今日は彼の誕生日。



今日だけはぁの子のことを忘れて。



ぁなたに対する思いを綴ります。



去年の今頃
ぁたしはどん底でした。


生きてきた中で
一番ピンチで
一番不幸で。


毎日、
『死にたい死にたい』



それしか思わなかった。




ぁなたは去年のこの日を
どぅ過ごしてたんだろぅ



ぁたしは知らない。




でも今年は一緒です



ぁなたの32回目の誕生日を
ぃっしょにお祝いできること。
そして今日も
ぃっしょに眠れること。



とっても幸せ。



ぁなたに出逢って、
ぁたしのリスカの痕を見て、
泣いてくれて。



そっからかな。
ぉ互いの距離が縮まったのは。



それまでの不幸を
ぁたしは消したかった。

なかったことにしたかった。



でもぁなたに会えたから。


だからそれも意味があったことと

ぃまは思える。



正直、君といるのは
辛いことのが多かった。



遊び人だし、
女大好きだし。


でもなんでだろ。



恋愛よりも大きな感情が
ぁたしの中に生まれてた。



家族にちかいもの。



それがぃぃのか悪いのか、
ぁたしはまだわかんなぃけど、




ゃっぱり好きだよ。

大好きだよ。




これからもきっと。




だって結局
どんな君も受け入れてしまう。



強がりも
負けず嫌いも
さみしがりも
孤独なのも




そして、ほんとは
とっても怖がりで弱いところも。




ぉ誕生日ぉめでとぅ。



君をこの世に送り出してくれた
君のママに感謝します。




そして来年も
ぃっしょにお祝いできたら幸せ。



そぅ
どれだけ嫌なことがあっても


それを覆すほどの
幸せがぁればぃぃ。
なんかとてつもなく
苦しくなることがぁる。



昨日がそぅだった。



昨日ね、彼はあの娘と
ぁそびにぃった。




仕事してかえってもまだ一人。



………ぃつかぇってくんの?



なんか苦しくて
家を飛び出した。



でもぃくとこもなくて、



コンビニいって
彼の大好きなァイスを
買いだめして………




冷たい夜風と
アイスの冷たさで



なんかぁたしの心もひんゃり。




途中電話がなって、


『どこぃった?』



ほんとは
『どこでもぃぃでしょ!』


なんてぃぃたくても
ぃぇる勇気もなくて───


『コンビニ』



『心配するゃろ。
早くかぇってぉぃで。』



そんなときだけ
優しくすんなっちゃ。




今日のぁたしは
ィラィラぁんど苦しさで



ぉしつぶされそぅだからさっ。




ぉねがぃ………


ひとりにせんとってょ…



って甘えたくなる。



ぁーあ。
ダメな女。





腕枕してもらって
ちょっと落ち着いた。




ぁたしってさ、
どこで毒はぃたらぃぃんだろ。




もぅ、自分のキャラがわかんなぃ。



どれが本物?



イミテーションのダイヤでも
ダイヤになれるなら
ぃぃのかな────



わかんね───




そしてとっても苦しい。
もぅすぐ彼は誕生日を
迎えます。




ぁしたはぁのコと
誕生日プレゼントを
買いに行くんだって。



ふ────ん。




君はぃぃね。



そうやって女の子を
自在に操って。




楽しい??




楽しいよね、そりゃ。



誰とでも遊んで
エッチして、



家にはご飯つくってくれる
家政婦みたぃな女がぃて。




だめだ………

ぁたし。



超マイナス思考。




最近めっちゃイライラ。




彼も仕事いそがしぃから
イライラ。




ぁたし、超ィラコちゃん。




早く脱出したぃ。




甘えさせてくれ────!