すかいうぉーかー -9ページ目

すかいうぉーかー

CRAZY=SPELL−BOUND













































































































ダメだ


どんだけ写真選んで、加工工夫しても
このスケール感の1/1000も再現出来ない



俺の中の「究極の旅行メニュー」入りっすわ


大観峰と同点

地球レベルです
































































Nさん「お前は、なかなか来なかったな。 もっと、早く来るかと思ってた」

 



俺 「だって、俺 Nさんに頼ろうとか思って無ぇもん」










Nさん「お前、東京に居たころ 俺を認めて無かっただろ」





俺「んな事無いよ? 無いけど、俺は他人に依存しないから。 バイク乗りとして、店長として、感謝してるだけさ」













他の奴等は、駆け込み寺にしてた


この人は、生来 他人の面倒を見たり
灯台のように、灯りや進むべき道を照らし出す事が役割のような人だ







でも、俺は



バイクに乗る事だけで

人生を大きく左右するような所で、何物にも変え難い事を 導いて貰ったから




それだけで充分だった






感謝してるだけ


それが、俺の人生において どれだけ重大な事だったか


















そんな事は


一生、言ってやらないんだ















他の仲間が、貴方を心配したり 連絡を取ったりしてるんだから  







俺みたいな
死ぬまで、バイク乗りとして接するような立ち位置の奴が、1人ぐらい居た方が良いんだ




だから


「来てくれてありがとう」なんて











本当に言わなくて良いんだよ