第7回全国いのちの食育書道展表彰式  「まいぷれ三島」石川良一さん撮影バージョン | 静岡,三島書道家房仙ブログ,

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書道家福田房仙の日常
一般社団法人全国いのちの食育書道展協会理事長としての活動


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第7回目の今年は30分前の8時半から打ち合わせ開始。

この時なんと石川県からボランティア参加くれた中谷憲保さんがいたのです。
前日三島入りしてくれて、搬入もしてくれました。
こんなことをしてくれるボランティアスタッフがいる
展覧会も絶対ないです。
絶対ないことが沢山ある
「全国いのちの食育書道展表彰式」が始まります。

 

プロデューサー役の田中大輔が話しをし
そこに少しだけ挨拶をした私。
すでに必死。

 

 

福原美奈さん、マスクでお手伝いありがとうございます。
 

 

刻々と準備が進んでいます。

揮毫の時の下敷きを設置しています。

 

この紙に書くのです。
いままでどんなに書くように言われても、イエスと言わなかったのですが。今回は押し切られました。

 

 

この二人、終わった後が素晴らしかった!
賞状を自分のタイミングで運ぶお役をきちんとしてくれた、芹沢康子さんと下田りささん。

それぞれが反省として私に伝えてくれたことは驚きでした。
別々に話してくれているのに同じことを言ったのです。
「今度はこの仕事ではなく、もっともっとお役に立ちたい!動き回りたい!」
こんな素敵な仲間がいる房仙会。
ボランティア精神が育っています。

 

準備開始。ここから始まりました。

受付開始。

 


みしまるくんとみしまるこちゃん。
タイガーマスクの杉山正和さんがみしまるくん。
吉田一俊さんがみしまるこちゃん。
大変な労働でした。
みんな喜んでくれました。ありがとうございます。

 


12時半になると続々来てくれました。

 

はい、あなたはこちらへ。みんな(*^o^*)

この3人の先生達のトークライブも決まったのは寸前。3人とも打ち合わせは当日。本田教育長は、熊本地震の時の事を思い出して涙していたのが印象的でした。
突然にもかかわらず、進行役を池川明先生と七田厚先生にやっていただきました。

これで感激しなかったら、それはありません。
みんなが喜んでくれたのは、巨匠3人の先生達のお陰です。
ご協力ありがとうございます。

 

 

司会は贅沢に元プロアナウンサー、現県議会議員遠藤行洋さん。女性は房仙会保護者、まるでプロの弦間由香さん。二人のお陰でスムーズに進行できました。ありがたいです。

 



私の挨拶から開始したのですが。出てみてびっくり。何故って、みんなの顔が全く見えません。誰も見えないのです。笑顔を!と思っても誰をみて笑ったらいいの?と思わず自問自答しちゃいました。開き直って、笑顔が出せた気がしています。

 



こんなに満席だったとは思ってもいませんでした。

すでに2階席まで満席だったと報告受け、今更に感動しています。

 

 

文部科学大臣賞。おめでとうございます。
 



県知事賞、おめでとうございます。土屋副知事、ありがとうございます。お人柄が表われていて

ほのぼのさせていただきました。

 



豊岡武士三島市長、共催で盛大にできました。

 


後ろに並んだ作品の数々は、スタッフが協力して作製。
大阪の青木美保さんも遠隔で協力くれました。



「ここからは「食育書道展賞」表彰!
この賞を祝うということは、結構後から決まったのですが。
ここだけは、どうしても理事長の無理を聞いてもらいたかったところで、時間的、人的にも無理!と言われながらなんとか喜んでいただけて

とても嬉しかったですドキドキ

 

審査委員長の長野秀章先生。
審査総評を。あまりお褒めにならない先生が、とても褒めてくださって。

これも感動でした。



折重由美子さん、クラビオーラ。
毎年、癒やしを与えてくれてありがとうございます。

 

 

ギターは関根彰良さん。素敵な音色。

 

古地克成さんはドラマー。目立っていました。
大きな会場に、演奏以外は素敵なオブジェでした。

 

 

ベース 前田順三さん。
優しい人柄大好きです。

 

 

 

こんな感じでした。

 

山形へ1月にいった時
世界初
雪上揮毫で書いた愛の始まりの写真です。

みんな驚いてくれて、涙流して感動してくれてありがとうございます。

 

ここから揮毫の始まりです。
楽しく過ごす事ができました。全く上がっていませんでした。



近くで鈴木良子さんが待っていてくれて、心強かっがです。

 

一気に。

 



後ろにはこんな風に写っていたのですね。
知りませんでした。

 



ご覧ください。
 

【魂】とはその人の奥底に潜む本質。
その本質を磨くことでその人の成長がある。
本質は 正直で誠実で慈しみ多いほうがいいに決まっている。

だったらそう生きようよ。
裸の自分に自信を持って正直に生きようねと言っているところです。

 

 

房仙会の生徒達と「ふるさと」を歌いました。
田中みどりさんは協力出演。ありがとうございます。

 

表彰式が終わったあと、沢山の人が私と写真を撮る為に

並んでくれて、ありがとうございます。

嬉しかったです。

「静岡市長賞」藤川純子さん、とても喜んでくれました。

 



別会場の展示場の写真もありがとうございます。
まいぷれの石川さん。沢山お写真ありがとうございます。
これも全てボランティア。
ありがたいことです。

みんな、良いのがあったら保存してお楽しみくださいませ。

 

 

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