いやぁ
立派な家ですねぇ
頑丈そうだ
はいはい
分かってますよ
梁も、桁も、土台も
一切掻き込みません
この、360mmのなんか 本当にしっかりしてて
で?
2階の排水は何処通しますか?
設計「・・・あ」
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今日、休みなんすよ
雪の予報で、昨日無理矢理全員で 全現場"イワ"して来たんで
で
昨日、帰って来て 丼飯に肉と野菜と玉子とニンニクがドカ盛りな感じで
食欲無いのに、無理矢理押し込んだんですよ
したら、ボロ雑巾のように寝るじゃないすか?
でも、夜中に目が覚めた訳ですよ
腹が減って
んで夜食ガッツリ食って
寝て
朝も何でか7時に目が覚めて
また腹が減ってて
緑のたぬきに玉子入れて、丼飯と喰う
もう、雪降ってるから 天下御免でベッドから動かない
借りた漫画(ハチクロ)読む
片手で、目星つけてた曲を片っ端から携帯に落として、編集しながらの"ながら"読み
11時に宅急便来た訳です
バアちゃんからで、何かと思ったら「ごでば」と「花色しおん」の煎餅で
ああ、バレンタインかな?と
5分で無くなってたよね
そりゃ もう
砂漠にコップの水かけたみたいに
俺、チョコなんて普段食べないんだよ?
んで、昼に食パンとポテサラとハムとチーズを 常人の倍ぐらい
またビールで流し込んで
今現在、腹が減ってる訳ですよ
さっき、鏡の前で上半身 服脱いでみたら
腹が出るどころか、脂肪が殆ど無くなってて
そういや、かなり無茶したからなぁ と
いや、マズイよね
これじゃ「脳男」だよマジで(汗)
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『古い灯台』
俺の大好きな曲で、映画は幕を開けた
解散が決まったが故のツアーは、札幌から始まった
異常に緊張感とテンションの高い"音"で始まる『サリンジャー』に、のっけから圧倒される
何度もやった曲だろう
なのに、このギリギリの 張り裂けそうな
口パクや、予定調和や、オートチューナーとは無縁の"ライブバンド"
たった3人で出す この音の塊は、間違いなく本物で
説明のしようが全く無い程に
"真似は不可能"
何よりも、彼らが 本当にこのバンドと曲とライブを大切に思っているのが伝わって来る
どうして、この3人が出逢えたのか
どんだけの確率の奇跡なんだよ
ベンジーの美しく、甘く、破壊的な
ストリングスの鳴り
透き通っていてガラスのようなのに、心を撃ち抜くエネルギーと重さ
38口径のようなボーカル
背骨はベースだ
照井の圧倒的な安定感
ブランキーを愛して止まない 良い音を作ろうとする目は、常に全体の流れを把握しようと彷徨い
ほんの小さな光も淀みも見逃さない
下手な邪魔をしたら、刺し殺されそうだ
土台であり、起爆剤でもあるタツヤのドラム
ある意味では、彼がブランキーの音を作っていると言ってもイイだろう
スネアの音だけで、「あ、コレ タツヤだ」なんて分かるドラマーは、本当に なかなか居ない(クハラも分かるけどね)
出て来た頃の、世間からの逸脱感
それを、純粋に ただ続け
立ち止まる事を考えずに、熟成と進化を繰り返しながら
認め・追随したのは世間の方だった
ぶっちゃけ
俺も、出て来た頃は あまり好きじゃなかったのだ
他の誰も要らない
この3人でしか、有り得ない
奏でるというスキルだけで
抜き身の
タトゥーや
革パンや
シルバー
そんな、ロックの具現が
何も足し引きしない、『音』のみで
あんな"力"を産み出す
俺は、自分の好きな音楽が
ミッシェルとブランキーが無くなった辺りから、あまり前に進んでいない
それが、単なる年齢と
世代の移り変わりなのかと思ってもいた
だが
この映画を
改めて観る事で確信した
唯一無二
まだまだ、彼らの域に達しているロックは
出て来ていないと思う
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「とりあえず、埼玉で3台です」
「ツテで1台あり! ただ、外装が白ゲルになっちゃってます」
「あー、惜しい。 フレーム変わっちゃってんだわ。車検取りたいならダメだなー」
「今から、八王子市内の3台見て来ます」
「走行10.000km エンジンかなりイイぞ」
「純正外装はもうありません。 モトさんは社外 カウルを全塗装もアリだそうです」
「才谷屋から、出てますよ~」
「足周りは シール類はあります あと持病のレギュレーターはVTR1000用が使えます」
Buddy you're a boy make a big noise
Playin' in the street gonna be a big man some day
さぁて (ニヤリ)
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モトさん「俺、やっぱRVFが欲しいです 買います」
分かりました
"俺ら"の、総力を結集したるわ
そんじょそこらのバイク愛好会とは、訳が違うぜ
後は、任せろwww
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社長「今日の現場台湾な」
あれ?
なんだろう
起きたら、目から水が
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