すかいうぉーかー -61ページ目

すかいうぉーかー

CRAZY=SPELL−BOUND














某氏「某君のインタビュー載ってますから、読んでやってください(笑)」









あらー、こんな雑誌があったのか





あらー、某さんまで出てるじゃん

何年ぶりだろ


全然落ち着いてなさそうだなぁ(笑)









そういや

この辺の人達は、洒落になんないからブログに書かなかったんだよな








「最速」なんて
物理的には存在しない





タイムだけじゃないから

1回だけじゃないから

他人が決める事じゃないから








それが、理解出来たのも

本気で殺し合いした事があるから





俺は、その先に行った

これからの人も、まだソコに棲息している人も





誰も、何も測れない






でも、分かる人には分かる






そういう話だ






"こっち"に来ない人には、姿すら見えないかも知れない







妖精みたいなものさ














俺なんか、未だにひよっ子だな






Android携帯からの投稿












 うおおおおおおっっ!!!
    






















(ロッシの2位に興奮している)





 



Android携帯からの投稿






俺がiPhoneを選ばなかった理由は簡単で
 


SDカードさえ使えるなら
別にiPhoneで


と言うか、そこさえクリアしていれば
iPhoneは素晴らしかった






はじめてのスマホ

Xperia acro HD は




不具合無し

画像綺麗

動作速い

音質最高





ガラケーで潰れてたデカイ画像もキッチリ表示(これは重要 調べ物はこれだけですむように)


仕事柄、承認図面やPDFの閲覧が可能になったのは感動した
現場に行くのにGooglemapやストリートビューも大活躍(アナはヌーデイストビーチを見に行ったらしいが)



Googlemapはバイク乗りにも、待ち合わせやナビや最新の道路事情・ガソリンスタンドの有無・凄いところでは、目的地の桜の咲いている状態まで調べられて良い事づくめ





音楽は、読み込みの速さ(これは、画像も)

イコライザーでの音質アップ

もう、ガラケーじゃ聞けない 
 


You-TUBEからMP3に変換した曲を放り込みまくって ファイルでの管理も簡単
これはずっと不満だったので、夢のようだった









これに対し





デカい

ポケット入れると違和感
片手で操作がしにくい
仕事中に傷や汚れや熱が気になる



フリック入力への不慣れから来る、メール・ブログのモチベーション低下(特にブログはね、長文だからね俺)



やっぱりバッテリーの消費
それを抑える為のタスク管理・キャッシュ管理の必要性
何も考えずに使ってたら、夕方にはバッテリー切れ





着信拒否すら、素のままじゃ設定出来ず

スパムのブロックが全然上手く行かず
お知らせ受信の音を消すのに、1ヶ月近く格闘して
電源切ったらアラームが鳴らなくて
軽い睡眠障害に





そして、Xperia最大の問題点





消費電力が高いのか知らないけど
コンビニで売っている汎用の充電器だと充電出来ない







どう付き合って行くか



それは考えないと、無理だった




何しろ
バイクでツーリングに行くのだ

出先で電池切れにでもなられたら意味が無い




そこら辺は

"携帯電話"の名前は、どうなの?



って感じがあった









でも






やはり、俺が個人的に
一番気に入らないのは




大きさだった





(続




 











Android携帯からの投稿




去年の秋口ぐらいだっただろうか


まず、アナがiPhone4s
ついでヤマが話題になっていたARROWS Zと、スマホに転向



この時点では、俺の食指は全く動かず G-RXさんやフトシぼさんもスマホに移行したが
バッテリーの消費やPCと似た様々な不具合のほうに目が行き、まだ早いだろうとしか思っていなかった





年が明けて、カワがGz-ONEのスマホへ


アプリやバージョンアップ
消費電力の抑え方


どんどん入って来る情報に、大体の感じが分かって来る








突然、思い立ち
G-RXさんに相談 


かなり詳しくなっていた辺り、さすがで
的確なアドバイスをいただいたにも関わらず


面倒くさくなって、勢いでauショップに行ってしまう(おい






日曜日とはいえ、アホみたいに混んでいるのにビックリする

どうやら、みんなスマホに転向する客らしい



順番を1時間以上待つのだと分かり、改めて 機種を手に取りながら品定め


ARROWS
Windowsフォン
HTC


候補を見比べながらも、微妙にドレが良いのか分かっていない自分に、不安が襲う

やっぱり、値段が値段 
失敗はしたくない




俺の使用用途は大体決まっている



音楽 
動画  

ブログ及び、その為の写真撮影カメラ
画像の加工

調べ物と画像の閲覧






ガラケーと変わらないと言えば それまでだが

俺は、自分の用途が固まっている分 その分野に特化した より便利なカスタマイズをしたいって点でガラケーにずっと不満を持っていた



アプリ


それに期待だ




順番が来た
受付の女の子に、大体の趣旨と候補を説明する


一瞬、HTCで決まりかけたが
国内との仕様の違いから来る差違と、SIMカードが使えないのを最後の最後で聞いて、あわてて中止



どうしよう













・・・ん?




俺「あの」

受付嬢「はい?」






俺「あなたは、何を使ってるんですかね?」






受付嬢「あっ、アタシはXperiaですね。一昨日 新しいモデルが出たので、1個古いモデルになりましたけど」














Xperiaは、良かった

聞いていた不具合もなく
自分のやりたい事が、サクサク出来て行く


初めこそ、本気で壊したくなるぐらい頭に来たが
ヤマやG-RXさんの助けで、スマホって物が分かって行く


アンドロイドはプラットホームで、ガラケーに当たり前のようにある機能ですら無いのにはビックリしたが 











Googleplayさえ開けば、俺がずっと欲しがっていた機能は

完全に網羅されていた






(続




 

Android携帯からの投稿









俺「そういや、オヤジ最近 何の仕事してんの?」(一応、映画関係)


   






お袋「この前のはね、AKBのアッちゃん来たのよ! アタシ、珍しく見に行っちゃったわよ!!」




 

















何の仕事したのよ 



   









(一応、映画関係だが そんなに華やかなアレじゃないので)




 
Android携帯からの投稿






墓参りの帰り


俺「たまにはご馳走するよ。何がイイ?」













親父&お袋「うなぎ」






















∑ヽ(T∀Tヽ) アアッ! ユキチサーンッ!!





Android携帯からの投稿






ストーナーのアンチってのは、世の中結構居るみたいで

俺もあんまり好きでは無かった












なんつーか、顔が嫌いなのだ(オイオイ








あの、フニャフニャした お坊ちゃんっぽい笑顔が
微妙にイラっと来ると言うか

(まあ、レースで頂点まで行く連中なんて みんなボンボンだが)





レースってのは"タマの取り合い"だろう と



競り合ってるヤツと、どちらがより奥まで突っ込んで

如何にラインを譲らず

ぶつけられたら、逆に弾き飛ばすぐらいの気合いが


どれだけ、喧嘩慣れしているかどうかで勝負は決するのである



(※ 全部個人的な見解であり、かなりの部分に間違いがあります。)





そんな、男の戦場で あの府抜けた笑顔











・・・ってな感じで嫌いだったのだが




正直、今シーズンのストーナーの切れ味は異常である




滑らせながら ラインを外さず

時に、他の誰よりもエグい所をキッチリと通しながら

車体を前に出す力を逃がさずに、最後まで走りきる精神力





ドカの頃とはあきらかに違う

212vを、自分のイメージ通りに使役する事を 完全に手の中に掴んでいる
昇華されたモノが、別の次元まで行っている





1000ccに、なったからなのか

ココに来て、全てがハマったのか




スローで流れて行く、ストーナーのコーナーリングを観ていると

背中に寒気が走る




それを、やるのか

レースの最初から最後まで






ぐうの音も出ない


認めるしか無い












そんなライダーが

今季限りで






何故だかは、分からないが



















なんとなく、分かるような気がした












(この画像観て 「はぁっ!?」って思えたら、分かってもらえると思う)








Android携帯からの投稿















「・・・!?」





両側にかかる深い緑の壁を抜けた瞬間に、目の前に天界が現れた







CBR400RRのタンクに押し付けた内股から 確かな手応えを感じながら
左に向かって駆け下る美しい灰色の路面に意識を飛ばし


吸い付くように応えるサスとタイヤに






(頼むよ!)




アクセルから、風が巻き起こる


竜神の背のように、うねりながら伸びる尾根沿いのスカイライン


巨大な積乱雲と、青空に抱かれて
光るアスファルトが、ミナの五感を抉じ開ける





天井知らずに吹け上がるNC23

全身を包むカムの音と、空気の渦がシンクロし


回り込みながら登る右カーブに、ボトムしたフロントを打ち込んで
ズラした腰がシートの角から、確かな手応えを



飛ぶ


天に向かって










仕事を辞めた



後ろめたさと 先の見えない不安と

何かが音をたてて崩れた喪失感







だが





朝は来る

腹も減る



そして、世界はなにも変わらない

















じゃあ、どうする?










CBRは、変わらずにソコに居た







ギアをローに入れ

クラッチをゆっくりと解放すれば、世界は動き出す











停まってる暇なんか、無いの







全開


流れ出す時間

少しでも気を抜けば、次のコーナーが目の前に迫る





右手を握れば、頼もしいナイトはフォークを沈ませ
その手に大地を掌握して、次の命令を待つ



"決めるのは アナタだ" と









行く



行くよ まだ先に






剥がれ落ち

軽くなっていく心




鋭くバンクして、イン側を睨み

キンキンに張った回転数で、眈々と待つ



曲率が弛む




「行け!」











どこまでも



























走るのは 自分だから








Android携帯からの投稿






先輩「女の子紹介してもらうように、言ってやろうか?」



俺「はぁ」





先輩「どんな娘がイイ?」



俺「バイク・・・いや、何でもないです」





先輩「せめて、一般人で手ぇ打てよ汗



俺「すみません汗 つーか、無理して彼女作る気もないんで」






先輩「・・・まぁ、イイけどさ。ちなみにどんな娘がイイんだ?」



俺「んー・・・・・・・・・・・・・」







先輩「お前なぁ汗



俺「い、いや なんつーか、そうですねぇ・・・、 陰か陽かで言うなら、陽の娘がイイかな」



先輩「そーなの?」



俺「はあ・・・、なんつーか 陰の娘に好かれる事が多いような気がするんで」








先輩「あー・・・、分かる気がするわ」
















(T∀T) ナンデー






Android携帯からの投稿