現場社長「パツ、飯な(昼飯にするぞ)」木造の一戸建て基礎の上に土台が敷かれ、まだ壁は無く合床に座り弁当を取り出し、柱と筋交いに囲まれて、二階の梁と床を眺める足場とシートに囲まれていても、外は普通に見えている開放感と、屋根のある安心感の同居年輩の大工さんが、持参した湯飲みを取り出して昆布茶を入れ瓶詰めの漬物と一緒に弁当を掻き込むパンパンに詰まった白米と、少なめのオカズ湯気の上がる味噌汁AMラジオが流れる、ゆったりとした時間やっぱ、俺現場好きだなぁ Android携帯からの投稿