すかいうぉーかー -45ページ目

すかいうぉーかー

CRAZY=SPELL−BOUND





There's a way I feel right now

Wish you'd help me, don't know how


We're all nuts, so who helps who

Some help when no one's got a clue


Baby, why don't we
Baby, why don't we




There's a place I'd like to go

When you get there then I'll know


There's a place I know you've been

Here's a wagon, get on it


Baby, why don't we
Baby, why don't we
Baby, why don't we
Baby, why don't we



























BABY, WHY DON'T WE ?















ジーマ「トリッカーの点検、来て下さいっつってんでしょーがぁああああああ


あと、今年こそ忘年会 来てもらいますからね!!!」






俺「本当に、年内 1日も空いてねーんだよぉっ!!!」









↑9月後半から、ずっとこの会話















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あのさぁ


あんた等
自分が「普通の一般的な常識ある・なんて事ないノーマルピープル」とか、思ってるでしょ?



自分なんかが、こんな人達と同席させてもらって
イイんだろうか
とか、思ってるでしょ?













俺も、思ってるから(笑)












アレだかんね?

Duoって、普通のブログやSNSと比べて
狭くて小さくてとか言われてる事もあったけど



俺は、アメブロ来て

こんだけ人間が集まってるクセに
なんて、期待はずれな所だ としか思ってないし


相変わらず、バイクブログで探しても 面白い人なんか殆ど居ないし



Duo初期の
例えばトップランカーさん達ってのは
やっぱり、ものすげー面白かったんだなって




んで、更にその先



記事だけ
コメントだけ
繋がりだけ


そのどれかでも、複数でも


何かがある人同士は、その先まで
その"何か"で繋がる事

広がって行く事



やっぱり、みんな読みに行ってるって事











そりゃあ、今回は東京だよ

この前は九州だし
今まではレースやったり、ゲームやったり、チキ南食ったり
そんなもんだよ





でもさ

たかが携帯電話でやれる事で夢中になって

いつの間にか何年も繋がっててさ





『この人 面白い』って




それが、それだけでさ





Duo無かったらどうだった?


アメブロやMixiやLINEでさ



こんな風に、繋がる事になったか?





俺は無い

ここまでのはね












"波"は作るよ

乗ればイイさ




全員だ

難しい人は考えるよ
引っ張り上げる


もって行く

どんな形でもイイ




そういうのだけは、得意だ








でも

そっからどうするかは、1人1人の「ブロガーとしての」気概だ




俺が見る限り 1人も居ないよ?

何も持ってない人なんか




"貴方"に出来る事が、必ずある









凄くない?

2005年辺りから、貴方が見ていた携帯の画面がだよ?



一生に1回ぐらい、やらかしちゃったってイイじゃない


















実現まで持って行ったら



俺に「ビール飲んで傍観させる」ぐらいは、やってもらうかんね?(笑)














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こんなに疲れるとは想像してなかった(笑)






いちいち 1人1人を気にして、全体見てるからで

心配してもどーにもならないのだが





それをやるには、やはり1人1人が「素人」では無いので
言葉の繰り方や、テンポの作り方がレベル高くて
キャラが、濃すぎるw



でも、皆が皆
ちゃんと気を使える人達だから

引っ張るには、俺の力じゃ役不足(つーか、元々向いてない )





でも、眺めてるだけでも面白かった

こんだけたくさん笑ったのも、久しぶりだった


何より、みんなDuoの子だった










とりあえずのベースも出来上がった




Gさん
みんな、アナタを見たがっている



右大臣君
満場一致で、君の招聘が決まったから(一応、みんなに 確認したかった )











コレ多分

















全員集めたら、とんでもない事になると思うので



その時は、『総長』に丸投げしようと思う(まて)















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welcome to the new world










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悪い

コレ付けてから来たくてな(笑)






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フルフェイスである






今のR1買った時だから、もう丸5年なんだよなー と



ただ、『SHOEI』なのは固定なので
今のラインナップだと、イマイチだなーと


X-twelve(12)も、横はイイんだけど 正面がなんか嫌だなーと






んで

このタイミングで、迷走ライダーさんのブログ見てたらコレである






























うわああああああああっっ











マジ!?

マジでっっ!? (餅付け)








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バイク

サーキット

レース



そこには、確かな魔力があって

少なくとも"男"に限定すれば例外なく
直接目の前で五感に触れる経験をすると、「自分もやってみたい」とは思わせる物だと思うし


6耐を手伝いに来た面々を見ても

ほぼ100%、それぞれの立場や社会的な地位・責任等を忘れ
一瞬の"男の子"に戻っている




ただ、全てが終わり 帰路につき 家に帰り着いたところで
その魔法は、0時を過ぎたシンデレラのように解けてしまう




仕事

家族

将来




俺達は確かにバイクが好きだけども
それでも、そういう物を忘れてる訳じゃない


ただ、人生ってヤツの中で
これだけはやっておきたいって物に、出会ってしまっただけ




だから、そこまでになるかどうかも

そこまで行くかどうかも



それは、個人個人で差がある





強く薦めるつもりも無い
あくまでも、自分の意志と力で登るべき『山』だ








それでも、「やる」となったら
協力はする


勿論、無償だし
「何で、ここまで」ってところまで




それは、コチラもバイクが好きだから

そうやって、自分もして貰ったから


バイク乗りってのは、そういう民族だ




そいつに"狩る意志"があるなら
道具の作り方や揃え方は








あの世界は

特に、この国では



無色透明・無味無臭の、柔らかいクセに丈夫で
なかなか破れない、分厚い殻に覆われてしまっているから









何故バイクなのか


























(photo by "lisa-king")








それは

俺達にも分からない








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ようやく着いた車検場前


笑顔で出迎えたのは、ライダーの2人




"やっぱり、やりやがったなw"

的な



こりゃあ、どんな顔していいのか分からないわな(苦笑)









ほうほうの体でマシンを預け
ピットに戻ると、既に撤収が始まっていた



「終わった!

混む前に、ズラかるぞ!」



そんな、空気で






隣のピットは、一度コケた後
まだ動くマシンの火を消して、そうそうにレースを放棄したらしい

ウッちゃん「多分、8耐が本番みたいな感じで。無理してもしょうがないって判断したんだと思う。 有名なチームだから」








「コーヒーいれますか!?」
ヨーコちゃんが

こういう時、女の子の存在ってのは有難い

俺は、とりあえず
とんでもないお客様に応対する為に、着替えを持ってトイレに駆け込んだ



















「レースの邪魔になると、いけないので」






神奈川からわざわざ?

あの雨の中を6時間も?










コーヒーは、温かかった












グッタリした疲れと、小さいが心地よい達成感

助手席で体を揺らすリズムに身を任せ
流れるライトに意識を溶かす


サービスエリアで、みんなでお土産を買い

牛タンを頬張り

佐野ラーメンをすする









とりあえずの『お疲れさま』



『まだ、終わってない』




















ハチ 「聞きましたよ~! 何か、メチャクチャ楽しかったらしいじゃないですか。 パツさん、よく いきなり46秒も出せましたね!? 」




楽勝だボケ
俺を誰だと思ってやがる(←メチャクチャ頑張った )


つーか、まる一日ドライだったら41~2狙えたわ(自己催眠 )





だけどな










もう、そんなんじゃ話にならないんだよ














アラブさん「まあ、次の目標が出来て良かったじゃん?




だろ?(笑)」





バレてるね

ですわ(笑)













アナ「パツさん、何やってんの一服中に」



ひ・ざ・・・曲げ・て・・んのっ
ぐああああああああっっ!!














監督さんA「2人とも、僕が6耐手伝い始めてから一度も見てないですけど、レースはかなりのブランクがあるんですよね?

何でいきなりサーキット来て、あんなに走れるんですか?」








俺 & カトー 「悪い事、いっぱいして来たからです(×2)」
















ウッちゃん「今回、2人と走って思ったんだ



あと、何回出れるか分からないけど
1度くらい、本気で上狙ってみてもイイかなって


2人がちゃんと走ったら、俺 普通に抜かれそうだしね



勿論、俺の勝手な希望だけど」


















午前3時 「ツナギ、買うの?」




なんだよ、急に連絡して来て
買おうかなと思ってる
ブーツも




午前3時 「やっぱ、買うんだ。

・・・あっはっはっはっはっはっ(笑)」






何だよ気持ち悪いなぁ

何笑ってんだよ





午前3時「あっはっはっはっはっはっはっ(笑)」

































フォーカスライト飛んでった

僕らはまた追いかけて行く




































さあ


今回のフィナーレへ




(続









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