「Go For Finland ! 北欧へ行きたいのだ」の巻 -75ページ目

「Go For Finland ! 北欧へ行きたいのだ」の巻

iittala/Arabiaなど北欧デザインに魅せられ、おカネなし君にもかかわらずスカンジナビア・デザイン・ツアー参加を決意♪ いつ行けることになるやら…。ま、なが~い目で見守ってやってくださいまし。

小学校



ボクの母校です



今ね、校舎を建て直している最中

人口減少と少子化のダブルパンチで

隣の小学校と合併することに



小学校の名前は残念ながら変わってしまいます

ただ、ここに建て直してくれたってことが救いだ



どうやら、市内でも狭いと評判の校庭が

一段と狭くなったようだ(笑)
もうすぐ、クリスマスですな


巷では、そろそろクリスマス・ソングが溢れ出す頃
でしょうかね



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さてさてボクにとってクリスマス・アルバム
といえば、これ


毎年、必ず聴くのです




Alexander O'Neal
My Gift to You



このアルバム、ほとんどの曲をJam & Lewis
プロデュースしてます



M-1.My Gift To You

幕開けのミッド・バラード
このワクワク感がたまりません


M-3.Our First Christmas

彼自身のファンク・ナムバー"Fake"のリズム・アレンジにも
似てなくもないですが、とーてもドリーミーなミッドに
仕上がってます


M-4.Remember Why (It's Christmas)

ゴスペル仕立てのスロー


M-6.The Christmas Song (Chestnuts Roasting On An Open Fire)
M-7.This Christmas
M-8.Winter Wonderland


このスタンダード3連打が玉乱のですよ
ベーシックなアレンジなので、落ち着いて聴けます
ちなみにこの3曲はSteve Hodgeがプロデュース


M-9.Thank You For A Good Year

このアルバム最大のハイライトはこの曲でしょう
アレックスのソウルフルなヴォーカルと、ゴスペル・グループ
Sounds of Blacknessのコーラスが生み出す高揚感が
すんばらしい!



アルバム"Hearsay"のヒット後で、アレックス自身も
プロデューサーのJam & Lewisもまさに脂がノリまくってた時期
バック・ヴォーカルのLisa Kiethもいい味出してます

数多く存在するソウル系のクリスマス・アルバムの中でも
こいつのように毎年聴きたくなるってのはホント少ないん
ですよね

なんで、今のところ一番のお気に入りでございます



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ところで、みなさまはどんなクリスマスを?



ボクは…、
今年のイヴもクリスマスも仕事だいっ!

もう、クリスマスなんて大嫌い!!なんちゃって♡

トホホ
毎日通勤で利用する橋


渋滞スポットです


いまその橋の架け替え工事がなされています


工事中


橋の架け替えなんて何十年に一度のことですから
撮影しておきました


毎日、定点撮影したいところですが…


車中から撮影(よい子は真似しないでね!)
なもんでブレてます