生きれるかわからないのに嫉妬に狂い生きていくのと自分の人生より良いものにしていくのどちらがいいと思いますか?
私の経験上、人を呪っているうちは嫌なことばかりが起きます
因果応報にも時間差がある為、要領人間が嫌になることもあるはず
それでも誰にも八当たりもせずに真っ直ぐに生きること
そうするとふとしたサインが見つかります、何処かへ行こうとする時に靴下が見つからないとか着ていこうとした着替えが見つからない
でも、今日はやめとくか
と、外に出ない決心を決めたら見つかったりする
つまり
その日は出るな
ということ
四六時中監視されてるあなた!
あなたに言ってるのです
←おめえだろが![]()
おっさんおっさん!
レーダー人生って何!?
オカルト妄想日記終わり






